ゴムはいらないと言う剛の者な素人女子に生のままハメて、最後はどっぷり中出ししたった!!

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薔薇エロの人生さんから、男にも少子化にも優しい生映像です。

「生」というのがすっかりエロく感じるようになりました。
昔は生と言えばビールとかテレビ番組ぐらいのものでしたが、今やセックスの時のゴム無ししか想像できない。女の子もいる飲み会とかで「ビールどっちにする?瓶と生あるけど」って聞いて「生」って言わせるのに必死です。女子は「瓶で」っていう人多いけどね。

生番組と言えば、僕は高校時代、ラジオの生番組に出演したことがあるんです。
恥ずかしい話ですが当時僕はバンドをやっていて、モテない人生に一縷の望みを賭けてた時期があったんです。

で、僕が住んでた田舎のローカルラジオのとある番組で、「地元のアマチュアバンドに焦点をあてる!」みたいなのがあって、その番組のコーナーに呼ばれたわけです。

そのコーナーは地元のアマチュアバンドをゲストに呼んで、適当にトークをして音源を流して、最後に翌週のゲストを紹介するというテレフォンショッキング丸パクリ企画でした。
もちろん、アマチュアと言っても地元では有名なバンドしか呼ばれないんですが、たまたま当時のバンドのドラムを担当していた同級生の兄貴が、有名バンドにいたという経緯で僕らが呼ばれたんです。

その時の放送、僕は弟に頼んで録音してもらってたんです。そこで初めて自分の声を客観的に聞いて、本当に気持ち悪いなーと思いました。

僕が高校生だった頃はクールなバンドが主流で、バンドメンバーも多少は緊張してたんでしょうが、やっぱりクールに物静かな感じだったんです。
それなのに僕ときたらその辺の空気も読まずに芸人のように喋りまくってですね、パーソナリティがすっごい食いついてきて、ボーカル差し置いて僕がほとんど喋ってるという地獄絵図。気持ち悪い声だけに地獄絵図。絵図ないけど。声だけだから。

でもそれ以降、「バンドマンはクール」というイメージが地元からは払拭されて、良いイメージを作りあげるキッカケになったから不思議。
正直ね、ビジュアル系とかだったらクールにしておくのが一番だと思うけど、僕がやってたバンドはもっとファンキーな感じ、ぶっちゃけるとレッチリのコピーから始まったようなバンド。全然クールじゃない。「校長先生は机の下に女教師忍ばせてるんだろ」みたいな歌詞書いといてクールもへったくれもないだろっての。その曲つくったの僕だけど。

「君は将来、バカな事を楽しくやっていられる大人になりそうな気がするよ」と、パーソナリティのお姉さんに言われました。

本当だ。ソースは当ブログ。


http://baraero.com/2014/04/post-4131.html

http://www.xvideoes.com/video1544951/

http://www.xvideoes.com/video1544963/

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