素人のエロスは、すぐ隣にいるような感覚。

ぷるるんお宝画像庫さんから、素人画像集です。

なんだか意味がわからないタイトル、お前が素人だろって思われた皆さんこんにちは。

でも素人って結局そこなんですよね。
AVは確かにエロいしヌケる。でもそれは飽くまでも「作られたエロス」なのです。
作られたエロスが悪いんじゃなく、そればっかりを見てると感覚がマヒすると言うか。

例えば時間を止めるとか透明人間とか、非現実的な企画は前にも書いた通り好きなんですが、現実味が無さ過ぎて余計なところに目がいってしまうんです。

時間が止まってる筈なのに女優さんめっちゃ瞬きしてるとか、透明人間に弄られてるのにその場で大人しく「あれ?あれ?」と白々しく犯される。

瞬きしてるwwwとか気付くだろwwwとか、ツッコミを入れるようになるとエロスに集中できない。オナニーはするけどね。しっかりするけどね。今朝したけどね。小坂めぐるさん、ごちそうさまでした!

いや、そうじゃなくて、素人にはそういう演出性、企画性が全く無いって話です。
演出性が無いって事は、作られた色気みたいなものが無いんですけど、余りにも身近でエロいんです。

付き合いが長くて裸に慣れてしまった彼女も、最初のうちはドキドキしてたじゃないですか。
下着が見えただけでワッショイ言ってたじゃないですか。
あの感覚なのです。

要するに何が言いたいかって言うと、AVも良いけどたまには素人も良いよねって、男なら誰でも思うような事です。あえて書いたった。AVでオナニーした数時間後に書いたった。

小坂めぐるさんは「ぽっちゃり・爆乳・ショートヘア」を兼ね備えた天才です。悪口は許しません。

ちなみに、昨日はRioさんでオナニーしました。そんなにポリシーありません。

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父と娘、誰にも言えない。

神動画.comアダルトさんから、衝撃映像です。

お母さんには言えない秘め事です。
僕は父親になった事が無いからやっぱり疑問。

娘を見て興奮することって無いのかしらと。

同級生が子供を出産して何度かお邪魔してるんですけど、もうすぐ幼稚園ぐらいになるかな、そこの子が女の子なんですよ。
まだ一緒にお風呂に入ってて、キモい親バカ発揮してて「娘が中学に上がるまで一緒に入る!」と宣言。

まぁ冗談半分なんでしょうけど、こっちも冗談半分で「小学校に上がったぐらいで父親と入るの拒否するよ、ウチの姉ちゃんがそうだったらしいし」と言うと「まぁ人それぞれだろうな」と返す。なんか目がマジ。

男兄弟だけの家庭で育ったせいか、その同級生はちょっと女の子ドリーム入ってるかも。
妙に幻想を抱いてるのよね、女の子に。

とにかく子煩悩で一緒に遊んで抱きあげてはブチュブチュしてるんですけど、それを見て

「女の子は思春期になると父親が嫌いで仕方なくなって汚い・気持ち悪いって思われるから、今のうちだよーwww」って冗談で言うと、かなり真顔で「そんなウチもあるだろうね」と我が家は別って言われます。

そりゃ女の子全員が全員とは言わないけど、大凡の家庭はそうなんじゃないかな。

あ、主題から逸れた。
で、一緒に風呂に入る件なんですが、女の子が父親と入るのを拒否しだすのって、やっぱり自分に「女」が目覚め始めて父親に「男」を感じるからなんでしょうか。

父親の方はどうなんだろ。
たまーにタレントとかで20歳になってもお父さんとお風呂入ってますけど?みたいな子がいるけど、お父さんは全く性的な部分なく入ってるのかしら。

そうじゃなくても同じ屋根の下で暮らしてれば、不意に下着が見えたり裸体が見えたりって事もあるだろうけど、そんな時に興奮しないまでもヨッシャって思ったりしないかしら。

うちの場合は参考にならないのよね、姉は昔から強権を発揮する父親が嫌いで反抗的だったし。

それも長子で我儘な女王様タイプだから自分より偉い父親が気に入らないという最悪の関係。

実際どうなのかなーとちょっと興味あります。

ところで件の同級生。
「ウチは仲良し一家だから!お前んとこと違うから!」を強気に言ってくるけど、姉ちゃんも小5ぐらいまでは仲良し一家だったよと言うと黙る。

その仲良し、10年持てば良いけどね。

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本当に可愛い子は、理屈抜きに可愛い。

半角ピンクエログさんから、画像集です。

例えば女友達、例えば同僚といった狭いコミュニティも、何人か可愛い子はいました。
それは「比較的可愛い」って意味で、「○○と比べたら」「世間一般と比べれば」という前提があります。

でもたまに、そんなのすっ飛ばして性格なんかどうでも良いから結婚してくださいって言いたくなるほど可愛い子っているんですよね。

街中で見かけるとか、コンビニの店員とか、接点が無く勇気が無ければ今後会話する事すら無いであろう立場だったりします。
それこそ茶を吹くレベルで可愛い。逆にマジギレしたくなるほど可愛い。

