下着姿の女子。わかるな?

半角ピンクエログさんから、画像集です。

一種のフェチズムなので、下着には食指が全く動かないわって人もいるかも知れません。

でも僕にとっては下着がピーク。下着を見た時こそピーク。
その続きに興奮しないってわけじゃなくて、そこから先はおまけなんです。壮大なおまけ。

僕にとっては下着というベールに包まれてる時の方が興奮するんです。
父親の悪影響を全身に浴びて育ってきた僕は、これだけ変態キングに成り果てても、どこか思春期のような性的趣向があるんです。

小学生で、の女性器を写真ながらも見る機会がある環境下に育つと、もうちょっとライトなエロスに安心するわけです。

あ、そうだ、安心だ。
その先は興奮するんですけど、その前は安心。
男は興奮を求めるけど、僕は安心を求めてるって言えばわかりやすいかな。

だから多い日は僕も安心。

わかるな?

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飼育された女たち、家畜同然に扱われる。

薔薇にゅーすさんから、衝撃映像です。

家畜が性的欲求を満たすためのものだとしたら、こんな感じになるんだろうなって動画です。

家畜どころかペットも飼った事が無い転勤族の僕には遠き夢を見るが如しです。
そうそう、転勤族はなかなかペットを飼えない。

いま住んでる家が飼育可でも、いつ引っ越すかわからない上に次の家も飼育可とは限らないから。

姉や弟など、僕ら3姉弟はペットの飼育を夢見つつも、なかなか首を縦に振ってくれない両親を前に断念せざるを得ない子供時代を過ごしたものです。

犬派・猫派でたまに議論になる事がありますが、僕はどっちにも入れない。どっちでも良いから飼いたい派だから。

子供の頃、一度だけ親がダメだと言ってもしつこく食い下がった事があります。
犬でも猫でも良いから、頼むから飼わせてくれと。

世話も自分らでする、たくさん勉強して成績も上げる、親が楽できるほどにお手伝いだってする、だから頼むと。

でも親は伝家の宝刀ですよ。
「死んだら可哀想」

そんなもん、別にペットじゃなくても可哀想だわ。
第一ウチで飼わなかったとしても、その動物がこの世に生まれた事には変わりないわけで、いつかは死ぬ。
確かに死んだら可哀想だし、こっちだって悲しい。
だけどお父さんとお母さんが死んだって悲しいのは変わりない。だから飼ってくれ。

この理論を展開したんですけど、まぁ普通に激怒されました。
そりゃ犬猫と親を同等に見られたら堪りませんわな。

それ以来、我が家ではペット飼育のお願いすら禁句になってしまい、姉と弟に深く深く恨まれたものです。

今は一人暮らししてるから好きなだけ飼えば良いんでしょうけど、ペット可の物件は高いのでなかなか手が出せない。
結局は、ペット不可だけど今の物件で「熱帯魚等の小動物なら可」でギリギリ許されてる亀を飼ってます。

僕しか餌をあげないから、それなりに懐いてはいるけど、さすがに触ろうとすればジタバタするし、水槽の掃除の時なんか死んだフリをするレベルで嫌われてます。亀って死んだフリするのね。

可愛いは可愛いんですけど、正直この亀が死んだところで自分がどれだけ悲しむかは疑問。
猫を飼ってる友達が言うような「ペットじゃなく家族」なんて感覚には到底至らない。

あと、その猫を飼ってる友達に僕が亀を飼ってると言った時の一言が忘れられない。

「お前、飼ってるペットまで下ネタなんて、徹底した変態だな」

そこまで深読みするお前が変態だバカ。

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マッサージに来てハメられる。そればかりか中出し。

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それにしても最近この手のマッサージ師による悪徳映像がちょいちょい流れてますが、マッサージに通ってる僕からするとちょっと複雑。

マッサージ動画は好きなんですけど、僕を施術してくれるガチムチな今中さん(仮名)も僕のアナルヴァージンを狙ってるんじゃないかと戦々恐々です。

全身やってもらうんですけど、全身なだけに足のマッサージもしてもらうんです。
仰向けに僕が寝て、なんかよくわからない足の組み方を強要されて、今中さん(仮名)が自分の体重を利用して押す事で関節を刺激するんですけど、横から見たら完全に正常位。

