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生態。

半角ピンクエログさんから、エロスタルジックな画像集です。

こんな時期あったなぁ…」とノスタルジックな気分になってしまうわね。

ところで、先日映画を観に行った時の話です。
土曜日に行ったので、なかなかの混雑具合だったんですけど、僕が見に来たのはホラー要素の強いサスペンスだったので、まぁ子供が来る事は無いから良いかと思ってました。

実際スクリーン内は静かなものだったんですけど、映画が終わって一服でもしようと喫煙ルームへ。
その喫煙ルームは映画館でも端の方にあり、そこを通過する形で一番端にトイレがあったんです。

で、タバコを吸ってたら、数人のちょうどこの画像集ぐらいの年齢と思われる男子たちの群れがあったんです。5~6人ぐらい。

彼らを横目にタバコを吸ってたんですけど、妙に様子がおかしい。
なんていうか、ふざけてるんです。関西弁で言うと「いちびってる」

映画館が用意してあったポップ式の宣伝ポスターにちょっかい出したり、全員が全員しまりの無い顔でソワソワとしてる。
それでいて「僕を見て!僕を見てったら!」ってアピールをビシバシ感じます。

ははーん、女子がいるな?と踏んだわけです。
喫煙ルームに男子がいたんじゃなく、その前の通路でトイレに入った女子を待ってたんですね。

もうね、心当たり満載だわ。
僕もこれぐらいの年齢の頃、女子をごっつ意識して、だけど直接的な方法じゃなく「僕を見て」方式でアピールしてたもの。

女子がトイレから帰ってきた時なんか面白かったですよ。
男子全員が更なるヒートアップで、ソワソワソワソワ。男同士でジャレあったりポスターにさっぶいチョッカイかけたり。

「僕を見て」アピールも「僕って面白いだろ?」アピールも、女子の冷めた顔を見れば失敗だって気付きそうなものなのに、これぐらいの男子は気付かないんだよな。

映画より、この一部始終の方が面白かった。そんな、一人きりの週末。

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実録。某ファストフード店、アルバイト女。

薔薇にゅーすさんから、とりあえず店だけはバレバレ動画です。

制服フェチってのは少なからず誰にでもあります。

僕が初めてそういうフェチを覚えたのが、まだ高校生の頃。
制服とはちょっと違うんですけど、リクルートスーツのお姉さんにポワーっとなってました。

個人ではなくリクルートスーツを着てる人全体が対象になってる事に気付き、「これが制服フェチって事か!」と己の才能に驚愕したものです。

今でも何だかんだでリクルートスーツは好きです。
高校生当時は年上、今となっては年下になってますが、結局年齢じゃないんでしょうね。

その後のいわゆる「女性のスーツスタイル」と違って、就職活動のために「着てる・着こなしてる」じゃなく「着させられてる」って感じが良い。
そして何より、今一つ似合ってない。

メイクやヘアスタイルが学生の背伸びレベルで、大人になりきれてない感じ。

もう時期的にリクルートスーツを街のあちこちで見られる季節じゃなくなったけど、まだ「新入社員の研修」の線が残ってますから。まだまだ行くぞー。

シチュエーションでフル勃起できるから、僕はイメクラにハマるんだ。

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洋女。それなのに激しく責められる。

Misty Childrenさんから、衝撃映像です。

男と女じゃセックスの時の心構えが違う、そりゃ当り前。
どんなにSだろうが、どんなに征服欲が強かろうが、最終的には受け身にならざるを得ない女。
どんなにMだろうが、どんなに面倒くさがろうが、最終的にはチンコ立たせて発射する二段階が必要な男。

結局は「激しいSEX」には男がほとんどのイニシアチブを握らなければ成立しないわけです。

だからなのか、この動画のように「男の激しい責めによって汚される!」というのは、ある意味では自然な事です。ある意味ではね。

僕は個人的にエロ動画の趣味趣向が幅広くて、それこそ何でも見ます。
その中には男がMになってるものも見るんですけど、やっぱりどこか違和感があるわけです。

女が責めになってオラオラになってみても、結局は男に委ねてるし、オラオラだったのに後半はアンアンになってるのも空々しさを感じないでも無い。

そのギャップに萌え上がってる僕に言われたかないだろうけど、やっぱり違和感は拭えません。

男が責めると「激しいSEXじゃい!」になるんだけど、女が責めるとどうも「激しいSEXさせなさい!」になる感じ。

その命令に僕のガンダ何とかが萌え上がってるような男に言われたかないだろうけど、ちょっと強引すぎませんかと。

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想定外の。

アダルト動画dotbizさんから、本物映像です。

受け身である女子に対して、セックスは男が全てを握ってます。
そりゃM男とS女だと主導権は女が握るんでしょうけど、勃起しなきゃ挿入も出来ないし、発射しなけりゃ終わらない。

結果、精神面ではいくら女性が強くても、現実的には男に責任の全てが降りかかるわけです。

もう初めての頃なんかは緊張しっぱなしですよ。
僕なんかビックリしたのが、なかなか立たなくて執拗なほど前戯でゴマかして、ようやく立ったと思ったら既にパンパンに発射寸前状態。

うわー、セックス何も面白くねーとか思ってたわよ。
早漏は自分の責任だけど。

だからね、こういう「想定外に中出し」って仕方ないと思うのよね。
発射寸前って、思考力がズバ抜けて落ちるくせに「なんとかなるか!後で考えればいいか!」って、間違った決断力だけはズバ抜けて上がるじゃないですか。

男はつらいよ、とはよく言ったもんです。
男は頭の中に、もう一人。っていうか、もう一匹動物がいるんですね。それが本能って言うんじゃないかな。

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画像集

お宝エログ幕府さんから、背徳感漂う画像集です。

「最近の小学生は発育が良い」
そんな言葉を聞きますが、果たしてどうでしょうか。

最近の子供は決して発育が早くないって事を言いたいんじゃなく、昔もたまーにいましたよって話。

男子も女子も、妙に大人びていた子供は、クラスに数名いました。
そして、その中でも飛びぬけて異彩を放つほど「大人びて」いたんじゃなく「大人」な子供だって、学年に1人か2人はいました。

当時は同じように子供だった僕らからすれば、数十人からいる同い年の中に紛れて「大人」がいるって感覚だったけど、本物の大人からすればその子に目がいくのは当然で「最近の子供は発育が早い」って話になるんじゃなかろうかと。

女子じゃなくて申し訳ないんですけど、僕と同じクラスに完全におっさんな小学生がいました。

うっすらヒゲが生えてる、スネ毛が日に日にご立派になっておられる、そんな小学生・古谷くんがいました。

クラス委員を決める時なんかの選挙権は、古谷くんに二票あげても良いんじゃないかってぐらい大人でした。
声がわりも早かったし、背もズバ抜けて高かった。

でも彼は発育が早かっただけなんですよね。
20歳の頃、同窓会で古谷くんに会ってみると、まぁ若干老け顔でしたが、僕の中での勝手なカリスマ性が無くなってました。

ヒゲやスネ毛は、生える始めるのが早かっただけで人並み以上に濃くなってたわけじゃないし、身長も平均身長程度でした。

いま世間を賑わしてる「発育の早い子供」も、結果的には他の同年代に埋もれる日が来るんじゃなかろうか。
だからこそ、この特集には特筆すべきエロスも含まれてるわけです。

ちなみに「古谷くん」は本名じゃありません。
まさかこんな場所で実名を晒されては、古屋くんが可哀想で仕方ないので。

あれ?

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沖田彩花/Sweet Story openload(再生ボタンをクリック)

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