でもそういうマジギレレベルで可愛い女の子も、男友達がいたり会社に勤めてたりするじゃないですか。

周囲の男たちは毎日見て毎日茶を吹いてるのかしらと思うと、羨ましくてなりません。

そういうズバ抜けて可愛い子が同級生にいたという事が一度だけ、中学3年の頃にありました。

中3のクラス替えがあって宛がわれたクラスに着いてみると、何もエロス的な要素が無いのに鼻血が出そうになるほど可愛い美少女。
ええええ、なんだこれ…って思うほど。

人生でこれほど可愛いと思った事が無いので、身体の神経がグギャギャギャッ!と派手に貫かれたような衝撃を受けたのを憶えてます。

中学生だったので今にして思えばあか抜けない部分はあったんですけど、それでも驚天動地の可愛さ。

でも不思議なもんで、それだけ動揺する可愛さの女の子を好きなる事は無いんですよね。
なんて言うのか、アイドルに近い。
アイドル見て「うわー、こんな可愛い子いるんだなー」と思いつつ、自分と付き合う事を想像できないし、本気で恋愛感情を抱く事が無いじゃないですか。それと似てる。

実際、その女子を狙ってる男子は多かったし、僕もついつい目で追ってしまうんですけど、ハッキリとした恋愛感情はその女子と仲が良い白石さんに向かってました。白石さんのパンツ見てゾッコンになりました。

冒頭で書いた「性格なんてどうでも良いから」ってのはそういう事なんですよね。
その可愛い女子と1年間も同じクラスにいれば何度も話す機会はあったんですけど、別にこれといって良い子でも悪い子でも無いんですよ。性格から見れば全然惹かれる部分が無い。なんてつまらない女なんだって思ってましたもの。

でもそういう理屈や理由が無くても、胸をズキューンとやられちゃう事って往々にしてあるわよねって話です。

その特別可愛い女子がいたお陰で、まぁそこそこ可愛いかなってレベルの白石さんを狙ってるのが僕だけという競争率だったのに振られましたファッキン。

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交差点で時間を止めれば・・・。

薔薇にゅーすさんから、衝撃映像です。

時間を止める、透明人間になる、この二つは男の二大欲望であり叶わぬ夢。

子供の頃から変わらないですよね。
子供時分はどれだけ不可能な事かを理解できないから「そんなアイテム欲しいなー」と願い、大人になってからも「そんなアイテムあったらいいよなー」と願う。

子供の頃から用途は変わらないんですけどね。
子供の頃は可愛い女の子全員のパンツを見ようと思ってたし、今も可愛い女の子全員のアソコを見ようと思ってるし。

だけどまぁ時間止めたり透明人間になれたり、ついでにタイムマシンだったり、仮に技術的な面でクリアされたとしても、倫理的に商品化されるわけがない。
となると僕らに残されてるのは自分で作るしかないわけですが、文系の僕には無理。理科が大嫌いで文系を選んだ僕には無理。文系の癖に英語の成績「3」以上とった事が無い僕には無理。「3」以上、と言うと聞こえは良いけど基本的には「1」、たまに「2」の僕では無理。

やっぱりマッドサインティストの友達を得るしか方法はありませんね。

世界を征服するために時間を止める装置を開発した。
お前にも協力してほしいと言われたら二つ返事で快諾します。

世界を征服するって事は、政治機構の破壊だったり軍事スパイだったりするかも知れませんが、僕はその場所その場所にいる女性のアソコを見ます。政治家の秘書のアソコ、女性軍人のアソコ。
マッドサイエンティストに「こいつ狂ってる」って思われるぐらいの執着っぷりです。

「私はそんなことをするためにこの装置を開発したわけじゃない!」って言われても、「あぁ!わかってる!」と小気味良い返事だけはしておいて、アソコ見倒します。

「マッドサイエンティストの友達欲しいなー」と願ってます。

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エレベーター内の性犯罪。女子校生と集団痴漢。

乳之蔵(ちちのくら)さんから、衝撃映像です。

エレベーターって密室ですもんね。
逃げようもあるにはあるんですけど、襲う側が本気で仕掛けてきたら、どこまで抗えるかわかったもんじゃない。

僕は男だしこういう危機感は無いけど、映画「呪怨」を見てからエレベーターが妙に怖い。
どんなエレベーターでもってわけじゃないんですけど、とりあえず夜中寝静まったマンションに帰ってきた時のエレベーターが頗る怖い。

最近のエレベーターは住居用のだったらドアに窓みたいなものがついていて、各フロアが見えるようになってるじゃないですか。エレベーター内から。

もう僕はそこから目を逸らす癖が完全についてますもの。
安息の地である我が家で俊雄を見かけたら裸足で逃げだす。二度とこの家には帰ってこない所存。

他にも「CUBE」の監督がエレベーター内の恐怖を描いた短編を発表していて、この身近な密室は徐々に恐怖の対象として存在しつつあるのです。

エロとホラー、この二つを愛する僕にとって、この世のほとんどのものが恐怖の対象。

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沖田彩花/Sweet Story openload(再生ボタンをクリック)

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