全身麻酔をかけ昏睡レイプ。鬼畜医師の悪行。

エログ大魔神さんから、衝撃映像です。

僕は麻酔がかかりにくい体質。
もちろん全くかからないわけじゃないし、日によっては(体調によって?)ちゃんとかかる事もあります。

今まで全身麻酔をした事はないですが、歯医者では通常の倍以上(歯科医談)の量をつかっても途中でイデデデデデってなります。

僕はオッチョコチョイなのか、とにかく縫い傷が多い。
初めて縫ったのは6歳の頃、自転車で派手にすっ転んだのが原因。

↓ちょっとグロ描写・注意↓

坂道をノンストップで滑走してたらバランスを失って転倒。

何が起こったかわからなかったんですが、とにかく左太ももに強烈な痛みがあって、うわーこれ多分血出てるなーと思って、痛みのある箇所を見てビックリ。

血も出てるんですけど、それよりも何やら白い肉の粒々みたいなものが大量に溢れ出てます。
なななななな。

脂肪質って言うのかしら、とにかく血と一緒に白いのがドロリと出てる。

それまでは呆然と言うか、状況を把握しきれてなかったんですが、それを見て恐怖を覚え、ギャン泣き。僕ギャン泣き。

通りがかった夫婦に助けられ病院に連れて行ってもらい、そこで縫合。

そこで麻酔が全く効かず、僕は傷の痛みに加えて針を刺され、スーっと引っ張る痛みなどとも戦わなきゃいけなかったわけです。
多分小さな子供だから、効かないからちょっと麻酔を多めに、って事が出来なかったんでしょうね。

ギャンギャン泣いてると、親を呼ばれたようで処置室で母親まで泣いてるのを見つけて、『僕がバカなせいでお母さんまで泣かしてしまった…』と反省した6歳児でした。

↑グロ描写ここまで↑

帰り、足を怪我したからなのか、母親におぶられて帰ったんですが、途中で明らかに母親の息が荒くなり「ごめん、お母さんしんどい。歩いて帰って」と下ろされた事を昨日のように思い出します。

母親を泣かせてしまった反省が全く活かされる事なく、その2年後に学校のプール掃除でふざけてまたもやすっ転んで、プールサイドから水の入ってないプールに頭からダイブ、パッカリ割れる大惨事を経験、人生二度目の縫合。


http://oppaibook.com/2010/07/post-1438.html

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