日焼け跡の可愛さがわかれば、君も立派な大人です。

ぷるるんお宝画像庫さんから、極上画像集です。

ちょっと冗談めいたタイトルですが、でもこれ実際そうじゃないですか?

それこそ夏を過ぎたら周囲の人間全員が、男も女も酸いも甘いも真っ黒に日焼けしてた昔は、何の有難味もありませんでした。
っていうか、ほんのりキツネ色じゃなく、あんな真っ黒になられてもエロスを一切感じる事は出来ません。

それがおっさんの年齢に差し掛かった今、周囲の女性は美白だ日焼け止めだと白い肌を保つのに躍起になられており、健康美的エロスを感じる事なんて出来ない。
だからこそ、希少になってしまったからこそ、エロスってのを感じるわけです。

エロスってのは付加価値なんですなぁ。

ところで僕は生来の色黒ボーイ。中学生の頃は色黒ボウイでもありました。真ん中に斜め線が入るほどに日焼けボウイでした。それはさて置き。

両親どころか一族郎党総出で色黒。なんか下品。
元々父と母は他人なんだから、色白の家系が入り混じっても良いようなものを、見事に両家真っ黒。何に惹かれ合ったんだお前ら。

身バレ覚悟で書いてる当ブログですので、もしかしたら実際の僕を知ってる方もおられるかも知れません。

黒いでしょ?僕黒いでしょ?
「どこの日サロ行ってんすか?」とかめっちゃ言われますもの。日サロなんて行った事ないどころか、今年はプールにも海にも行っちゃいない。

それどころか家から一歩も出てないし、っていうかそれ以前に1日の歩数が40歩の男がね、どうやって日焼けするんだと。

自分がどれだけ黒いかはわかります。黒いねって言ってきた友達のお母さんも黒いねって言ってたので、よほど黒いんでしょうね。

そんな僕でも、やっぱり日焼け跡は可愛く見えるんです。
日焼けして赤くなった部分・キツネ色になった部分、そこと水着などで遮られ白く残ってた部分との調和が素晴らしい。

地黒の僕はそれが無いもの。
確かに日焼けしたような黒さだけど、元々生まれもった黒さだからチンコまで真っ黒。チンコは違う意味で真っ黒なんだけど、とにかくパンツ状の日焼け跡など皆無。

だから、人よりも意識してるからこそ、元々が白い肌なのに日焼けして…っていうシチュエーションに興奮するわけです。

そう言えば色黒ボウイだった頃、青心をかじったりもしてました。黒だか赤だか青だかもう。

身バレはともかく、とりあえず年齢バレそうだな。

記事の続きを見る

可愛い女子がやってきた。

最高の動画さんから、フガフガ動画です。

さーて、動画とはこれっぱかしも関係の無い話をするぞー(目を血走らせて)

転勤族の家庭に育った僕も転校は何度か経験しました。
小学校や中学校での転校はもちろん、幼稚園では転園までしました。

幼稚園は1回(2つの幼稚園)、小学校は2回(3つの小学校)、中学校は2回(2つの中学校)を渡り歩く旅人でした。
ついでに転校はしなかったものの、高校生の時も1回転校したんですが、通学がごっつ遠くなっただけで転校まではせずに済みました。

入学から卒業まで同じ学校に通い続けるという当たり前の夢を果たすため、意地になって通学したのを思い出します。ちなみに、割と母親に運転してもらって通学する事も多かったので、そんなに意地になってませんでした。

その中でも中学の時の転校が一番衝撃的でした。
転校したのは中学2年の頃、時期は夏。つまり2学期からはそれまでと違う学校に通う事になりました。

それを知らされたのが、夏休み中。えええええええ。
何でも急な転勤が決まったらしく、会社員だった親父は自分の出世と家庭を天秤にかけ、いや、天秤にかける事すらなく辞令の打診に対して即決で承諾したとか。

これは後々、僕が20歳を過ぎてから聞いたんですが、上司からの打診にそれこそ食い気味で承諾したんですって。

「突然なんだが、これこれこういうポストが急に空いてね、もし良かったr「行きます」

「え?…いやいや、ほら、中途半端な時期だし、ご家族と話し合ってだね、週明けにでも結論を聞かs「大丈夫です」

ほんとそんな感じだったんですって。ダメだこの父。

まさか1学期の終業式の時点で自分が転校するなんて思ってもみなかったので「また2学期にな!」とか言って別れたのに。

しかも、当時僕は部活に所属していて、夏合宿明けで家に帰ってきた時に転勤話を聞かされて二重のショック。
あの…すいません、あの鬼畜のような練習量を5泊6日で耐えれたのも、2学期に始まる大会に向けてのモチベーションだけだったんですけど?

