関西援●シリーズより、幼気な少女に普通に中出しした、悲しい映像

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エロゲバさんから、恐ろしくも悲しい映像です。

悲しいのは少女。そして何より、躊躇いも無く中出しすることができる心を強いと感じる僕が悲しい。

セックスのとき、僕だって男だから「ええい、いてまえー」って時ぐらいあります。
冷静な判断なんか出来ず、その場で出来る判断は色んなリスクが頭をよぎりながらも「まぁいいか」という、根拠がこれっぱかしもない楽観的な主観によるもの。判断とすら言えない。

今まで自分のチンコポテンシャルの低さを恨みつつも、数々の失敗を犯してきました。
早漏だからと前戯を必要以上に長く続けてたら勃起が収まってしまい、それ以降ウンともスンとも言わなくなったあの日。
何かのタイミングで、人並みとは言わないまでもそこそこ保てた日があるように、逆に爆発的に早すぎる日もあって「え?」と言われたあの日。

数々の失敗を乗り越え、僕は早漏と短小という最悪のツートップをカバーするため、前戯の技術を磨き知識を得、ようやくセックスで恥をかくことが少なくなっていったわけです。たゆまぬ努力。普通の人ならしないでも良い努力。

その中で最悪の失敗談は、実は「まぁいいか」に繋がってます。

と言うのも、まだ僕がセックスを覚えたてで、更に自分が早漏だという認識をするに至った頃。
じゃあ前戯を長くして何とかゴマかそうと小癪な方法を思いつき、上記のように勃起が収まってしまった事があるんです。

とりあえずここまでしつこく前戯しといて、じゃあ寝ますか、とは口が裂けても言えない。
仕方なく相手に気付かれないように自分で刺激を始めます。

クンニしながらベッドに這いつくばって上下に自分で動いて刺激、時には乳首を舐めつつ右手でアソコを弄りつつ、何故か左手は自分のチンコを弄ると言う荒唐無稽な姿に。

その甲斐あってか、まだ中途半端ながらもチンコが勃起しはじめ、『これでとりあえず入れて、動いてたらちゃんと勃起するだろう』と判断して挿入を試みたんですが、ダメね。

絶え間ないチンコへの刺激のせいで、まだ半勃ち状態のチンコなのに、既に破裂寸前なの。
入れようかって時にもう絶頂寸前なの。

普通の思考回路なら、まだダメだ、一旦落ち着こうと考える。
もっと冷静に考えれば、これで落ち着いたらまた勃起が収まって、同じことの繰り返しだ、今日はもう諦めよう、そう考えますよね。

でもね、そんな攻防を繰り返しながらも、寸前だったから冷静に考えられなくなって、「まぁいいか、とりあえず気持ちいいし」と、入れる前に果ててしまったと言う古今未曾有の失態をしでかしてしまったのです。

三こすり半ってのは聞いたことがあるけど、チンコの先端がアソコの入り口に触れただけでイッた男は、世界広しと言えど僕だけでしょう。天才。こりゃ天才だ。早漏界の天才児がついに目を覚ましてしまいました。

そんなわけで、長々と国辱レベルの話をつづけましたが、やはりセックスをしてる最中、それも寸前の男に冷静な判断なんかできませんよねーって話です。

多分、中学の頃からの日課になってたオナニーのせいです。
家族にオナニー現場を目撃されすぎて、警戒心から早く済ませようと、勃起する前に発射するテクニックを編み出してしまった結果なのです。

なんだ、僕が一番悲しいんじゃないか。

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