アウトかセーフかと問われれば、口を閉じざるを得ない、余りにも危険なgm教育中少女のエロ画像集

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アダルト動画画像の壺さんから、衝撃画像集です。

口は真一文字に閉じてるのに、僕の下半身はイチローのバットよりも真っ直ぐ上に聳え立っている、そんな矛盾を抱えておりますが罪悪感はそれほどありません。変態なので。

でもね、無いと言っといてなんですけど、罪悪感とか背徳感ってエロスにはそれ以上無いってほどのスパイスになりますよね。

僕が中学生の頃、教育実習で和が校にやってきた女子大生に胸を焦がれるほどに憧れを抱き、もっと端的に明確に正確に言うと、見てるだけでムラムラしてた事があります。
是非ともおセックスをさせて頂きたい、僕の童貞をささげたい、それも無理ならこの際無理やりでも何でも構わない、そんな事まで考えるようになりました。

当時は「女子大生!」って思ってたわけじゃなく、先生のタマゴぐらいにしか思ってませんでしたが、やっぱり素敵なお姉さまに変わりはない。

今でこそ年下の女の子にウツツを抜かす僕ですが、やっぱり思春期の頃って年上に憧れるじゃないですか。お姉さんって存在に胸キュンじゃないですか。

女子高生ほど身近じゃなく、OLさんほど(中坊にとっては)ババアじゃない、絶妙な位置に立ってるんですよね。女子大生って。

結局はそんな劣情を抱え込んでるもんだから、その教育実習の先生とはマトモに口を聞くことも出来なくなって、そのまま期間終了して大学に帰っていきました。

その後、年月が流れて僕が童貞を捨てる日がやってくるわけですが、相手は同じ初めて同士の処女。
処女喰いなんて今なら垂涎ものですが、当時は野暮ったく感じたし、それこそ優しくリードしてくれるお姉さんって存在に憧れてました。

この辺までかな、お姉さんに憧れてたのって。
でも、年上の、可愛くもあり綺麗でもあい、経験を積んでいて頭も良い、そんな条件が当て嵌まる「お姉さん」に、まだ身も心も成熟しきっていない男子には堪らない存在だとは思いませんか?

今とは逆に、まだ「年上のお姉さんとセックス」というものに罪悪感を覚えてた頃の、僕がチェリーボーイだった頃の、可愛い可愛いお話でした。

実の姉は無視してました。今も無視してます。

婚期遅れた喪女に用はねぇよ。婚期遅れてる喪男に言われてるような女に用はねぇよ。


http://oppaibook.com/2012/06/post-1776.html

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