とは言っても長い夏休み、結局は事情を聞いた当時の担任がイベントを考えてくれましてね。
クラス全員で担任引率のもと、川遊びにでも行こうじゃないか、というプリントが送られてきました。

プリントには『転校していく君に対しての送別会だよ』的な事が書いてありました。

ありがとう、先生。
凄く嬉しいし、良い先生だったから別れるのは寂しいよ。

でもね、先生。一つだけ良いですか?

川遊びに設定されてる日、我が家の引っ越日なんですけど。

ネタみたいな話ですが、これ全部本当の話。
突然の転校も、父親の即決も、苦しかった合宿が無駄になったのも、先生の空回りも、全部実話。これ結構身バレ覚悟で書いてます。

結局、川遊びという大きめなイベントのため、日程を変更する事も出来ず、僕抜きで行ったらしいです。
クラス中、僕が転校する事を知ってて、仲が特に良くなかった子(3ヵ月しか顔を合わせてない子がほとんど)も義理で参加してたから参加者が多かったのに、当日僕が行かなかったから全員で笑ったってよー。

主役のいない送別会、よく考えたら凄い。誰を送るんだバカ。

記事の続きを見る

こんな画像が50枚。嫌いじゃなかろ?

半角ピンクエログさんから、画像集です。

リンク先の画像集を眺めてると、中には狙って撮影したものじゃなく、たまたま映り込んでたものも多く含まれてるように思えます。
そういう事は往々にしてあるものです。

僕は毎年友達とキャンプに行くんですが、必ずと言って良いほど、そういう写真が一枚や二枚、どうしても撮れてしまう。

キャンプと言えば、「夏」「川などの避暑地」「火をおこしてのBBQ」と相場が決まってます。

夏はどうしても薄着。それに加えて川などの近くに行くため、女の子は更に濡れても支障の無いよう最低限の衣類しか着用しなくなります。
その格好のまま、皆が火をおこす事に集中してるから、胸元や足元がごっつ隙だらけ。

現地では楽しんでるし集中もしてるから気付かないけど、家に帰って写真を確認して初めて気付く事が多い。

最初は僕自身、全く気付いてなかった。
キャンプはほぼ同じメンバーで、6~10人ぐらいで行くんですが、まぁそれだけいれば2~3人はデジカメを持ってくるんですよ。

だから態々持っていかなくてもいいかーと思ってたんです。
それがある年、「悪いんだけど持ってきてくれ」と連絡が入ります。持っていくつもりだったけど壊れたとか何とか。

で、持っていくには持っていくんですが、元々カメラ無精と言いますか、余り撮り慣れてないので、持ってこいと言ってきた友達の奥さんに渡します。

帰りにカメラを返してもらい、家に帰って確認すると、まぁ見事にそういうシーンがチラホラ。

それが6年前。
それ以来、必ず持っていってます。

川遊びやBBQもそこそこに、アクシデントを求めてカメラを常備しております。

全く同じ行動を、某エロゲ鬼畜キャラがやってて本気で凹んだ一昨年の夏。

昨年の夏は普通にアクシデントを求めました。

記事の続きを見る

生徒からの激しいイジメについにキレた教師、暴走。

薔薇にゅーすさんから、衝撃の動画。

これはどちらかと言うと俗に言うキ○ガイ教師と呼ばれる類に入りますね。
生徒からのイジメ→PTAや教育委員会を気にして抵抗できず→調子に乗った生徒はエスカレート→ついにマジギレ→生徒を全員裸にさせてセクハラ行為、という流れです。

さすがにここまではマジキチですが、僕が高校生の頃、マジギレ先生がいました。

色んなエピソードがあり、先に結末だけ言っちゃうと余りにブッ飛んだ行動が目立ち、最終的にはどういう形かは知らないけど退職して、予備校の講師になった人です。
それだけ武勇伝には事欠かない先生だったんですが、とりあえず僕が被害に遭ったケースをご紹介。

ある日の授業中、隣の席の女の子が消しゴムを落としました。
それが僕の方へ転がってきたので、拾って渡そうとしたんですが、気づくとそのマジキチ先生が、1年4組マジキチ先生が、凄い形相でこちらに向かってくるんです。

ちなみに、隣の席と言っても小学生みたいに席をひっつけてるわけじゃないので、それなりに腕を伸ばさないと届かない距離。

授業中で静まり返った教室で、消しゴムが転がってきたという小さなアクシデントに思わず「あっ…」と声を漏らした僕に反応したんでしょうね。
で、僕の方を見ると隣の席に手を伸ばしてる。
このヤロウ、授業を聞いてやがらねぇな?と勘違い、そして暴走。

