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イトコ同士。一緒に風呂入る。

ロリ美少女 時々 エロアニメさんから、立派な近親相姦です。

これちょっとわかるなぁ。
僕の両親は二人ともそれぞれ4人兄弟・姉妹で育ってるので、単純計算で伯父(叔父)・伯母(叔母)が6人。

その6人がそれぞれ平均で2~3人の子供を産んでるので、20人近いイトコが存在します。

それだけ揃えば女子も多いわけで、子供の頃から親しくしてきました。
これが思春期になるとガラっと変わるもんでね。

今までは血のつながりもあって何とも思ってなかった親戚に、妙にドキドキするようになるわけですよ。
恋愛感情じゃなく、もうハッキリとした性欲として。

パンツが見えたり胸の谷間が見えたり、女友達にない血のつながりという親しみやすさ、反して離れて暮らしてるので数年に一回しか会わない程良い距離感、それらが性欲をクチュクチュっと擽るのです。

ほいで結局は「ウチと一緒の血だ、基本的に美少女は生まれぬ」って根幹があるので、離れれば見事に性欲も離れるわけで、なんとか一線は持ちこたえました。

そんな性欲騒動も落ち着いた最近の事です。
僕の母親は4人姉妹の長女、一番下の妹(僕の叔母さん)とは10歳年が離れてます。

更にその叔母さんは色々苦労があって結婚が若干遅れ、いま高校生の娘がいます。

法事に呼ばれないのは何故でしょうか。

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街撮り。自転車から。

ぷるるんお宝画像庫さんから、よく見かける光景です。

よく見かける光景と言っても、中身まではそうそう見れるもんじゃありません。
精々太腿までなんですよね。

あれだけ短くて、フレア式のヒラヒラスカートなのに、なぜおパンツが簡単に見れないのか、この世の不思議です。でっかい宝島です。

僕は免許を取って以来、車の運転で一度だけ事故を起こした事があるんです。
カマ掘りという相手にとっては迷惑千万な事故を起こしたんですが、まさにこういうシーンに見とれていた結果です。

カマ掘りと言っても、普通のスピードで飛ばしてた時じゃなく、赤信号で減速してた時。
つまり町の風景がよーく見えるスピードだったわけですね。

ちょうど前方から自転車に乗った女の子が目に映り、その目を離せない状況に陥ってしまいました。
速度にして20km/hも出てない上に、ハッと気付いてブレーキを踏んで、間に合わなくてカマを掘ってしまったわけです。

先にその後の話をしてしまうと、掘られた側の被害者さんの車はほとんど傷が付いてない、以前バックに時に擦った・当てた傷もあってどれが何だかわからないから良いですよーって優しく言ってくださったのです。

でも人生で初めての事故、それも「ヨソ見してました」という車の運転で一番初歩的なミスでの事故で完全にテンパって、土下座なんて生易しいものじゃない程に謝り倒して、僕の車もほとんど目立たない程度の傷なのに保険屋に電話して「どどどどどうしましょう!」とか言ってました。

それ以来、僕はヨソ見をして運転する事はやめました。さすがに。普通のことなのに。
一応連絡先の交換だけして、まぁ小さな接触だしって事で警察への事故処理連絡やらは見逃してくれました。なんてお優しい。僕はパンツを見てたのに。

その後、連絡は全く無かったけど、あの時のオジサマは一体どうしていらっしゃるのかしら。
一度もお会いする事なく現在に至ってるので、既に顔も声も忘れちゃいました。

花柄だった事まで憶えてるんだけどな。

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拉致、自室アパートに監禁した中年ニート

イケてるエロ情報さんから、危険なる映像です。

その前に働けksと言いたくなる動画です。

こういう「弱い存在に対してのみ強くなる」ってのは、動画として見てて残酷です。
引きどころを知らないんですよね、そういう人。

この動画でもそうです。
たぶん自分でもどこまでやるか決めてないです。で、そのまま被虐心にボッと火がついた状態なんでしょうね。

こういう事は得てしてあるもんだ。
普通におセックスをする時なんかも、最初はまぁチッスだけで良いやって思ってたのに、舌入れてこられたり、どこも触ってない感じたような声を洩らされると、「あ、やんなきゃダメなのか?」とか思ってしまい、実は昨日からチンコ痛かったりするのにとりあえず突入させて頂く結果となってしまう。

