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U-15アイドル限定画像。

ぷるるんお宝画像庫さんから、お宝満載画像集です。

実はこういうジュニドルの存在を知ったのは最近。
テレビ番組でよく見かけるアイドルユニットが、アイドルの底辺(年齢的に)だと思ってました。

で、最近知って、この手の画像を貪るように眺めてるんですけど、確かに「あ、この子前にどっかで見たな…」って事が結構多くて、やっぱり世間一般に広く認知されてないだけで「アイドル」に違いないのかと納得するわけです。

毎夜、寝る前のハミガキを怠っても自慰行為だけは欠かさない立派な大人の僕でさえ、ジュニドルを知らなかったわけで、実際にジュニドルをやってる子達はどこでその存在を知ったのかしら。

もちろんスカウトも多いんでしょうけど、それで100%満たされてるわけじゃないと思うし。

現在ジュニドルやってる子たちも、ちょっと前まで普通の女子だったわけで、自分からジュニドルの存在を把握できるような情報収集力ってあるのかな。

親が「うわー、うちの子可愛いすぎるわー。アイドルできるわコレー」とその気になったのか。
もしくはこれぐらいの年齢が読む雑誌なんかに募集要項みたいなのがあるのか。

元子役、現ベテラン俳優になった人がインタビューでこんな事を言ってました。

「良い経験にはなったけど、幼い頃からショービジネスの世界に身を置いた事が正しかったか間違っていたか、そこを判断する力は少なくとも無くなった」

この子たちは将来、どんな女性になっていくんでしょうか。

とりあえず僕の体の一部を、どうぞ休ませてあげて下さい。

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無編集、映っているもの。

イケてるエロ情報さんから、これまたイキすぎた情報です。

僕らが夢を馳せるスージー動画。これは見逃しちゃダメです。いつまでうpされてるか、僕に聞いちゃダメです。

話が変わってないようで変わります。
最近ね、昔に比べると規制が厳しくなってると言われてるアニメ業界。

確かにパンチラすら一切許さないテレビ局があったり、ゴールデンでもおっぱいがボロボロ出てた時代とは違って深夜に追いやられDVDを待たないと乳首もパンツも見れない有様。

でもDVDでは、全ての規制が排除されてます。
風呂シーンでは湯気などで隠されてた乳首まで露出、不自然な光などで隠されてたパンツや尻をガッツリ見る事が出来ます。

ほんっと凄いぞ、DVD。18禁にして良いレベル。原作は少年誌なのに。

その中で僕が注目してるのが、妹萌えの某アニメ。「俺妹」じゃないヤツ。「兄好」の方ね。

これがまぁ見事にスージーだらけ。
パンツでスージー、水着でもスージー。

アップで映されたスージーが連発する、とんでもないアニメになってました。
ブルマのパンチラでチンコがファイナル・フラッシュになってた僕の少年時代が無駄に終わったような感覚ね。

アニメではない、実写のスージーを実録映像でお楽しみくだサイン。

レンタルビデオ店での僕の記録が、きっとエラい事になってる。
この一ヶ月、そっち系のアニメしか借りてない。

AVしか無いより不味い。

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最近は、こんなです。微塵も劣化してない

半角ピンクエログさんから、時代を感じてしまう儚い画像集です。

よく僕らは「自分がこれぐらいの年の頃は、鼻を垂らしたガキだった」とか言います。
でも正直、女子も同じように鼻を垂らしたガキでしたよね。

今でも憶えてるわ、小学5・6年の頃、同じクラスだった橋本めぐみ(結構バレそうなほど際どいけど仮名)が青っ洟を鼻の中に常時保存してた事。何度も見たわ。

橋本さんは決してそういうキャラじゃないのに、よく見かけた。
小学高学年だと、女子の方が身長高かったりするじゃないですか。

この橋本さんはその女子の中でも背の高い方だったので、僕は見上げる事が多かったんですけど、そのお陰で鼻の穴がよく見えた。青っ洟もよく見えた。

で、この画像集を見ると思うのが、「最近はオシャレすぎね?」ってところなのです。
っていうか、僕らの親って杜撰だったんじゃね?ってところなのです。

子供が自分発信でこういうオシャレはなかなかしないでしょう。
するとしても、親の誘導ありきだと思うんです。

実際、「子供にしてはオシャレだなー」とは思うけど、彼女らを大人に脳内変換すると、まぁどこにでもいるギャルたちって感じで。

大して僕の親の酷いこと酷いこと。

お前これどこで見つけてきたんだってマウントポジションで質問したくなるようなだっさいトレーナーとか、着込むと球体にしか見えないジャンパーとか、センスが完全にこの世の終わりでした。
僕なんかは長男坊だからまだマシですよ。

