そこらを歩いてた素人娘にオナニー見せつけてみた。

神動画.comアダルトさんから、ナンパ映像です。

「誰かが見てるかも!」と思うだけでエレクトしちゃうような僕にとっては夢の企画です。
オナニーすることで第一ガマン汁をご覧いただき、どうぞ股ぐらから第一ヨガリ汁を出して頂きたいと心から願っております。

女子ってのは男子に比べて不便なのは、瞬発力が無いんですよね。エロスに対して。
男子たるもの、女子の裸を見たら脳髄にギャバーンと刺激が走るわけです。

だけど女子ってのはジワジワくるようで、男性器を見たところで瞬間的に舌舐めずりするような子がいない。
うちの母親なら「これはこれは…!久しぶりじゃわい!」と発奮しかねない貞操の緩い未亡人らしく舌舐めずりするかも知れませんが、普通はそうもいかない。

男性器をしごき、勃起させ、独特のニオイを発散させるようになると、そこでようやく興奮するんですね。
何もかもが瞬間的な男子とは、全く違いますね。

それでいて快感が継続できるとはズルい。男子はそこまでもが瞬間的なのに。

なので、勃起できない年でも無いのにバイアグラ買いました。

少し前、職質された時にバイアグラが見つかって、「自分も持ってます^^v」って警官に言われて、警察好きになった。

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ジュニアアイドルを楽しんでくだしあ

半角ピンクエログさんから、画像集です。

この子たちは、言わば次世代のアイドルや女優のタマゴだったりします。

いま芸能界で活躍するアイドルや女優、バラドルをひっくるめたタレントの中に、こういったジュニアアイドル出身者が結構いたりするんですよね。
若い割には体当たりな演技するなーって女優さんがジュニドル出身者って聞いた時、自分がジュニドルを低く見てた事に猛省したものです。

ジュニアとは言え、彼女らはアイドルなのです。芸能人なのです。

当然、世間一般での認知度で言えば「予備軍」的な立場にいるので低い。
でもいま第一線で活躍するタレントの全ては、色んな形はあれど「予備軍」に所属してた人たちばかり。

全く売れない俳優も予備軍、露出が少ないアイドルも予備軍なのです。
ちなみに「俺は俳優のタマゴ」と言ってる僕の知り合いも予備軍。決してブサイクじゃなく、正直特徴のある顔じゃない程度だけど予備軍。努力してないけど予備軍。今年の春、できちゃった結婚したけど予備軍。もう40代半ばだけど予備軍。

もちろん、ジュニドルのまま、全く売れずに活動をやめてしまい一般人になってしまう子も多い。
芸能界には残ってるものの、成長と共に劣化してしまった子もいる。
変化球で芸能界を狙ってるようで、AV業界に身を投じた子までいる。

だけどこの中から、それこそ日本中の誰もが知ってるというタレントや女優になる子がいるかと思うと、僕の右手も速度を増すって話ですよ。

前述の知り合いの夢は、「あの超有名冒険少年マンガが実写化した時に、コックを演じたい」だそうで。40代半ばだろお前。

夢の段階で「実写化されたら」って仮定の話してどうする。

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普通の、アダルトの世界とは無縁だった女の子の眼前にチンコを出してみる。

薔薇にゅーすさんから、実験的素人企画映像です。

特殊な性癖な場合はさて置き、男なら突然目の前にポロンとおっぱいやアソコを出されれば、百発百中で同じ反応をすると思います。
恥ずかしがったり、つい笑ったりってミクロな違いはあれど、いとうれしの感情は男ならば皆共通でしょう。

でも女の子はどうなのだろうか、と子供の頃から考えてました。

男はおっぱいやアソコなど、自分の身体とは違う部分を見る事で性的興奮を掻き立てられる事を、子供の頃から知ってます。

でも女の子は、果たしてチンコを見て興奮するのだろうか。
この辺は瞬発力の違いだけでしたね。

つまりですね、男って生き物は咄嗟にポロリ・チラリを見ると瞬間的に「よっしゃ」って思いますよね。
この辺は誰でも同じだと思います。

でも女の子ってのは、視覚的な性衝動がまず無いわけで。
だけど「目の前にチンコという非現実」や「どんどん勃起してくる見慣れない男性器の形状変化」に、じわりじわりと興奮してくる、という。

