ジュニドルが可愛すぎて夜しか眠れません。

ぷるるんお宝画像庫さんから、画像集です。

僕はテレビ出ずっぱりの某アイドルグループにあんまり興味がありません。
また、お隣の国からやってくる見事に同じ顔が並んだアイドル数組にも興味がありません。

ネット上では「テレビに映る度にイラっときてチャンネル変える」とアンチも多い彼女らですが、僕は嫌いってわけじゃない。

「興味が無い」って一番タチが悪いように思えるようで、周囲からはアイドルオンチ・アイドル否定派みたいに思われてるんですけど、正確にはちょっと違う。

要するにですね、テレビに出まくる人たちは、簡単に手が届くような錯覚に陥るんですよ。

例えば、何か目当てのものがあるわけじゃなく、「暇だし映画でも観に行くかー」って思うじゃないですか。
暇なだけだし、別に調べることなく適当な映画館へ。

話題の映画やCMバンバン流してる映画は、人気があるから「その内DVDで安く見れるし、そっちは避けてDVD化されないかも知れないマイナーな映画観ておこう」みたいな感覚。

で、ビデオが出たら出たで「あれだけ人気だ話題だってマスコミが騒いでるんだから、そのうちテレビで観れるだろう。それならタダで見れるし、今日はテレビで流れないかも知れないマイナーな映画を借りよう」ってなります。

更にテレビで放映したらしたで「これだけ早いスパンで地上波に流れるなら、また放映するだろ。今日は大人しくオナニーをしよう。五発ほど」となるわけです。

あれだけテレビに出たおしてるアイドルなんだから、今日観れなくても明日観れるだろって感じで貴重に思えない。
なんか年下の女の子があれこれやってますねーぐらいの感覚しかどうしても抱けなくて。

貴重性・希少価値を求めてるわけじゃないけど、毎日観てると好意をもつより先に慣れちゃうんですよね。

だからこそ、マスコミにほとんど取り上げられない、一般的には全く無名のこの子のようなアイドルに食指が動くわけですよ。

アイドルに興味が無いんじゃなくて、見慣れた顔に興味を抱けないだけなのです。

僕のアイドル観は、間違っていますか?!

ふぅ・・・。(いま、間違いました)

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マッサージ。女子専門で施術させて頂きます。

神動画.comアダルトさんから、衝撃映像です。

僕もマッサージに通ってる身ですので、こういう動画は大好きです。
そっちのマッサージじゃねぇよって言われそうですが、どっちのマッサージにも行ってます。

大人の方も行くし、保険証がきく方もいくし、そう考えると僕は中々の体験をしているのでは…と思います。

どのマッサージ店も同じってわけじゃないだろうけど、案外オープンなんですよね。あ、保険証がきく方のマッサージね。

僕が通ってるところは何人かの整体師が在籍してるところで、簡易ベッドがズラリと6台ぐらい並んでるから、施術中にエッチな悪戯なんか出来ない。僕以外ババアしか来ないようなところだけど。

一応個室もあるんですけど、そこは専門の機器を取り扱う場所で裸に近い状態になるから、そこが唯一怪しい場所。
でもその怪しい場所も整体師曰く、若い人がやるような事じゃなく、その個室に入るのは還暦前後の人ばかり、とのこと。
詳しくは知らないけど、たぶんリウマチ治療とかなのかもね。

他にも数年前、個人でやってるところに行った事があるんですけど、個人なだけに整体師は一人。あと受付のお姉さん。

一人だけだから密室になりそうなものだけど、そこもそれなりにオープンなんですよ。
もちろん外からも待合室からも見えないけど、一室に入るんじゃなく簡単なパーテーションのような遮蔽物を置いてるだけ。

普段から運動したり健康に気を遣ってても、骨の歪みはどうしても出てしまうんですって。
マッサージとか整体とか、結構いいですぜ。身体が軽くなるから。

あと、僕が本当にオススメしたいのは大人のマッサージ店ね。

風俗が嫌いとか、本番が無いなら意味が無いとか、そんな事言ってる場合じゃない。あれは極楽。
もう普通の整体行かなくて良いから、こっちのマッサージがオススメですぜ。

メッカは五反田だけど、個人的には新橋がオススメ。
行けそうな方は是非是非。

昔新宿に凄いところあったんだけど、凄いだけに潰れてた。イリーガル的な意味で凄かった。

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ジュニドルの可愛さが五臓六腑に沁み込んで苦しい。

半角ピンクエログさんから、画像集です。

内容とは全然関係ない話になっちゃうんですけど、子供の頃「五臓六腑」という言葉を初めて見聞きしたとき、何かよくない表現だと思ってました。

大体は誉めるって言うとちょっと違うけど、良い意味で使うじゃないですか。
気持ちいいとか、生き返るようだとか。

それを「内臓にダメージを加えるもの」みたいな、間違った印象を抱いてました。

なんかこういうのって無いですか?
五感や漢字の使い方で誤解するようなこと。

懐メロも夏のメロディだと思ってたし。

そういった間違えは大なり小なり誰でもあると思うんですけど、僕はその勘違いを中々訂正できない頑固者。
一度頭にインプットしたものを最後まで信じて、後で泣きを見る結果も屡。

小学1年生の頃、「右」「左」を逆に覚えてたんです。
つまり、「右」を「ひだり」と読み書きするものだと。

箸を持つ方が「みぎ」、茶碗を持つ方が「ひだり」というのは覚えてるから、頭はひらがなで先に覚えたんでしょうね。

家で宿題をやってるとき、リビングでやってたもんだから親が覗きます。
『「みぎ」を漢字で書け』って問いに「左」って書いてるもんだから、逆だよバカみたいな事を言われるわけですよ。

