近親相姦。娘が好きなんだとさ。

エロゲバさんから、衝撃映像です。

我が家はこんな事にならなくて良かった。
何故か妙に娘を忌み嫌う父と、父が死ぬまで永年反抗期の姉で本当に良かった。

そんな家族だったので全員揃うとヤケにギスギスした関係だったけど、形だけは正常だったから。

小学生ぐらいの頃までは姉も素直な良い子だったんですけど、思春期にさしかかるとお父さん嫌い的な態度を取るようになります。
父は自分に対する接し方で血を分けた親兄弟子供だろうが容赦なく敵・味方判定をしてしまうような合理主義(?)なところがあったので、父娘の関係は悪くなるばかり。

そんな親子戦争に巻き込まれるこっちは堪ったもんじゃないけど、こういう映像を見ると、父が娘である姉を嫌ってたのはまだマシだったのかなぁと思うわけです。

父親が割かし早く亡くなったことで、姉は自分が父にとり続けてきた態度を後悔してる節もあります。
僕は父親と仲が良くて、その関係を見てきたから「もしかしたら素直な態度をとっていれば…」みたいに思ってるんでしょうね。

でも大丈夫、姉ちゃん気にしないで。

お父ちゃんに比べれば僕にはある程度素直に接してくれてたと思うけど、あんた充分ワガママな人間だから。僕めっちゃ嫌いだったから。何しても無駄だから気にしないで。

記事の続きを見る

オーディション会場は、セクハラだらけ。

動画像さんから、衝撃映像です。

オーディションと言えば、そこは芸能界への登竜門。
この超難関、狭き門を突破する事で憧れの世界へ一歩足を踏み入れる事が出来るわけです。

芸能界へは、スカウトや素人を対象としたオーディション、もしくは劇団などで下積みを経て、色々な経緯があります。
その中でもオーディションとなると「○○人という応募総数から選ばれた!」というハクが付きます。

もちろんスカウトもそれ以外でも、芸能界は狭き門、そこから人気スターに躍り出るなんてほとんど不可能な程。

そうなればある程度セクシャルな要望があっても、これに応えねば夢断たれる!と思ってしまうものかも知れませんな。

以前、僕が働いてた会社での話。
正直大きな会社でも無いし、業界内でも無名だったんですが、とある商品を発売するに当たって、そのイメージガール的な女の子を選出しようとオーディションした事があるんです。

その選抜委員の一人に僕も選ばれ、わけのわからん質問をしたものです。

さっきも言ったけど大きな会社じゃないだけに、テレビCMなんて無いし、そこらの雑誌の片隅に写真が載る程度、もちろん芸能界へのキップなんか無いようなオーディション。
それなのに何で応募したの?とか。

どんな内容であれ、全くの素人は「○○人から選ばれた」という実績が欲しいんですって。
女の子全員に聞いたんですけど、大同小異、そんな回答でした。

芸能界へのキップにはならないけど、キップを買う金も無い状態だから、その金=実績が欲しかったんでしょうね。

明日を夢見る女の子たちは、なりふり構っていられません。
でもその姿は美しくもあります。

僕にだって夢はありました。
努力し、歯を食いしばって、でも挫折して、今があるわけです。

僕は彼女たちを応援したい。
ファン以外からはソッポを向かれたり嘲笑されたりするアイドルでも、やっぱり夢を追ってる目は美しいのです。

そんな彼女たちを、どうして批判できようか。

ただ、当時のウチの会社から出る商品、ほとんどアダルトグッズ的な扱いなんだけど。

実績どころか黒歴史になっちゃうよ?

記事の続きを見る

地上波でおっぱい丸出し。出っぱなし。

アダルト動画画像の壺さんから、お宝(?)映像です。

ドキュメントと芸術に関しては、妙にエロスに寛容な風潮があります。
マスコミがと言うより、僕ら一般人にそういう流れがあるんでしょうな。

そこにモザイクを入れたりボカしたりすると、ヤラしくなってしまい、真実味や芸術性が欠けてしまうような気がしますもの。

家庭の気まずさは一緒なんですけどね。

昔、番組は忘れたんですけど、登校拒否児やイジメられっ子たちの救済寺みたいな場所のドキュメントがあったんです。

そこは普通の寺なんですけど、境内の一角にある宿舎を利用して子供たちを集め、共同生活と勉強をさせる事で社会に適応する大人として育てていく、というような。

全国から来るのでほとんどが寝起きを共にしてるから、仲間意識が強い。
住職を始めとするスタッフも心優しく道に迷った子供たちの道案内をしてあげたいという奉仕の精神。

ここで育った子供たちを何を感じ、どう成長していくのでしょうか。

・・・というような映像でした。

最初のうちは結構感動して見てたんです。
僕は平平凡凡と何も考えず、のんべんだらりと生きてきたので不登校になったりしませんでしたが、心底気持ちがわかるような、理解できるような番組構成。

