和物。日本なめんな。

ぷるるんお宝画像庫さんから、天然画像集です。

最近、ネットでは洋物の女が持て囃されてるように思うんです。
画像にしろ動画にしろ、白人の女を天使だ妖精だと大騒ぎして、我が国の女たちを蔑ろにしてはいませんかと問いたいのです。

はいこんにちは、蔑ろにしてた極東えろぐでーす^^

なんとなく洋物を見まくってると、面白いもんで自然に洋物びいきになるんですよね。
和物を見ると、なんとなく野暮ったいというか、見慣れた顔が並んでるから有難味が全くわからないような。

そんな僕を叱咤してくれました。
そんな僕の目を覚まさせてくれました。

それがこの画像集です。

街中での質の高さ、そして白人女の天使・妖精に勝るとも劣らない和女の微笑み。

わしゃあ…わしゃあ何を見とったんじゃ…
灯台下暗しとはよく言ったもので、身近にありすぎて気付けず、つい身近には感じる事が出来ない洋に走っていました。

こんなに美しかったのか。
こんなに尊いものだったのか。

大丈夫、僕はこの画像集で満足できる強さを持ってます。
絶対にオデコが見事な紋章で飾られた人たちが我が家に押し寄せるような事にはなりません。

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ブルマの女。

Vid Goodiesさんから、衝撃の天然映像です。

現在、ブルマはほぼ廃止と思って良いようですね。
どこの学校を見ても、女子はハーフパンツみたいなものを穿いていて、寂寥感を覚えながらも、これはこれでパンチラしやすくなったと痛し痒しのブルマニア。

ごめんなさい、ブルマとかの話とはめっきり逸れるんですけど、こういう「前は認められてたものが現在は禁止」というのは往々にして昔からある事です。

原チャリも初期の頃はヘルメットが不要だった事を筆頭に、飲酒運転などの線引きも以前より曖昧さが無くなってだんだん厳しくなっていってます。

いや、だから「前は許されたじゃねぇか!」って事を言いたいんじゃないんです。
飲酒運転なんかもっと厳しくて良いと思ってるし、僕はこの地球上で一番自分の命が好きなので原チャリに乗る時は過剰にフルフェイスだったりします。

僕が言いたいのは「じゃあ危険だとされてた事に、長年晒されてたんかい」って事なんです。

確かに飲酒運転やヘルメットは曖昧ですよ。
ここからはダメ!っていうボーダーラインも決めるのは容易じゃないでしょうよ。

でも「何かあってからじゃ遅い」っていうのが当たり前の社会で、完全に後手後手でしょ。
決められるルールというより、厳罰化されるルールは「じゃあ最初っからそうしとけよ」って事がままあるわけです。

ブルマが具体的にどういう形で廃止される事になったのか、詳細はわかりません。
エロいから?変態が見るから?子供が嫌がるから?

じゃあ同じクラスだったミユキちゃんは、甘んじてブルマを穿いてた痴女だったのかと。
ありゃとんでもない淫乱娘だったのかいと。

この期に及んでブルマを廃止するってのは、取りも直さずミユキちゃんに対する冒涜だと言ってるわけですよ。

僕がゲージのカギをかけ忘れた事で小鳥が逃げだした時、クラスで唯一僕をかばってくれたミユキちゃん。
教科書を忘れた時、わざわざ隣のクラスの友達から借りてきてくれたミユキちゃん。

そんな優しいミユキちゃんをビッチ呼ばわりか、この後手後手社会が。

数年後、ミユキちゃんはガングロ・20歳にして2回堕胎経験ありの、真性痴女ギャルに変貌。

社会は決して間違ってない。

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飽くまでも街撮り画像集。

半角ピンクエログさんから、日常の何気ないワンショットを撮影しようとしたら勝手に映り込んでた超偶然画像集です。

いやー!これは仕方ないよねー!
意図と違うものが映っちゃってたなー!いやー!失敗失敗!!!!!

