泥酔娘。昏睡レイプの一部始終。

アダルト動画dotbizさんから、鬼畜映像です。

たまーに町で見かけますよね。路上睡眠中の人。
僕が見かけるのはほとんどオッサンなので、ものの見事に無視しますけど、繁華街ってわけじゃないような、住宅街でも見かけると言うことは、なにをか況やですね。

それこそ渋谷とか歌舞伎町とか、日本でも有数の繁華街になると日常茶飯事だったりします。
いつでも見れるってわけじゃないけど、でも多い。

僕は学生時代、新宿でアルバイトをしてて、ちょっと説明しずらいけどコマ劇近辺から新宿駅に向いて帰ると思ってください。歌舞伎町をガッツリ横断する経路で帰ります。

まぁいるわいるわ。
僕はああいう泥酔というか昏睡状態にある人を、春先に一番見かけると思ってたんですよ。

新歓コンパがあったりで一番浮き足だってる頃だから。あとは長い夏休みがあって野宿もしやすい真夏とか。

そんな事ないのよね。真冬でも結構いるんです。
寒冷地でもないから東京の寒さは大したことがないかも知れないけど、でもごっつ寒い。

さすがに凍死なんて事は無いだろうけど、風邪じゃ済まない事態に陥る事だってあります。

僕がアルバイトしてたのは飲食店だったので、店から「勤務時間に関わらず、この辺で眠りこけてる人いたら助けておやり」と言われてたんです。
事件にも事故にも繋がりうるわけですから。

僕が見かけたのはほとんどがオッサンだったから、何の色気もある事なく、「お客さん、終点だよ」的な何年同じテンプレ使ってんだと国民からの総ツッコミ待ちしてるCMのように起こして廻ったのでした。

ここからは懺悔タイム。

一度、いつものように終電間際の歌舞伎町を帰路につくべく駅に向かって歩いてるところ、女の子が泥酔してました。

で、いつものように声をかけたんですが、どうもムニャムニャして一向に起きる気配が無い。
ちゃんと起きるまで何度か声をかけると。

「っせーんだよ!女に声かけてんじゃねーよ!」
といきなり怒鳴られました。

僕は当時、19~20歳の若造です。カチンと来た。イラッと来た。
すいません、ほんとすいません。

その女の子はスカート姿だったんですが、僕が話しかける前からパンツがチラチラ見えてて、道行く男たちもチラチラ見てたんですが、全開状態にして帰りました。

パンツ丸出しでずーっと寝てなさい。

一応駅の交番に寄ってから帰ったけど、あの時パンツ丸出しだった女の子、すまん。
でも見た感じ20代中盤ぐらいだろ、お前。

その年で水玉はねーわ。

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流出ファイル、動画と画像。女の子の自我撮り。

エログ大魔神さんから、流出ファイルです。

世の中にこうも流出モノが蔓延してるのは、やっぱり隙だらけなんでしょうね。
女の子側からの流出が多いのは、その典型例でしょう。男はこういうファイルをアダルトサイトで見るから警戒するもんね。

一般的にニュースで取り上げられる流出事件は、大体が『企業が顧客データを流出させた』みたいなもので、「そんなデータ最初っから持ってないから大丈夫ッスwww」って本気で思ってらっしゃる。

危険ってのは、何が危険なのかわかってない人に訪れるものです。

僕だって油断できない。
ネット上に流出しないように万全を期してるけど、外付けHDDに大事なものを保存してるだけ。
普段は電源落としてPCから外してるから、そういう意味では確かにネット流出はしないと思います。

でも、例えば泥棒や空き巣が僕の留守中に部屋に侵入して、このHDDを持っていったら。
友達の友達、というさっきまで知りもしなかった他人を部屋に上げて、このHDDを持っていったら。

一応、HDDはパスワード認証かけてるので、パスワードがわからないと開けないようになってます。

だけど数回間違ったらロックがかかるなんて上等なもんじゃなく、何度でもトライ出来るし、実に心もとない。

直接ネット上からではなく、こういった手から手へといった形で流出するかも知れない危険性と、僕らは今後戦っていかなければならないのです。

ただ、このHDDはネット上で拾った流出ファイルを保存してるだけなので、別に流出しても良いです。

一番のお気に入りは、某バンドのアマチュア時代にライブハウスが撮影していたと思われる超貴重なライブ映像です。
でもその映像も、この前YouTubeで見かけたので心底どうでも良いです。

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性教育には至ってない女の子に悪戯。

エロゲバさんから、悪戯の度を超えた映像です。

ここ数年で、ジェンダーフリーを推進するキ●ガイ教師による過度な性教育が問題になってたじゃないですか。

人形使ってセックルを解説したり、「バギナ」を連呼する歌を作ったり、正気の沙汰とは思えないような事が学校の中で繰り広げられた証拠映像まで残ってます。
結局は違反でも違法でも無いから何となくウヤムヤになったけど、今はどうなんだろ。

性教育ってのは、タイミング・表現が難しいものですね、デリケートな問題だから。

ただ、ちょっと皆さんに質問なんですけど。

性教育って、ありました?

