今からデタラメを言います。「ワキが甘い」という言葉は「ワキによる甘い誘惑」から来ています。そんなワキ画像。

ぷるるんお宝画像庫さんから、画像集です。

学生の頃、特に夏服の季節になると、女子のワキって結構気軽に見れますよね。
気軽すぎたのが良くないのか、見えた瞬間は「おっ」て思うけど、それほど尾を引く程の事じゃなく普段見れない肌が見えてラッキーぐらいに思ってたものです。

フェチズムとまでは言わないけど、女性のどんな場所にグッとくる?みたいな趣味があるじゃないですか。

よく言われるのが「うなじ」
女性のうなじにセクシーさを感じるというもの。

あれって多くの男性芸能人が言うし、テレビでその発言を何度も聞いてるから、なんか刷り込み効果的に僕もうなじイイネーとか思ってたけど、はたしてそうなのかしら。
ただの逃げ場なんじゃないかと。

真正面からぶつかっていけば、女性の部位でどこが一番好き?って聞かれたら、おっぱい!って言いますよ。
女性のどこに惹かれて恋に落ちる?って聞かれたら、顔!って威風堂々と言いますよ。声高に。居丈高に。

でも言えるわけが無いじゃないですか。特に女性には。

だから「うなじ・・・かな」と苦み走ったニヒルフェイスでタバコを燻らせてみたり、「さりげない優しさ、そこが一番重要だよね」みたいな思ってもない事を口走っては地獄のミサワが裸足で逃げだしますよ。

そういうヤラしい計算があるものの、僕がどこまでうなじが好きかどうか、そこらへんは正直微妙。だって、別に見ないもん。

男性アイドルが「うなじが好きです」って言ってるのを聞くと、ははーん、お前も僕と同じ星から来たな、と思います。
僕なんかはほら、穏やかな心を持ちながら激しい怒りによって目覚めた超おっぱい人じゃないですか。だからわかるんです。

あ、ワキの話書こうと思ったのに、なんかうなじの話になっちゃった。

ワキはどっちだろ、ヤラしいとも取れるし、うなじと同類の「逃げ」とも取れるし。
実際、ノースリーブの服を着てる女の子って結構いますもんね。

って事は、下着を見られるよりも恥ずかしくないって思ってる事になるから、ヤラしいとは取られないのかな。

「うなじが好き」というのが男性アイドルなら、「ワキが好き」というのが福山雅治・沢村一樹という点が、何をか況や。


http://oppaibook.com/6129373.html

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