おっぱい星人?レベルが違う。我々はおっぱいソルジャーだ。

ぷるるんお宝画像庫さんから、ぷるるん画像集です。

女にあって男に無いもの。それはおっぱい。
おっぱいの存在に気付いた4歳の頃から、僕にとっておっぱいは永遠のテーマでした。

まず僕が最初に見たおっぱいは、多分母親でしょう。
おっぱいを吸ってる記憶なんかありませんが、少なくとも4~5歳まで風呂に入れてもらってた記憶はあります。

ただ5歳ぐらいの頃になると、おっぱいがある程度興奮するものだと自覚してました。
早熟かも知れませんが、「おっぱいを見れば興奮する」という事じゃなく、「おっぱいを見れば興奮するものなんじゃないか」と考えてたというのが正確でしょうかね。

実際におっぱいを見て勃起するようになるのは、正確には覚えてないけど小2ぐらい。
それまでは強烈な違和感しか無くて、5歳ごろにこの違和感が興奮するって事なのかな?って無意識的に意識してた感じ。

今でも憶えてるのが、僕の母方の叔母さん。
僕の母親は四人姉妹の長女。末っ子の妹とはかなり年が離れてます。

僕が5歳の頃、まだ20代前半だった叔母さんは、早すぎる性の対象としてはドンピシャでした。

「叔母ちゃん、一緒にお風呂入ろ」
この何気なくも無邪気なセリフを、僕はよく投げかけたんですが、正直自分で無邪気な演技をしているという事は認識してました。

性的興奮を得たいって事じゃなく、とりあえず叔母さんのおっぱいを見たい、話はそれからだ。
そんな5歳児は嫌でしょうが、でも男って多少の違いこそあれど、大人が思うより無邪気じゃなくなる時期の訪れは早い。

何度も「お風呂入ろ」を繰り返す僕の、無邪気さの向こうに垣間見える変態としての才能を見出したのか、「叔母ちゃん忙しいからお母さんと入ってね」とか言われたものです。

思えば、この叔母ちゃんが僕の初恋だったのかも知れませんね。
女性を女性として意識した事に間違いは無く、幼稚園の同級生や先生には感じなかった何かを、この叔母ちゃんには感じてたわけですから。

そして僕は、おっぱいソルジャーとしての戦闘力を増していく戦いに明け暮れてゆくのでした。

小学4年生の頃には、ただおっぱいを見ただけでは興奮する事なく、形や大きさにも拘るようになりました。
そんじょそこらのヌードグラビアでは興奮しない猛者として、名を馳せるようになったのです。

っていうか、前回の続きになるけど、どれだけ子供の目の届く場所にヌード付の雑誌置いてんだ、バカ父。死ね。死んでるけど、もう一回死ね。


http://oppaibook.com/4672865.html

【U15】黒髪ロングの少女は好きですか?は萌えます♪

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