僕ね、全然そんな記憶無いんですけど。

保健体育の領域内では軽くそんな事をやったような気がするけど、時間を割いて態々男子と女子を分けてガッチリ性教育って事は無かったように思います。

でもそれで良いのかも知れませんね。
よっぽどのビッチでとにかくセックル大好き、挨拶をするが早いか股を開くが早いかって程のド淫乱女ならともかく、セックスにおける責任ってほとんど男が握るじゃないですか。

だけど「セックスすれば子供が出来る、避妊はあるけど絶対じゃない」ってのは、男なら小学生の高学年か、遅くても中学生になれば誰でも知ってる事です。
しかも性病の存在まで知ってます。

男子同士の中途半端な知識で、間違ってたり足りなかったりもしたけど、大体は大袈裟に考えるのがガキってもんです。

僕は中学生の頃、性病=エイズって考えてたし、エイズに関する知識も乏しかったから、最終的には性病=死に至る病って本気で考えてました。
セックスする時は『最悪の場合、子供が出来てこの子と結婚する事も視野に入れねば』とか考えて、初めての時は慎重に相手を選んだような気がします。簡単に身体を許さなかった。アタイ、そんな軽い男じゃないから、とか真剣に考えてました。

考えは間違ってるし、ともすれば差別的と捉えられても仕方ないけど、でも足りない知識のお陰で何でも大袈裟に考えて、結果的に安易な性体験だけは避けてたような気がします。
案外、これこそが性教育の根本なんじゃないかしら。

僕らが子供の頃、セックスという行為を知らなかった。少なくとも、僕は高学年でも今一つピンと来て無かった。
中学に入ってセックスすれば子供が出来ると言う事を知り、両親がセックスした事で自分が生まれたという事実を知って驚愕し、汚いモン同士で何を乳繰り合っとんじゃいと両親を心の中で侮蔑したものです。

侮蔑したのは性教育が足りなかったからだろうけど、それがセックスに対する警戒に拍車をかけたんだから、全てが悪い方向じゃないような気がします。

僕が20歳を越えてから、タガが外れた父親による「セックス談義」が強烈すぎた。

風俗のハシゴをしたとか、お母さんはアソコが臭かったとか、俺は太っていたから騎乗位じゃないと無理だ、だからお前と弟は騎乗位で出来たとか、父親が子に語る事じゃないようなことを真顔で言ってやがりました。

お前に性教育は無理だ。

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イベントの優勝をかけ、自称審査委員長に身体を許す!

これで抜けなかったら神さんから、衝撃映像です。

女の子がとんでもなくおバカで面白い。

「(某有名モデルに)似てるねぇ」と言われて有頂天になった女の子。
モノマネイベントに参加する人を募集していて、そこで優勝したら将来道が開けるかも!と頭がお花畑状態になってます。

いやいや、仮に似てても、それモノマネじゃないじゃん。ソックリさんなだけじゃん。
むしろ「私モノマネしてるわけじゃない!」って怒っても良いぐらいのシチュエーションなんですけど、お花畑状態だから気付いてない。

身内の恥みたいで書くのもアレなんですけど、僕の姉が子供の頃から芸能界志向の高い女。
小学校の高学年あたりからアイドルになりたかったらしく、僕は後年聞いたんですが数多くのオーディションイベントやプロダクションに書類を送ってたんですって。

それで面接だかオーディションだか、よく知らないけどその通知がきて母親にバレて、抵抗する姉を懇々と説得し、姉は泣く泣く芸能界への道を諦めるしか無かったとか。

これを僕は、最近母親に聞きました。
子供の頃にそんな母娘バトルがあったなんて全く知らなかった。

何でも「ウチは転勤族、今はまだ良いけど(当時住んでたのは東京に隣接した神奈川県某市)近い将来転勤になれば家族が離ればなれになる」という論法で説得したらしいんです。

それでも姉は「別にそれでも構わない、一人暮らしでも寮暮らしでもしてやんよ」と大泣きで抵抗したらしいんですけど、そこはやっぱり小学生。
女子は発育も精神的成長も早いと言われようと、やはり小学生。

