外国人の美しすぎる女の子を、たっぷり集めました。

ぷるるんお宝画像庫さんから、画像集です。

日本は島国。
さすがに小さな町でも外国の方を見かけるようになった現在でも、やっぱり見かけるとハッとします。

見かけは似たようなアジア諸国の方々も、擦れ違った時に日本語を喋ってないのを聞くとハッとするわけです。

こういう感覚が間違った方向に振り切った状態になると差別になるんでしょうね。
僕は悪感情こそ全く無いけど、やっぱりどこか「自分とは違う、異質な人」として捉えてる部分は否定できませんもの。

だからといって排斥なんてしないし、攘夷志士じゃあるまいしヒステリックに斬りかかったりしませんよ。

ただ、日本人と擦れ違っても意識するわけじゃなく「・・・」という状態の精神が、黒人さんや白人さんと擦れ違うと「あ、外人さんだ」って思う、それだけのことです。

こういうのって変わらないのかしらね。人種差別をしてるわけじゃないけど、少なくとも人種区別はしてます。

僕とそこそこ仲の良い従姉が外国の人と国際結婚をしたって話は何度か書いたと思いますが、旦那さんがまぁ見事なる日本語。
日本語どころか数カ国語話せるマルチリンガルな人で、(日本から見たら)外資系の商社に勤めてるエリート。

そんなエリートをなぜ下町で育った薄汚い従姉と結婚できたのか甚だ疑問ではありますが、まぁお互い幸せならそれで良いです。

で、一度結婚したばかりの頃に家に招かれた事があるんです。
結婚して東京方面に引っ越したから遊びに来いと。

予定してた日の都合が悪くなって、日延べしてもらおうと電話しました。携帯番号は知らなかったので家の電話に。

出たのは紳士的な男性。
「あー、はいはい。話は聞いてるよ。いま変わりますねー」と実に流暢。

この当時、僕は旦那さんと会った事が無いばかりか、どういう人かもよく知らなかったんです。
携帯の番号は知らない・結婚相手もよく知らないで、よくもぬけぬけと「そこそこ仲の良い従姉」なんて書けたなクズが。

だけどまぁ親戚ってそんなもんじゃないですか。
ほいで電話を変わってもらうまでの間、僕はと言えば『あれ…?外人さんと結婚したって聞いてたけど今の日本人が話すような日本語だったよな…』と不思議に思ったものです。

ははーん、従姉は旦那のいない間に浮気相手を部屋に連れ込む痴女だな、そこまで考えるに至りました。

後日、旦那さんに会ってみると凄い日本語お上手でいらっしゃる。
日本人でも英語で話す時あるじゃないですか。「プライベート」とか「コップ」とか。
そこらへんも見事なカタカナ発音なんですよね。ほとんど日本人と区別できない程に。

さすがエリートは凄いぜ。
痴女だなんて思ってごめん。

なんの話だっけ?あ、そうそう。だから従姉夫婦の娘(当然ハーフ)の将来に期待してるって話です。


http://oppaibook.com/5446942.html

これで抜いた奴。結構いるだろうなってテレビ放送。

http://www.eroshameya.com/2011/12/post-232.html

yourfilehostのリンク切れの場合は⇒Vid-DL18plusがお勧めです。

再生画像1 再生画像2

コメントを残す

沖田彩花/Sweet Story openload(再生ボタンをクリック)

再生画像
アクセスランキング