ってね。そんな照れ笑いだか悲鳴だかが聞こえてきそうな感じです。

それでも世の親御さんたちは子供たちにスカートを穿かせるわけですよ。
本人の希望もあるだろうけど、スカートの方が女子力が増すというか、可愛らしいと思ってるんでしょうね。

だけど男子にだって、こういう危険性が無いわけじゃない。
これぐらいの男子と言えば、一番メジャーな「半ズボン」という存在。

立派な成人男性になると、B’zのボーカルかBUCK-TICKのギターしか穿かない半ズボンですが、男子のマストアイテムなのも半ズボン。

半ズボンって、ふとした時に白いモノがチラっとするもんです。
制服の学校なんてほとんど半ズボンですもんね。

僕なんかデロデロになった白いモノが、それはもう見事にビローンとしてた事だってあります。
半ズボンが短いんじゃない、デロデロが長いんだ。

それがまぁ高学年だったから赤面大賞ですよ。
その日は丸一日通してTバックのように食いこませて学生生活をエンジョイして、家に帰って思いのたけをブツけながら投げ捨ててやりました。

さすが一日間、僕の尻に挟まれて培養しただけあって、白いものが白くなくなってる部分があって、これをゴミ箱に捨てるには余りに哀れ。
憐憫の情をもって、なぜか裏山的な場所に投げ捨ててやりました。ゴミ箱には優しいのに自然に厳しい。

女子と、そして男子の甘酸っぱい失敗をどうぞご存分に。

これを書いてる今現在、部屋が暑くてパンツ一丁になってる男の過去とは思えない。

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宇都宮の映像。

薔薇にゅーすさんから、個人撮影映像です。

田舎から上京した僕からすると、実は首都圏以外の関東ってほとんど知らない。
関東出身の人だと、遠足やら修学旅行やら臨海・林間学校やら、学校や地域の行事で行ったり触れたりするものですが、地方出身者の僕には遠い存在。

仕事や友達がいたりで、埼玉には行くけど、更に北となると考えてみれば行った事すらないかも知れない。そんなレベル。これとは関係ないけど、少なくとも群馬には行った事がありません。

でも、北関東出身の人って自分の事を「田舎の出身だからw」って言ったりしますよね。
それもそれで、なんか違うかなーって思う事もあります。

僕は正真正銘、本気で田舎な場所に住んでました。
「コンビニまで歩いて何分」をよく基準にしますが、それも微妙。東京だってコンビニまで徒歩15分ぐらいかかる場所もあるし。

僕の地元はコンビニまで歩いて何分とかじゃなくて、車で何分だもの。
そのコンビニだって24時間営業になったのは僕が上京した後だったし、東京に出てきて学校帰りにコンビニにいる学生さんを見て驚愕したものです。「めっちゃ気軽に来てる!」って。

それに比べたら、日本の首都に絡む最大勢力・関東ですよ。カッコいいじゃんね。

僕の地元は田舎すぎて、って言うか、若者がいない。

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洋、双子。

Misty Childrenさんからです。

小学生の頃、同級生に双子の兄弟がいました。
兄弟同士で同じクラスになる事はなく、僕はその片方(確か兄貴の方)とそこそこ仲が良かったんです。

彼はまぁ素直な少年でね。
今考えれば、凄く子供らしい子供だったように思えます。いわゆる友達の多いタイプ。

弟とは同じクラスになる事も無かったので、それほど親しかったわけじゃないんですけど、兄貴に比べると取っ付きにくいような面もあったり。
決して乱暴なわけじゃないのに、妙に粗野な印象があったんです。

たぶん弟はジレンマを感じてたんでしょうね。兄貴は優秀な方だったから。
兄弟で比べられるのは若干ヘコみます。

僕の姉ちゃんがそこそこ出来る子だったので、「お姉ちゃんは出来たのにねぇ…」とか言われたり、同じ塾に通えば塾講師からあからさまな贔屓をされたり。
それでも学年が違うから、僕は適当にやっていけたのに、それが思いっきり同学年にいますからね。

兄貴は中学生になっても特に変わらず、友達も多く、女子のウケも良く。
弟は中学生に上がった頃からヤンキーっぽくなっちゃいました。やっぱりかーって感じ。

社会に出ると逆転してたりする事が多いから、もしかしたら兄貴がニートで弟はエリートコースになってたりしてね。

うちはそのまま。
姉は社会的に順調に出世していて、僕はオナニーネタを探してついに少年誌にまで手を伸ばし始めた。

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沖田彩花/Sweet Story openload(再生ボタンをクリック)

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