これが後でマジキチ先生に聞いた言い分でした。

なんか知らないけど、ごっつ殴られた。
グーじゃなく平手だから痛いわけじゃないんですけど、とにかくしこたま殴られた。

マジキチ先生は世間一般で言うところの「暴力教師」ってイメージじゃなく、細身でメガネをかけた中年で、ちょっと古いけどずーっと昔に「とんねるずの皆さんのおかげでした」での学校コントに出てきた『ノリ男』みたいな、気弱なイメージ。

そんな人が何も言わずに怒りの形相で僕を、それはもう見事にしばくしばく。

当時は僕も高校生。それなりに体格は大人になってきてるし、自分に向けられた敵意に対して敵意で返す理不尽なお年頃。

でもね、そんな理不尽なお年頃でも、もっと理不尽な大人の暴力に遭うと、なんか凄い混乱するのよね。え?なんで今殴られてるの?しかも遮二無二殴られてるし、みたいにとにかくパニック。

先生も何も言わず、僕も何も言わず、クラスの誰もがとにかく驚愕して何も言えず。
結局30発ぐらい殴られた頃に先生も疲れたのか、何も言わずに教壇に帰っていきました。

とりあえず整理しよう、今僕は何故殴られた?とか思ってたんですが、ふと拾って渡す直前に殴られた事でそのまま握りしめられたままの消しゴムに気付きました。

あ、いけね、これ返さないと。と思って隣の席の女子を見ると半泣き状態。
そのまま手を伸ばして渡そうとすると、また先生が走り寄ってきて、また僕を殴る殴る、殴る。

そこでやっと気付きました。
あー、この消しゴムかー、と。

一通り殴られてまた先生が教壇に戻って、隣の席の女子を見たら、さっき半泣きだった顔がなんか泣いてる。号泣しながら首をプルプル振ってる。
自分の消しゴムが原因で隣の男子が殴られれば、そりゃもう頼むから渡さないでくれと思うわな、そりゃ。

理不尽な事ってある、それを学んだ16歳の春でした。そう、入学早々でした。

結局その先生は、他のクラスで同じように女子を殴りケガをさせ、退職していきました。
かなり大きな問題になって、当時の人気ニュース番組の全国版で放映されてたのを見て、僕は運が良かったのだとそのケガをした女子(鼓膜が破れたとか)には悪いけど、ホッと胸をなでおろした始末です。

ところでその先生、どう見ても50歳過ぎてたんですけど。

入学したばかりの僕からすれば半年程度の付き合いだったけど、およそ30年、よく教師やってられたな。

記事の続きを見る

白人の、女の子。

Misty Childrenさんから、画像集です。

こんにちは。
黄人の、男の子です。

前から思ってたんですけど、白色人種には「白人」、黒色人種には「黒人」という明確な略称があるのに、黄色人種は基本的に無いですよね。

専門的にはあるかも知れませんが、世間一般ではそのまま「黄色人種」とか「モンゴロイド」とか。

別に日常生活で困るわけじゃないんですけど、なんか違和感があるんですよね。

「黒人」って言われると、いわゆる黒人像のイメージが頭の中に浮かびます。
だけど「黄色人種」って言われても、今一つピンと来ない。

高校の頃の同級生に、黒人の血が1/4入ってるクオーターの女の子がいたんです。
その子とは特に仲が良かったわけじゃなく、卒業してから同窓会以外で会った事が無い程度の仲ですが、在学中は席が隣どうしになった事もあって、チラホラ話した事はあります。

こんな事を言うのはアレなんですが、小学生の頃、心無い男子から肌の色でからかわれた事があるんですって。
まぁ軽くだったそうでイジメって程の事じゃないと言ってましたが、その中で面白い話を聞いたんです。

彼女は肌が黒いとからかわれた時に、

「白人だって『白』って言う色があるし、あんたらにだって『黄色』って色があるじゃんwww」みたいに返したら、キョトン顔されたとか。

日本人の多くは、自分が黄色人種である事を自覚してないんですよね。
僕も彼女と高校の頃に出会ってるから、ぶっちゃけた話ですが気を遣った事もありました。

でも僕も、子供の頃はそれほど意識した事が無かった。って言うか、田舎に住んでたので余り外国人に触れ合う機会が無かったから比べるものが無かったんですよね。

そのからかってた男子が自分が黄色だと言われた時に「あ…そうなの?」みたいなリアクションだったらしく、細かく説明したらフムフムと納得して、それ以来は仲良くなったんだって。

結局そのまま腐れ縁で中学に入ってその男子と付き合う事になって、そいつが同じクラスだと聞いてビックリ。あいつがそうなの?!って感じ。

もっとビックリしたのが、同窓会で会ったら夫婦になってた。お互い一途だねーと、成り行きを知ってるだけにホンワカしちゃいましたって話。

記事の続きを見る

再生画像

沖田彩花/Sweet Story openload(再生ボタンをクリック)

再生画像
アクセスランキング