【ナンパ】素人女子が「え・・・無理です・・・」から大声で喘ぎまくるまでに至った変遷の記録。

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素人のハメ撮り動画さんから、素人の真の姿が垣間見える映像です。

コンパというか飲み会なんかで知らない顔と初めて会う時、大体こんな感じですよね。
最初は敬語も織り交ぜつつ「どの辺に住んでるんですかー」とか「誰それに似てるって言われませんかー」とか、共通点を探したり会話の取っ掛かりを作るための話題をお互いに提供する。その段階では割とおとなしめ。

でも慣れてくると「え?そういう性格だったの?」って面が見えてきたり。
それが集約している映像です。なんかシンパシー感じる。

飲み会で思い出したけど、僕がまだ21歳とか22歳とか。それぐらいの頃。
20人規模の飲み会があって、僕は2人しか知ってる人がいなかったので、ほとんどが初対面。

で、流れで隣に座った男の人(後でわかったけど当時30歳手前)に話しかけられます。もちろん初対面。

「自分、年ナンボなん?」
あれ、関西の人かな。関西の人にしてはちょっと違和感もあったんですけど、まぁ「21歳です」とか返しますよね。

で、そこからはずーっと標準語。謎が謎を呼ぶ男です。
話をしていくにつれ、この人は別に関西の人でも無ければ、関西に住んだ事もなく、一部親戚に関西圏に住んでるというだけの人でした。

まぁ関東の人は方言に憧れを持っていて、その中でも関西弁はカッコよく聞こえる人もいるだろうし、テレビには多くの関西芸人が(当時から)出てたから親しみやすくもあるんでしょうね。

僕が違和感を抱いたのは、「関西の人向けの関西弁」だったところ。
関西の人って意外と、関西以外の人と離す時、関西弁を喋りつつもわかりやすく砕いて喋ってくれる人が多いんですよね。
ウチの父親が関西出身だったから関西圏に知り合いが多かったんですが、明らかに関西人同士で喋ってる言葉と違うんです。

無意識なのかも知れないけど、やっぱり話してる相手の言葉に少し合わせてくれるようなところは関西の人に限らずありますよね。

それが一切無くて「???」って思ったんです。イントネーションもちょっと変だったし。
ただ喋り方は人それぞれだし、父親は大阪→兵庫の出身者だったけど、他の関西圏はイントネーション違うのかな?と思うと突っ込む事も出来ず。

やっぱり方言はどんなに完コピしたとしても、細かいところで違和感は出てしまうんだなと学んだ一件。

ちなみに、そのエセ関西人は未だに楽しく遊んでる友達関係です。
この浅ましさ、ミサワにも通じるものがあり、観察するには最強のおもちゃなのさ・・・。


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