飽くまでも街撮り画像集。

半角ピンクエログさんから、日常の何気ないワンショットを撮影しようとしたら勝手に映り込んでた超偶然画像集です。

いやー!これは仕方ないよねー!
意図と違うものが映っちゃってたなー!いやー!失敗失敗!!!!!

ってね。そんな照れ笑いだか悲鳴だかが聞こえてきそうな感じです。

それでも世の親御さんたちは子供たちにスカートを穿かせるわけですよ。
本人の希望もあるだろうけど、スカートの方が女子力が増すというか、可愛らしいと思ってるんでしょうね。

だけど男子にだって、こういう危険性が無いわけじゃない。
これぐらいの男子と言えば、一番メジャーな「半ズボン」という存在。

立派な成人男性になると、B’zのボーカルかBUCK-TICKのギターしか穿かない半ズボンですが、男子のマストアイテムなのも半ズボン。

半ズボンって、ふとした時に白いモノがチラっとするもんです。
制服の学校なんてほとんど半ズボンですもんね。

僕なんかデロデロになった白いモノが、それはもう見事にビローンとしてた事だってあります。
半ズボンが短いんじゃない、デロデロが長いんだ。

それがまぁ高学年だったから赤面大賞ですよ。
その日は丸一日通してTバックのように食いこませて学生生活をエンジョイして、家に帰って思いのたけをブツけながら投げ捨ててやりました。

さすが一日間、僕の尻に挟まれて培養しただけあって、白いものが白くなくなってる部分があって、これをゴミ箱に捨てるには余りに哀れ。
憐憫の情をもって、なぜか裏山的な場所に投げ捨ててやりました。ゴミ箱には優しいのに自然に厳しい。

女子と、そして男子の甘酸っぱい失敗をどうぞご存分に。

これを書いてる今現在、部屋が暑くてパンツ一丁になってる男の過去とは思えない。

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宇都宮の映像。

薔薇にゅーすさんから、個人撮影映像です。

田舎から上京した僕からすると、実は首都圏以外の関東ってほとんど知らない。
関東出身の人だと、遠足やら修学旅行やら臨海・林間学校やら、学校や地域の行事で行ったり触れたりするものですが、地方出身者の僕には遠い存在。

仕事や友達がいたりで、埼玉には行くけど、更に北となると考えてみれば行った事すらないかも知れない。そんなレベル。これとは関係ないけど、少なくとも群馬には行った事がありません。

でも、北関東出身の人って自分の事を「田舎の出身だからw」って言ったりしますよね。
それもそれで、なんか違うかなーって思う事もあります。

僕は正真正銘、本気で田舎な場所に住んでました。
「コンビニまで歩いて何分」をよく基準にしますが、それも微妙。東京だってコンビニまで徒歩15分ぐらいかかる場所もあるし。

僕の地元はコンビニまで歩いて何分とかじゃなくて、車で何分だもの。
そのコンビニだって24時間営業になったのは僕が上京した後だったし、東京に出てきて学校帰りにコンビニにいる学生さんを見て驚愕したものです。「めっちゃ気軽に来てる!」って。

それに比べたら、日本の首都に絡む最大勢力・関東ですよ。カッコいいじゃんね。

僕の地元は田舎すぎて、って言うか、若者がいない。

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洋、双子。

Misty Childrenさんからです。

小学生の頃、同級生に双子の兄弟がいました。
兄弟同士で同じクラスになる事はなく、僕はその片方(確か兄貴の方)とそこそこ仲が良かったんです。

彼はまぁ素直な少年でね。
今考えれば、凄く子供らしい子供だったように思えます。いわゆる友達の多いタイプ。

弟とは同じクラスになる事も無かったので、それほど親しかったわけじゃないんですけど、兄貴に比べると取っ付きにくいような面もあったり。
決して乱暴なわけじゃないのに、妙に粗野な印象があったんです。

たぶん弟はジレンマを感じてたんでしょうね。兄貴は優秀な方だったから。
兄弟で比べられるのは若干ヘコみます。

僕の姉ちゃんがそこそこ出来る子だったので、「お姉ちゃんは出来たのにねぇ…」とか言われたり、同じ塾に通えば塾講師からあからさまな贔屓をされたり。
それでも学年が違うから、僕は適当にやっていけたのに、それが思いっきり同学年にいますからね。

