水着を着ててもわかる巨乳。脱いだらもっと巨乳。

おっぱいbookさんから、衝撃映像です。

世の中には色んなフェチズムがあります。
僕もお尻が好きだったり、斜め後ろから見た頬が好きだったり、共感してもらえそうなものからダメ人間の烙印を押されそうなものまで様々。

でもやっぱりおっぱいを否定する事は出来ませんな。

中にはおっぱいに興味が無い人もいるかも知れないけど、嫌いじゃないはず。

僕のお尻好きも、ひょっとしたら臭さを感じたりアナルが見えたらドン引きする人だったり、嫌いな人もいるかも知れない。
でもおっぱいが嫌い、おっぱいが憎くて憎くて仕方ないって人は、まぁいないと思うんです。

僕はエロスに対する思考回路が早熟だったので、5歳かそこらには「女性のおっぱい」というものに対してエロスを感じてました。

その基本中の基本はおっぱいでした。
女性にはおっぱいがあり、男性には父親や連れられて入る男湯で見ればわかる通り、くたびれた乳首しか無い。

このおっぱいに反応するのは早かった。

僕と母親の年齢差は26歳。僕は母が26歳の時の子。
そして5歳ということは、母が31歳になります。

そして、母には妹が数名いまして、一番下の妹(僕の叔母)は母から見ると9歳年下なので、当時独身の22歳。

この22歳のおっぱいが見たくて見たくて。
「叔母ちゃーん、お風呂一緒に入ろうよー」とダダをこねたものです。

既に母親はエロスの対象から外れていた点も、早熟の理由に挙げられるかも知れませんね。

結局は母親と入る事になり、3人の子供を母乳で育てた、くたびれて汚い乳首を拝見させられるハメになってしまった、というお話でした。

5歳でエロスに目覚めた僕にも呆れるけど、「まぁ子供だし…」と思わなかった、5歳の甥っ子に油断しなかった叔母ちゃんも凄い。


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