近所のマッサージ店(正確には整体院)に通ってるので、休憩中の今中さん(ガチムチ)とたまに街中で会ったりもするんですけど、満面の笑顔で挨拶してくれるわけです。
あれって商売スマイルじゃなくて、僕に恋愛的な欲望を持ってるんじゃないかと疑心暗鬼。

今中さん(変態)だったらどうしよう、そんな気持ちが僕の頭をもたげます。

結局そんな事は無くて、毎度僕の健康状態を気にしてくれたり、有効な運動方法を教えてくれたりするので、今中さん(ナイスガイ)なのです。

仕事とかで忙しくて、しばらく行けない日が続くと心配して電話をくれたりもします。
ふふふふふ、僕の身体が恋しいのかオス豚めが。

今中さん(ノーマル)と僕(変態)の関係は複雑を一途を辿っています。

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夜這い。犯人は・・・兄!!

オメライン99さんから、衝撃映像です。

我が家には姉がいるんですが、やっぱり2つ年下の弟である僕に恐怖感を抱いてたのかしら。

子供の頃は姉が絶対的な権力者で、僕も逆らえなかったし鉄拳制裁を怖がってました。
でも僕が中2ぐらいになれば腕力が逆転するし、思春期と共に反抗期も始まってた僕は、今まで権力者で頭を抑えつけるようにしてた姉に対して敵意がむき出しになることも。

姉の性格上、そこで優しく弟に接するような事はありませんでしたが、そう言えば僕が中学生に上がった前後ぐらいから、僕を避けるようになっていたと思います。

同じ屋根の下、血が繋がっていようが同年代の異性がいるって環境は、やっぱり女子にしてみれば恐怖なのかも知れませんね。

僕は姉を気持ち悪い対象として見てたので、欲情する事は無く夜這いを仕掛けるなんて絶対にあり得ませんでした。

でも『もう姉ちゃんでもいい!パンツが見たい!』って思う瞬間があったんですよね。僕が中1、姉ちゃんが中3の頃。
多分人生でも1~2回程度なんですけど、男ってのは生理的嫌悪感があっても性欲をホンの出来心的に湧いてくる事もあるんだなぁと思ったものです。

グレーでした。

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家出の代償。

エログ大魔神さんから、衝撃映像です。

家出をした女の子がホテルに連れ込まれ…という何とも痛ましい内容。

僕は家出を考えた事がこれと言って無かったんです。
ご両親が放任主義というか、基本的には「自由にやれ、でも自由にやるなら責任持て。親はケツ拭かないよ」ってスタンスで。

中学・高校の反抗期真っ盛りの時も、僕は別に親に対して反抗する事は無かったです。従順ってわけじゃなく、抑えつけられないから反抗しようがない感じ。

そんなわけで家出を考えた事が無い。
むしろ高校卒業後は親元を離れろ的な、空気読め的な、せかされるように上京したぐらい。

ただ、そんな僕ですが家出をした事が無いというわけでもないんです。
これは以前書いたので大雑把に書きますと、親に怒られて「出て行け!」と言われ、ショックを受けるわけでも怒るわけでもなく、ただ単純に『あ、出て行かないといけないのか』と事務的に家出した少年時代の思い出があります。

家出ってのは自由になるための行動じゃないんですよね。
ただ逃げるだけの行動。

毒親だったりする可能性ももちろんあるけど、それならそれで戦い方はいくらでもあります。
それをせずに家出したところで、自由になんてなるわけじゃない。

自由になるにはそれなりの段階を踏まなきゃいけないし、しかも自由がそれほど良いものかと言えばそうじゃない。

大人になりゃそんな事は身にしみてわかるんですけど、この頃はわからないですもんね。
同時に、親がどれだけ自分を愛してくれているかもわからない。

家出するだけの行動力があるなら、自分や親を見つめ直すのも良いんじゃないかしら。

たまに帰省して、帰る日を特に決めずにダラダラしてると、親から早く帰れ的な、空気読め的な、お前の食事作るのめんどくさい的な。

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沖田彩花/Sweet Story openload(再生ボタンをクリック)

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