兄貴は中学生になっても特に変わらず、友達も多く、女子のウケも良く。
弟は中学生に上がった頃からヤンキーっぽくなっちゃいました。やっぱりかーって感じ。

社会に出ると逆転してたりする事が多いから、もしかしたら兄貴がニートで弟はエリートコースになってたりしてね。

うちはそのまま。
姉は社会的に順調に出世していて、僕はオナニーネタを探してついに少年誌にまで手を伸ばし始めた。

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個人撮影

アダルト動画dotbizさんからです。

常々思うのは、僕はやっぱり何だかんだと平坦な人生を歩んできてるなぁと実感せざるを得ない。

我が家はちょっと変わってたかも知れない。
小学校低学年の息子がいるリビングで平気な顔でポルノ映画を見る父親。
学校から帰宅すると知らないおばさんをマウントポジションで殴打していた母親。
家で飼ってる姉ゴリラ。

それでも毒親じゃなかったし、この女がこんな事をしてる年齢の頃、この映像のような事は想像すらできなかった。

勉強できないけど特に劣等生ってわけでもなく、そこそこスポーツは出来たけどこれと言って秀でたものがあったわけでもない。
全くモテなかったけど、それなりに遊ぶ女子もいたり。

のんべんだらりと生活を送ってましたよ。
悩みらしい悩みも特に無かったし。

好きなあの子のパンツが見たいとか思ってる程度。
だけど違う女の子のパンツを見ちゃったら、なんかその違う女の子が気になりだして、結局好きな女子がスライドしてしまったぐらい、いい加減な恋愛感情も楽っちゃあ楽だった。

このCの子は、きっと今後の人生、歪みっぱなしなんじゃないかな。
大人の醜い部分というか、欲望が剥き出しになってる男を目の当たりにしちゃあね、スレていきそうな気がするなぁ。

のんべんだらりと平坦に生きててもスレた大人になったんだから、どっちにしろ同じか。

一週間に一度、車で人気の少ない山道に行って、野外オナニーを楽しむ僕に歪んでるとか言われたかないわな。

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某お祭りの報道。

お宝エログ幕府さんからです。

昨今テレビ業界は厳しくなっております。

ちょっと前に「全員集合」の動画を見たんですけど、とにかく凄い。
元々卑猥だったり下ネタが多かったり、規制の緩かった当時にあって苦情も多かった番組です。

有名なギャグに「うんこちんちん」があったり、『ゾウさんゾウさん、お鼻が長いのね。そうよ、チンチンも長いのよ~♪』って歌ったりとやりたい放題。

それは記憶に新しいし、繰り返し使ってた事だし、ある意味じゃ「連ギャグ」の役割も果たしてるので流れで言えば自然かもしれません。

が。

舞台は学校コント。
英語の授業で、教師が日本語を提示して、「これを英語で何と言うでしょう」という、今となっては大喜利の基本とも言える出題。

出題されたのは一週間。
まずはフリとして、優等生役の女性アイドルが日曜日の事を「サンデー」と言います。

で、その後で「じゃあ月曜日は?」とふられた劣等生役のメンバーが「ヨンデー」と返して笑いを誘う。

まぁここまでは王道中の王道。子供相手だからこれぐらいの方が爆笑を誘えるわけですよ。

問題はその次。

教師が「バカもの、月曜日は『マンデー』だ。では火曜日は?」と出題すると。

「チンデー」

ええええええ。
「マン」と対比するものとして「チン」を使っちゃダメじゃん!ゴールデンじゃん!

子供は「チン」という言葉、正確には音に反応して笑ってるだけなんでしょうけど、さっきの「子供相手だから」という発想は作れないだろ、こんなネタ。子供にはわからない。

昭和の本気ってヤツを目の当たりにしましたね。

これ以外にも、子供の頃に夢中になってた番組を動画なんかで見てみると、案外下ネタが多かった事にビックリ。
子供にはわからないとだいぶ無茶してた時代だったのかな。

あ、そう言えば「バラエティじゃ下ネタ厳禁だけど、報道と名を変えればおっぱいとか普通に出るよね」って話しようと思ってたんだった。

平成の本気は、報道にあります。

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沖田彩花/Sweet Story openload(再生ボタンをクリック)

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