暴走族に輪姦され、本気で号泣する女性。ヤバイ…ヤバイ…

movie01 movie02 movie03

[再生01] [再生02] [再生03] [再生04]



動画像さんから、あからさまに危ない映像です。

高校生の頃、本屋で立ち読みというか物色していた時、後ろから急に肩を掴まれた事があります。

てめぇさっきから邪魔なんだよ的な事を言われたんですけど、咄嗟の事だったし、喪男コミュ障気味な青春を送ってきた僕にとって、明け透けな敵意をむき出しにされた事が無く、あわわわってなってました。

こっちはビックリしてるもんだから、相手の目を離せない。固まってるから。
それをやる気マンマンに思われたのか、おうてめぇ表出ろや的な事を言われて、外に引っ張られていきます。ちなみに、ここでようやくケンカ売られてる事に気付いたぐらいコミュ障。

邪魔だったからムカついたのに?その場から離れたら意味なくない?!って思いつつ、ようやくケンカに対する恐怖も生まれました。
いやぁ、人って恐怖を抱くと冷静になるのね。何とか逃げ出そうとするからかな。

で、田舎だったから本屋の外は大きな駐車場があって、トイレもある。そのトイレの裏へ行く僕と荒ぶる男。ここなら確かに誰にも見つからずに僕を殴れますねって堪忍堪忍堪忍。

その時、彼が発した言葉がこれ。
「俺は○○の頭、知ってんだぞ!」

僕はあなたが知ってる頭が所属してると思われる○○の名前すら知らないんですけど。
後日、同じクラスのヤンキーに聞いた時、やっと○○が暴走族だという事を知りました。

でも当時はマガジン派じゃなくジャンプ派だった僕、暴走族の知識が全く無い。バイクとか車で轟音出しながら走ってる人たちって程度の知識しか無い。

暴走族と言うのは、思春期の少年にとって一つの看板なんですね。
仮に所属してなかったとしても、所属してる友達がいるってだけで権威になるわけだし。

もちろん、彼が嘘を言ってたり、元暴走族の人たちからすれば「虎の威を借る狐」みたいに映るかも知れないけど、それこそが「看板」たる所以。
看板に脅威や魅力が無かったら「知ってる」というのが恫喝の道具にはならないもの。

僕だって「子供に平気でポルノを見せる父親知ってんだぞ!」と言えなくもないけど、それじゃ看板にならない。

結局は彼が店内で大声を出してたお陰で、様子を見に来た店員さんが仲裁に入ってくれて事無きを得たというわけです。

その店員さん、顔見知りなんです。いつもそこでエロ本買ってるから。
エロ本物色中にケンカ売られたから余計ビックリした。


http://blog.livedoor.jp/dogazo/archives/1729431.html

http://www.xvideoes.com/video1543508/

http://www.xvideoes.com/video1543512/

http://www.xvideoes.com/video1543515/

再生画像1 再生画像2

Comments are closed.

沖田彩花/Sweet Story openload(再生ボタンをクリック)

再生画像
アクセスランキング