親から「家族は全員一緒に暮らすべき。大人になれば嫌でも離れるから」と言われれば、もはや強く言えない。

姉から話は聞いてないから姉の心境までは知らないけど、子供のとっちゃ『親の~~すべき』という論調は絶対的なものがありましたから。

それよりも大泣きで抵抗するのはオーディションに合格してからにしろよ、姉。
書類選考に通るって、そんなに珍しい事じゃないだろうに。

と、思ってたら、実はこの話には母のもう一つの思惑がありました。

ウチの親は良い意味でも悪い意味でも放任主義で、基本的に子供は自由にやりたい事をやれば良いという考え。両親とも。

進路について何かを言われた事もないし、僕が「大学行かずに音楽やりたい、そのために上京してフリーターやりたい」って正気の沙汰とは思えない事を言っても、別に反対されませんでした。かと言って賛成もしなかった、そんな親。

それなのにいくら子供とは言え、そこまで子の希望を頑として認めなかったのは、同じ親に育てられた僕からすると、ちょっと違和感。

本心の本心を教えてくれと母に聞いたら。

「骨太アイドルなんて聞いた事が無い」

だよねー。

姉は不幸にも父親似。
たまに女の子でも骨太という子がいますが、姉はそのレベルをガッツリ越えてる。

ちょっと形容しがたいけど、顔が似てるとかじゃなく、顔や全体像の輪郭が、六平直政とか伊東四朗とか、そんなレベルなんです。

それでいて顔のパーツが母親に似てるから、なんかキモい。すっごいゴツいのにパッチリ二重とかキモい。

この容姿で、アイドルとしてやっていけるわけが無いと母は悲しくも気付いており、反対したと。
「オーディションに悉く不合格」より「親に猛反対により断念」の方が娘は傷つかないと判断したとか。

諦めたものの執着があったのか、身バレ防止のため詳しくは書けませんが、姉は今、裏方?として芸能界で働いてます。

その執着心がキモいよ、姉。

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処女喪失映像。個人間による取引品。

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アダルト動画画像の壺さんから、衝撃映像です。

これは本当に衝撃的ですね。
いい年になってきますと、なかなか処女喪失のシーンなんか見られない。

僕の初めての相手が、これまた初めてだったんですけど、特に痛がる事も無く、出血もないタイプだったので、僕的には感慨も一入です。

僕が23歳の頃、同い年の女友達で「結婚するまで処女を守り通す」と公言してる子がいました。

公言する段階でビッチな気もするんですが、その時は『今時こういう純情な子もいるんだなぁ』と感心したものです。

あれから数年、僕もとっくにアラサー世代になりましたが、その女友達はまだ独身だそうで。

決してブスってわけじゃないし、これと言って全くモテないというタイプじゃないんです、その子。

でも「処女を守る」を公言してる事から推測して頂ければわかると思うんですが、ちょっと痛い。

基本的には頑固。
それも正しい方向に頑固なら良いんですが、結局はワガママなんですよね。

例えばレストランに行く。
仮にハンバーグが有名な店だとして、友達数人は全員が評判のハンバーグを注文。

その子は「ハンバーグなんて所詮クズ肉でしょ?ちゃんとしたもの食べたい」と、聞いてもないのにチクっと山岡さん的な嫌味を言いつつ、白身魚フライを注文。

で、友達数人がハンバーグを美味しいね!って食べてたら物欲しそうに、「一口ちょうだい」とおねだり。どないやねん。
一口あげると、平然と「美味しい!!私もこっちにすれば良かった!」と言ってのける、みたいなワガママ。

ここで「なんで私にもハンバーグ薦めないのよ!」ってキレるようなキ●ガイでは無いから、周囲にモニョっとされながらも絶大に嫌われるわけでもなく、それなりに友達もいるような、そんな子。
僕はヲチ対象として友人関係を保ってます。

男からすると、あまりお嫁さんにしたいタイプじゃないんですよね。
本人はそれを今ひとつわかってないし、性格と言うより根本の問題だからわかってても直しようがないんでしょうね。

その子、あまりにも彼氏が出来ないから、出会い系でも何でもやってとりあえず処女を捨てようかと本気で悩んでるらしいです。

僕に彼女が出来るが先か、彼女が処女厨にヤラれるが先か、不毛で下劣な競争は熾烈を極め、今でも続いている。

まぁその処女っ子は、その競争の事を知りませんけど。僕が勝手に思ってるだけだから。

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沖田彩花/Sweet Story openload(再生ボタンをクリック)

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