いや、なんの話かだんだんわからなくなってきましたけど、要するに引きどころを知らない男の暴走ってのは、エロスと恐怖と嘲笑、全ての要素が含まれてますよーって話です。

普通におセックスをする時と偉そうに言ってみましたが、昨年から童貞です。

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生態。

半角ピンクエログさんから、エロスタルジックな画像集です。

こんな時期あったなぁ…」とノスタルジックな気分になってしまうわね。

ところで、先日映画を観に行った時の話です。
土曜日に行ったので、なかなかの混雑具合だったんですけど、僕が見に来たのはホラー要素の強いサスペンスだったので、まぁ子供が来る事は無いから良いかと思ってました。

実際スクリーン内は静かなものだったんですけど、映画が終わって一服でもしようと喫煙ルームへ。
その喫煙ルームは映画館でも端の方にあり、そこを通過する形で一番端にトイレがあったんです。

で、タバコを吸ってたら、数人のちょうどこの画像集ぐらいの年齢と思われる男子たちの群れがあったんです。5~6人ぐらい。

彼らを横目にタバコを吸ってたんですけど、妙に様子がおかしい。
なんていうか、ふざけてるんです。関西弁で言うと「いちびってる」

映画館が用意してあったポップ式の宣伝ポスターにちょっかい出したり、全員が全員しまりの無い顔でソワソワとしてる。
それでいて「僕を見て!僕を見てったら!」ってアピールをビシバシ感じます。

ははーん、女子がいるな?と踏んだわけです。
喫煙ルームに男子がいたんじゃなく、その前の通路でトイレに入った女子を待ってたんですね。

もうね、心当たり満載だわ。
僕もこれぐらいの年齢の頃、女子をごっつ意識して、だけど直接的な方法じゃなく「僕を見て」方式でアピールしてたもの。

女子がトイレから帰ってきた時なんか面白かったですよ。
男子全員が更なるヒートアップで、ソワソワソワソワ。男同士でジャレあったりポスターにさっぶいチョッカイかけたり。

「僕を見て」アピールも「僕って面白いだろ?」アピールも、女子の冷めた顔を見れば失敗だって気付きそうなものなのに、これぐらいの男子は気付かないんだよな。

映画より、この一部始終の方が面白かった。そんな、一人きりの週末。

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実録。某ファストフード店、アルバイト女。

薔薇にゅーすさんから、とりあえず店だけはバレバレ動画です。

制服フェチってのは少なからず誰にでもあります。

僕が初めてそういうフェチを覚えたのが、まだ高校生の頃。
制服とはちょっと違うんですけど、リクルートスーツのお姉さんにポワーっとなってました。

個人ではなくリクルートスーツを着てる人全体が対象になってる事に気付き、「これが制服フェチって事か!」と己の才能に驚愕したものです。

今でも何だかんだでリクルートスーツは好きです。
高校生当時は年上、今となっては年下になってますが、結局年齢じゃないんでしょうね。

その後のいわゆる「女性のスーツスタイル」と違って、就職活動のために「着てる・着こなしてる」じゃなく「着させられてる」って感じが良い。
そして何より、今一つ似合ってない。

メイクやヘアスタイルが学生の背伸びレベルで、大人になりきれてない感じ。

もう時期的にリクルートスーツを街のあちこちで見られる季節じゃなくなったけど、まだ「新入社員の研修」の線が残ってますから。まだまだ行くぞー。

シチュエーションでフル勃起できるから、僕はイメクラにハマるんだ。

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沖田彩花/Sweet Story openload(再生ボタンをクリック)

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