目を離せないなぁ、この子供たちはどうなるんだろう、とテレビにかじり付いてたわけですよ。

ただね。

寝泊まりしてる女の子、ごっつパンツ見えてる。

同じ部屋に雑魚寝してるんですけど、夏場だったんでしょうね、Tシャツと下着だけで寝てるんですよ。

で「朝ですよー」って起こしてるシーンがあるんですけど、うーんムニャムニャって言ってる女の子、ごっつパンツ見えてる。

ボカシ入れたりカットしたり、なぜしなかったんだテレビ局。
お陰で放送から10年、録画してなかった事を未だに後悔してる変態を生み出してしまったじゃないか。僕だ。

モザイク入れようが材木入れようが何でも良いんですけど、ドキュメントや芸術的な番組だったら、ある程度のエロスは許容されるというのは間違いじゃなかろうか。悪いけどエロスな目線で見てますよ。

実際、そこから僕はこういうテレビでのお宝シーン収集に乗り出す事になったのだから。

最近のお気に入りは、某有名女子アナのしゃがみパンチラです。座り▼ゾーンなんて生易しいものじゃない、すっごいパンチラ。

最近のって言うか、拾ったの3年前なのに、昨日もお世話になりました。僕の僕が、お世話になりました。

記事の続きを見る

父と娘。普通の関係。ただ、父が鬼畜で普通じゃない。

ロリ美少女 時々 エロアニメさんから、近親映像です。

我が家には父と姉がいました。
これがまぁ見事に仲悪くてね。

傍目から見てると我儘な姉、高圧的な父という性格上、まぁお互い相入れる事は無いだろうなと思ってたんですが、その不仲は父が亡くなるまで続いてたものです。

ある正月。
僕が実家に帰ると、ちょうど姉も年末スキー旅行をした直後に実家に寄ったところでした。

適当に過ごしていたところ、リビングテーブルの上に数枚の写真が置いてありました。
整然と置いてあったんじゃなく、置き忘れと言った方が正解かも。

中身は姉のスキー旅行の時の写真。実家近くで現像したんでしょうね。まだそんな時代。

それを見つけた父。
「おう、なんだそれ」と、僕に取るように促します。

数枚の写真に軽く目を通して「あー、スキーの写真だね」と父親に渡します。

写真を見て父の一言。

「なんだ、あいつのか。けったくそ悪い」

そのままテーブルに投げるように写真を放った父。

特にこの正月、ケンカしたわけでも無いのに、父娘の関係性はここまで壊れてるものかと驚愕したものです。驚愕しながら横になってテレビ見てたものです。驚愕しながらお笑い番組でケタケタ笑ってたものです。

この動画のように歪んだ愛情が良いのか、我が家のように交戦状態の関係が良いのか、わからなくなってきました。

正解:どっちも間違ってる。

記事の続きを見る

ワキを見て興奮できるようになったら成人。

ぷるるんお宝画像庫さんから、ワキワキ画像集です。

ガキの頃にゃ何とも思わなかったものに大人になると興奮するものです。
ワキなんかが良い例で、夏場に女の子がノースリーブで、うーんと背伸びした時なんかはオフッって思いますね。

僕が一番好きなのは半そでのTシャツから覗くワキね。あれ見ると下半身の辺りがオフッって言ってます。

学生の頃は毎日見れたのに、なんでもっと有難がらなかったんだろうか。
っていうか毎日見れたから有難くなかったんでしょうね。今日見れなくても明日見れるし、今年見れなくても来年見れるから。

体操着やら制服と違って、ワキなんてものは社会人になってからでも見れますけど、基本的に女友達が少ない僕にとっては悉く貴重。

一番の問題は僕がおっさんである点。
おっさんである以上、同年代である女友達はおばさん。

ここまで来るとワキの処理にも年季が入ってて、黒ずんでて清潔にしてても綺麗には見えないんですな。

萎えるなー、と思いながらあの頃は良かったと高校生の頃を思い出すのです。

来月、高校の同窓会に行ってきます。おばさんに会うと思うと今から萎えてます。向こうも向こうでおっさんに会うから乾いてます。

記事の続きを見る

沖田彩花/Sweet Story openload(再生ボタンをクリック)

再生画像
アクセスランキング