激ヤバ。変態な男に縛られ、何やら異物を挿入されてる幼気な少女。※個人撮影

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薔薇エロマニアクスさんから、ちょっぴり非道な映像です。

基本的に男は出すだけですからね、身体の中に異物が入ってくるぅぅひぎぃぃぃなんて事はありません。
僕も子供の頃に座薬を入れられたぐらいのものです。

それが現在のところ、最初で最後の座薬。それ以来は医者に言われても断ってます。

僕は今でこそ風邪ひとつ引かない元気な風の子で、もうかれこれ歯医者やケガ以外で病院には10年以上行ってません。
でも子供の頃は病弱だったんです。

病弱ってのはちょっと違うな。病気になったわけじゃないから。
単純に身体が弱かったと言うか、体調を崩す事が多かったんです。

学校をそこそこのペースで休んだり、赤提灯くぐって「親父、やってる?」ってノリで入れるほど保健室の常連だったし。

でね、そこまで病院や保健室に慣れると、なんかこう、嘘を言いたくなっちゃうのが悲しい性。
僕は子供の頃、医者や保健の先生は超万能ロボみたいなもので、仮病を言っても絶対バレると思ってたんです。

で、どこまでいけばバレて怒られるのかを確認したかったんです。

保健室に行って小一時間も休むと、保健の先生から「大丈夫?教室帰れそう?」と聞かれ、ぶっちゃけ何ともないけど「すいません、もうちょっと…」「まだ気分悪くて…」を繰り返してたら、なんか早退出来た事もあります。
あの時、誰もいない通学路を歩く高揚感と入り混じった罪悪感は未だに忘れられない。

で、風邪をひいて高熱が出た日の、病院にて。
医者から「何か薬を飲んで気分悪くなった事ある?」と聞かれました。多分アレルギーかなんかでしょうね。

僕はそんな経験なんか一度も無かったのに「はい…たまに…ケフンケフン」と薄幸の少年を演じてました。
その結果が座薬だよ。

いやー、神様はちゃんと見ていなさるものですね。あんな屈辱は二度と味わいたくない。

それ以来、僕は保健室や病院での嘘・大袈裟・紛らわしいを一切やめ、体力づくりにスポーツをやるようになって、現在の超健康体に繋がっている、というわけです。

小児喘息を患った姉、園児時代に肺炎を患った弟。
僕だけ風邪オンリーで悔しかったんです。


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