当時、まだGM教育中だったにも関わらず援●に出演した少女の後日談が余りにも悲惨。

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動画像さんから、掛け値なしで衝撃的なファイルです。

若い頃に判断能力や危機感に乏しく、後々後悔するような行為をしてしまうという失敗は往々にしてあるものです。

僕もその昔、漫画家になろうと志した時期がありました。
もちろん自作の漫画も執筆してましたが、大学ノートに描くという体たらく。

実はこの漫画、なんとなくまだ持ってるんですけど、とにかく酷い。
猫型ロボット的な居候型便利ツールな生き物が我が家にいて、何故か発明をして語尾に「ナルよ」というロボットを作り、力が何倍にもパワーアップになるという水を飲んだと思ったら地球を支配しようと企む強大な宇宙人と戦うとか、実はその宇宙人は兄だったとか、とにかく凄まじい漫画でした。

オリジナリティの欠片も無いのは百歩譲って良いとしても、結局どこからパクりたいのかすら安定しない有様。

これが幼稚園とか小学校低学年ならわかるけど、小6。割と卒業間近だったから中学と言っても過言じゃ無し。

その後、中2ぐらいになると音楽を聴くようになって、歌詞カードの「作詞・作曲:●●」というものに憧れ、じゃあ自分で書いてみようと画策。

さすがにそこらへんの紙に書いたので残ってないけど、余りにも恥ずかしくて割と鮮明に憶えてます。

曲のタイトルは『バカヤロウ』
リアルで中2だったので中2病が大解放状態で、先生や親に対する不満を本人には言わずに何故か詩にするという迷惑っぷり。
しかも後半書くことが段々無くなって、だけどお前が好きだ的なラブストーリーに変化。

結局ブルーハーツにしたいのかボウイにしたいのかよくわからなくなって頓挫。

僕は極端にアホだから仕方ないとしても、誰しも多かれ少なかれ、そんな事をやっちゃう時期ってあるんじゃないかしら。

高校の頃に「スーパーマリオ」というタイトルで作詞、作曲。
キノコ食べて大きくなるなんて幻覚見るような事はダメ!絶対!!みたいな歌詞。

若気の至りバンドで演奏したら、妙にウケて音源化したら地元のラジオに取り上げられるというミラクルを起こすから、中2病もバカには出来ません。


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