テレビ関係者と騙り、芸能界に夢見る娘はコロっと。

これで抜けなかったら神さんから、素人映像です。

芸能人になりたい!って夢や目標を持っていない人でも、特に憧れを抱いてるわけじゃない人でも、「番組に出演してみないか」「芸能人の友達がいる」って話を聞くとkwskしてしまうのが人の性というもの。

誰でも簡単にテレビを持つ事が出来て、今じゃ一家に一台どころか各部屋に一台でもおかしくない時代。
全く縁の無い生活してても、異様に身近に感じてしまうのが芸能界。

僕なんか一人暮らししてるので離れて暮らしてる家族より、よっぽど近くに感じてます。
でも実際はテレビに出てる人を見る事なんか滅多にある事じゃないし、テレビに出るなんて事はまず無い。

そんな僕のテレビデビューは小学1年生の頃。

よく新学期が始まると「○○市内の小学校では始業式が~」みたいなニュースが流れるじゃないですか。ローカルで。
それで僕が通ってた小学校に、たまったま撮影があったんです。

僕は今でこそ背が低いですが、子供の頃は更に輪をかけて小さかった。
子供が小さいのは当たり前ですが、いや、もっと小さかった。

同級生の皆より頭一つ分小さかったし、三学年下でも僕より高い子の方が多かったという伝説を残した男。

余談だけど中学に入学してすぐに行われた身体検査で、身長130cmを記録して周囲を驚かせたものです。

そんなわけで、僕は幼稚園の年少さんの頃から、背の順で連続1位を記録した程の記録的チビだったわけです。
余談でちなみにも何だけど、ちなみに背の順1位は中学3年で惜しくも2位になり、高校に入る頃には「驚異的なチビ」が「まぁ普通のチビ」に成り下がり、背の順も5~6位と冴えない結果を残す事になるのでした。

話は戻ってその始業式、僕は背の順で1番、しかも1年1組だったことから、始業式のような全校集会があると、一番端っこの一番前という超アリーナに位置していて、その目の前にテレビカメラがあったもんだから、ほとんど僕しか映ってない状況を勝ちとったのです。

チビで良かったと思ったのは、この時が最初で最後。後は全部悔しい。僕の人生、基本的に悔しい。

そんな華々しいテレビデビューを飾った僕は、その後一度もテレビに出演していない日本芸能界の秘蔵っ子として君臨し続けてるわけです。

同時に、引退が囁かれてます。

記事の続きを見る

流出した、エロ写メ画像。

アダルト動画画像の壺さんから、画像集です。

当ブログ上において、何度かエロ写メの事について書いた事があります。
若気の至りとはよく言ったもので、ついついやってしまう事はままあります。

自分で撮ったものもあれば、彼氏にせがまれて撮ったものもありましょう。

平常時であれば、まずこのような事を写メに残しておいたりなんかしない。
むしろ、彼氏や友達に送った直後に大後悔時代に突入する事だってあるかも知れませんね。

写メの登場で、誰でも簡単に写真撮影が出来るようになりました。
それこそケータイを持ってるだけで、デジカメもいらないですもんね。画素数が異様に高いケータイもあるし。

写メ機能付きのケータイを初めて手に入れた時、何を撮りましたか?

まぁその辺の風景だったり、部屋の中だったり、とにかく試し撮りなのでその辺にあるリモコンみたいなものを撮影したり。

どういった画質か、操作方法、その辺がわかれば、ちょっと戯れにあちこちを写メに撮ってみたりする一連の動作の中で、チンコ撮ったりしませんでしたか?撮りますよね、普通。撮らない人は異常なんじゃないかな。

送りますよね、普通。送らない人はとんだド変態だぜ。

記事の続きを見る

女の子がぬいぐるみを好きな本当の理由、知ってる?

ロリ美少女 時々 エロアニメさんから、盗撮映像です。

実際、ぬいぐるみって自分より下位の者に対する象徴みたいな面もあるんですって。
心理学になるのかどうかは知らないんですけど、女の子のぬいぐるみ・人形に限らず僕ら男も、子供の頃に超合金やら何やらのロボットを欲しがったじゃないですか。

男子はロボットなどを「自分の部下」として、女子はぬいぐるみを「自分の妹・弟や、ペット」として投影してるんだとか。

当然その頃はそんな意識が無く、僕もロボットを持ってたけどカッコいい変形だと楽しんでたんですけど、深層心理では友達と言うよりは下に位置するモノとして捉えてるんだとか。

そうなると、明確に弟という下の存在がいて、子供の頃は絶対的な権勢を思うがままに振るってた姉がバービー人形を持ってた事に対して遺憾の意を表明せざるを得ないわけですけど。