可哀想なのは弟。4つぐらい年が離れた弟。
大人の今となっては、4歳差は大した差にならないけど、当時の4歳差って「小学5年生と1年生」ですからね。

時間の流れが遅すぎる小学生時代、ただでさえこの世の終わりファッションなのに、更に4年も遅らせた罪は重いぜ、母ちゃん。笑顔でもピースサインでも目が死んでるように見えるファッション。

その中で「自分で何とかしなきゃダメだ、この母親は終わってる!」とセンスを磨く事が出来たので、今の子供が恵まれてるとは断言できないけど、それにしたってスタートラインが違うのはやっぱり恵まれてる。

ハデでもギャルでもバカそうでも良いじゃん。
僕らの周りはこの世の終わりしかいなかったのだから。

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知識なく、危機感なく、破瓜される女。

薔薇にゅーすさんから、哀れになる動画です。

危機感が無く処女膜を破られるのが哀れ。

でもね、ちょっと現実味がある話を以前聞いた事があります。

昔の同僚、僕より10歳ぐらい年上の女性には子供がいました。
その当時で小学生の高学年ぐらいだったと思います。

でね、それぐらいで既にセックス済ませてる子供の同級生がいたんですって。

もちろん稀有な例で、学校で大問題になってたらしいんですけど、その内珍しい事じゃなくなるかも知れないんじゃないかって、その女性は言っておりました。

いくら「進んでる」「学級崩壊が当たり前だ」なんてテレビで見る事があっても、リアルな教育現場に通う子供がいる人の意見は、なるほど説得力がありました。

本気で好き合ってたらセックスしまくれば良いと大人になりゃ思うんですけど、相手は子供ですからね。
子供の「好き」って、ちょっと度合いが違う。

例えば僕が好きな大人は叱らない大人だったし、好きな女子は顔だけでした。性格ごっつ悪かったけど「可愛いし」とか恋慕の念を抱いてました。

子供の恋愛ってそんなもんじゃないですか。
で、思春期を経て、青年になり、おっさんになっていって、ようやく初めて子供の自分を理解できるわけです。子供の自分を理解できるから大人なわけです。

こんな風に子供の浅い考えで行動して、大人になって後悔する事を、子供はわかってないもの。

まぁ子供の浅い考えで行動して、それを大人になっても後悔しない僕に言われたかないだろうけど。

小学3年の頃、なんとなく好奇心で友達の部屋でウンコして逃げ帰った事、未だに後悔してない。

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欧米の女。

Misty Childrenさんから、クラウチングスタートで逃走準備完了特集。

「極東えろぐってイチかバチかじゃねぇか?」って思われてるかも知れませんが、今日もそれです。

さて、僕は白人の女が好きです。すいません、好きです。
だからこそ、僕は海外旅行をしちゃいけない人間だと感じております。

世界に色んな景勝地・文化遺産があります。
アメリカのグランドキャニオン。フランスのモン・サン・ミッシェル。スペインのサグラダ・ファミリア。

などなど、誰もが見れば心を打つような、自然や歴史が創り出した美しく荘厳な、確かな価値がそこにはあるでしょうよ。

でも僕の目は女しか映ってない。
顔はサグラダ・ファミリアを見上げてるかも知れない、だけど目は完全にそこらにいる女を捉えてる。

そんなもん、日本の恥でしょ。国辱でしょ。国賊だわ。
ガウディが顔を真っ赤にして激怒するでしょ。

だから僕は、海外に行っちゃいけないんです。

まぁ冒頭で「白人の女が」って言ってみたけど、人種に関係なく女が好きなので、日本にいてもいけないんだけど。

そんなわけで、存在すらしてはいけない趣味を持っておられる僕のソウルメイト向けの特集です。そっちの方だけどうぞー。

ちなみに、千住の方の道路工事、あれいつまでやってんだ。5~6年前からずーっと工事中じゃねぇか。あれこそサグラダ・ファミリアだわ。

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沖田彩花/Sweet Story openload(再生ボタンをクリック)

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