結局、ゴールは一緒なんですけど、この違いが入れる者・入れられる者の違いなんでしょうね。

多分ね、人間に文明や言葉が無く、全くの野生動物だった場合、動物と同じように縄張り争いやオス同士の生死に関わる壮絶なケンカなどを経て、メスを取り合うわけですよ。そこにメスの努力が無いわけです。

オスはやりたくて仕方ない、メスは強い遺伝子貰えるならやっても良い。
この「やりたい」「許してやんよ」の違いこそが、瞬発力の違いに繋がってるわけです。

結局何が言いたいかっていうと、セックスさせて下さいお願いします後生ですからって事です。チンコ見たから興奮したでしょ?だからお願いしますって事です。

大丈夫だから。すぐに済むから。 ※前回の記事参照

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洋物。フィストに悶える白人娘。

Misty Childrenさんから、洋物映像です。

僕はどこに出しても恥ずかしいほどの早漏です。
それなりに年齢を重ねてきて、そろそろチンコも落ち着くかと思ったら大間違い。

とにかく自分でも早い事を自覚してるため、セックル直前にシャワーを浴びて、そのシャワー中に一先ずヌイておきます。
その上でコトに及んでるのに、凄いスピードで白ジュースが放出されます。

直前にオナニーして、精も根も尽き果ててるかと思いきや、僕のチンコはまだ死んじゃいない。
むしろ、「○分で果てちゃったw」と書けないほど早い。具体的に数字を挙げたら国辱にも程があるぐらい早い。

そのため、僕は前戯が長い。
ここまでの前置きが長いように、前戯が長い。

基本的には攻め手である筈の僕がセックル自体に飽きるほど長いんです。
そこで少しでも相手をイカしていないと、申し訳なくて仕方が無いわけです。

揉んだり弄ったりナメたりの中に、指を入れてエンヤコラするというのも含まれております。

早漏だとあれね、割とその辺が達者になるものなのね。
それなりに研究するじゃないですか。僕は早漏だ、それはわかってる、だから前戯のスペシャリストになってマイナス分を補えば良いのだ、と。

書物やネットでの資料を読み、AV男優によるテクニック論を読み、時には下ネタマンセーの女友達に詳しく聞いてみる。
そして、実践で微調整を重ねつつ、いつの間にやら前戯巧者になっていた、というわけです。

これが僕の大いなる自慢。
クンニャーとしてもフィスターとしても、もしかしたら世界レベルなんじゃないかと自負しております。

だから早漏が全然治りません。

事後、「散々焦らしといて、いざとなったら早すぎね?!」という空気がビンビンです。

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※閲覧注意、強姦映像。犯す。

アダルト動画dotbizさんから、衝撃映像です。

僕はレイプモノが好きだし、中学生の頃に友達の兄貴が持ってた「レイプマン」を愛読してた経験があります。
ただ、その好きなジャンルであると前提した上でも、やっぱりレイプ映像は後味が悪い。

思春期までの男子と言うのは、あれこれとエロスを追い求めます。
子供の頃から適度にエロかったけど、中学に上がった頃から周囲もスケベを隠さなくなる・知識が増えるなどのイベントを通過してリミッターが解除されるじゃないですか。

だけど中学生・高校生の身分じゃ、手に入れられるエロスなんかタカが知れてる。
エロ本だのエロビデオだの、その多くは18歳にならないと目にする事すら出来ない。

それでたまに放映される、テレビの中でのエロスシーンに注目されるわけです。
僕ら思春期にはこれぐらいしかエロスを手に入れる事なんて出来なかったから。

刑事ドラマや2時間モノのサスペンスドラマなどで、よく見られたのがレイプシーン。

第一線で活躍する女優がおっぱい見せるような事は無かったけど、規制が緩かった昔は、脱ぎ役の女の子(駆け出し女優か、AV出身女優)のおっぱいが見えたり、女優でも下着は見せたり、と思春期の少年をエレクトさせるには充分すぎるほどの内容。

でもテレビで反社会的な行為を表現する以上、エロスを感じるようなものではなく、凄惨な場面が広がります。
そして更に、犯人の悲惨な末路。

多分ですけど、後味の悪さはこの辺から来てるのかも。言わばトラウマ。

その後味の悪さと、実際に自分では出来ない背徳的な行為に、この身が悶えんばかりに興奮するのです。

あと、ド変態な父親とそういうドラマを見てる時、例えば警察やヒーローが踏み込みそうな描写になると「まだだ!せめて乳が出るまで!」と言ってたのもトラウマ。

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沖田彩花/Sweet Story openload(再生ボタンをクリック)

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