それでも僕は持論を曲げず、いやいやご両親、正しいのは当方でござると全く訂正せず。

その後、漢字の書き取りテストでも同じ過ちを犯して、それでようやく反省・訂正する、かと思いきや先生を責める僕。

「先生!これ合ってるのにバツにしてる!差別だ!謝罪とばいs(ry」

あの時の先生の寂しそうな顔、忘れられない。

「あぁ…この強情なバカになんて教えれば伝わるのかしら」という達観した表情。

結局、僕は納得したわけでもなく、かといって「そうか、自分が間違ってたのか」と反省するのではなく、大人の圧力に屈服する形でようやく「右は、みぎ」と認識させられる事になったわけです。

ちょっとアホが過ぎますね、当時の僕は。
アホのくせに自分を過信するところは父親にソックリです。

90年代後半の頃、「21世紀は2000年からだ」と強情に言い張ってた父親を見て、DNA単位でこの血には逆らえない事を悟った。

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頭がアレな企画。流しそうめんは女子の小便で。

薔薇にゅーすさんから、衝撃映像です。

清々しいほど頭がアレです。振り切ってます。
企画モノというカテゴリに入れるものなのか、そこから判断に迷うような、本気で衝撃映像です。

尿にまつわる話で申し訳ないんですけど、僕が物覚えのついた幼児の頃から、特に尿に悩まされる事はありませんでした。

お漏らしもおねしょも多分経験してないし、3人の子を育てた母曰く、僕のトイレトレーニングが一番短くて楽だったみたいな事を言われました。

つまり尿のスペシャリスト。
尿のことはなんでも僕に聞け状態。

ただ、親から教えられた「シーシーの仕方」だけは妙に疑念があったのを憶えてます。

最近は男性でも座って小を済ませる人もいるし、そう子供に教えるのもまぁおかしくないと思います。

でも僕らの時代は、男子たるもの直立不動でおしっこせんかい、というのが定説でした。
僕も直立不動でオシッコをする堂々たる男児だったわけですが、ふとした拍子に母親や姉のオシッコしてるシーンを見る事もあるじゃないですか、幼児のうちは特に。

「ウンコじゃないのに座ってしてる…」と子供心に疑問をもち、もしかしたら親に騙されてるのでは?と。

母親ならいざ知らず、僕の父親はそういう手の込んだイタズラをする人で、そのお陰で赤っ恥をかかされた経験が僕にはあります。
色々とあるけど、僕が幼稚園の頃。

この話はこのブログでも以前一度書いたので詳細は省きますが、運動会のかけっこの際「『よーい』の声が出たらすぐ走れ」と大胆なフライングをさせられた事がありました。
幼稚園の種目なので走りなおさせる事もなく、僕は二位との差を圧倒的につけて一位を獲得したのです。

そのスタートの瞬間とゴールの瞬間が撮影された写真が各々一枚ずつあるんですけど、ゴールの瞬間は大人たちの爆笑に包まれてます。

そういう前科もあることから、もしかしたら親に騙されてるんじゃないか、と疑うのも無理からぬこと。

結局は友達との連れションでその疑惑は解消されましたが、小学校に上がるぐらいまでは親に対する不信感で持ち切りでした。

ところで、プールサイドにいると必ず「あ!手が滑った!!」と未就学児童をプールに投げ入れるのは、虐待だったのでは…?!と新たな疑惑が最近になって生まれてます。

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万引きした女の子、生涯悔いに残る中出し制裁の憂き目に。

乳之蔵(ちちのくら)さんから、衝撃映像です。

万引きは店側にとっては死活問題です。
だけどする側は「スリルが」「出来心で」なんですよね。

心底生活に困って万引きするようなケースも無くはないでしょうけど、万引きは許される事じゃないわけで。

ただ単にスリルだのホンの出来心だので店を潰されたら堪ったもんじゃないのが店側。

お店の人って万引き犯を捕まえたとき「犯罪者確保」だけじゃないと思うんですよ、心情的に。
『このヤロウ、うちの店潰す気かゴルァ』的な感情は否めない気がするんです。

要するに、怒り。怒りが万引き犯に向かってるわけです。
そして万引きを軽い火遊びのように考えてるから余計に腹立つわけです。

万引きして捕まっても、最悪親とか呼ばれて「きつくお灸をすえる」だけで済むと思ってる。
日本政府の「遺憾の意を表明する」と一緒で、そんなもん馬耳東風で聞き流せば良いと思ってる。

もしかしたら、万引きが犯罪という事をわかってない可能性すらある。
それなりの条件は必要だけど、万引きだけで実刑(懲役刑)を受けるケースが少なくないのも知らない。

店側の「怒り」が優先しなくても、最近は親や学校に連絡するだけじゃなく、れっきとした犯罪行為の処理のため警察に連絡する店も多い。

店はいくら怒ってても、そこは客商売という柵もあるし、警察への連絡が躊躇われる事も今までは何度もあったでしょう。

結局は万引き犯の意識の低さに怒り、呆れ、こりゃ常習か予備軍だなと判断するわけです。

と、アダルトビデオショップでバイトしてた僕は言っております。

アダルト専門店なのに、高校生の万引き犯を1年勤務の間で10人ぐらい捕まえた。

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沖田彩花/Sweet Story openload(再生ボタンをクリック)

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