ともあれ、男はヒエラルキーを明確にし、女はとにかく下を慈しみたいって現れなんでしょうかね。
小さな頃から母性愛みたいなものがあるのかも。

そんなぬいぐるみをオナニーに使うという事は、文字通り肉人形。
これはなかなかどうして、実際に映ってるよりも更に卑猥な行為なのかも知れませんぜ。深く卑猥。

僕は当節流行りのパンチラ・脱ぎ有りのフィギュアでオナニーをギリギリ経験してません。

経験してないと言っても、ホントにギリギリ。

某漫画・アニメの女性キャラ(スカート仕様)の下からのショットで、勃起した事がある事実は墓場まで持っていくつもりです。その当時の年齢が、すっかりご立派な年齢だった事は墓場まで持っていくつもりです。

記事の続きを見る

女子アナがエロいと思ってるやつ、ちょっと来い。思ったよりエロい。

ぷるるんお宝画像庫さんから、画像集です。

アナウンサーという仕事はタレントとは違い、あらゆる面で「公」を求められます。
バラエティである程度おちゃらけても、そこは言葉のプロであり、敬語・丁寧語を使い分けます。

でも、エロいよね。これは仕方ないよね。

女子アナの人気は局の人気を左右すると言っても過言ではありますまい。

才女を求めてはいるものの、アイドルのような可愛さを持っていながら知性がある、という姿を求めてもいます。
その辺のギャップなんですよね。

エロいわけがない、脱ぐわけがない存在だからこそ、ちょっとしたハプニングに飛びついてしまうわけで。

実は、全国区で知られる某女子アナとは同郷。
それどころか、同じ町内。
その女子アナの実家も知ってます。

僕は上京し、実家も引っ越したので、その土地とは縁が無くなりましたが、その女子アナは僕の弟の同学年。
ただ弟は公立、女子アナさんは私立の小中学校に通ってたので、そういう意味では全く知らないそうで。ご近所づきあいがチョロっとあった程度。

後で女子アナとして有名になり人気が出た後で、母親から「この子、○○さん家の娘さんだってさ」と言われ驚愕しました。

そう言えば、僕が高校生の時にちょいちょいその家から出てくる中学生の女の子と鉢合わせする事があったけど、あの子かぁ・・・と感慨も一入です。

話がどんどん変わるけど、弟はそういうのが多いんですよね。「有名人とスレ違い」が。

我が家は転勤でこの地域にやってきたんですが、弟が転校する1年程前には、同じ学校の同じ学年に某超有名男性アイドルがいたり。

弟はとある部活をやってたんですが、地域の大会(関東大会とか関西大会とか、県大会の一つ上の大会)に、その後アイドルとしてデビューして一世を風靡、その後も女優で大活躍という女優さんが出場してたり。

微妙に自慢できないレベルで、「あ…会ったわけじゃないんだ?」「その場にいただけなんだ?」ってレベル。

ただ、例に挙げた女子アナも含めた3人は、日本人であれば老若男女関わらず誰でも知ってる知名度の高さなので、彼は今日も自慢にならない自慢をしている事でしょう。

僕の自慢は、そんな自慢にならない程度の自慢しか出来ないような弟の自慢をすることです。

記事の続きを見る

素人の女の子、野球拳でボロ負け。

神動画.comアダルトさんから、素人動画です。

野球拳には一つ思い出が。

その昔、僕が働いてた会社での忘年会のこと。
僕が勤めてた会社は部門を子会社化していて、簡単に言うと本社・A社(営業担当)・B社(広報担当)みたいに、税金対策なのか何なのか、理由はわからないんですけど、グループ会社がいくつかありました。規模そのものは大きくないです。

それでも会社を細分化させていると、その会社会社が独自の路線を切り開いていくから社員数も多く、規模の割には正社員・バイト・派遣を合わせたら中企業ぐらいの人数になります。

その中で正社員だけを集めた忘年会というのが、毎年恒例。
普段は適当に店を借りきってグダグダやってたんですが、会社創立何周年かの記念に、盛大にパーっとやろうと。

結婚式で使うようなホテルの式場を借り、正社員300人ぐらいを集め、今までとは装いも新たに忘年会がスタート。

当時は余り売れてなかったモノマネタレントを呼んで余興させたりといった企画の後、ピンクコンパニオンを呼んでの野球拳がプログラムされてました。

せっかくそこそこのホテルを貸し切りしてるのに、やってることが地方の温泉宿レベル。

僕はそこで、彼女でも風俗でもない、何の関係性も無い女性のアソコの毛を初めて見ました。
これが見事に興奮しないものでね。
最初はホウホウ!言いながら、おっぱい見えたヨッシャー!!とか叫んでたんですけど、アソコの毛が見えてみると、なんだかつまらない。

なんて説明すれば良いのかわからないんですが、ヌードグラビアを見てる感覚に近いかも。
ヌードになって当たり前の人が、触る事もできない形で、しかも数メートルという遠方で全裸って、正しくグラビアじゃないですか。

どんな形でも良いから裸を見てみたいって思ってたけど、案外そうでもないんだなぁと学んだ新入社員の僕でした。

ピンクコンパニオンの野球拳の相手が当時の社長だったんですけど、社長のチンコを見た時の衝撃の方がデカかった。あらあら態度はデカいのにね、的な。

記事の続きを見る

沖田彩花/Sweet Story openload(再生ボタンをクリック)

再生画像
アクセスランキング