洋物。フィストに悶える白人娘。

Misty Childrenさんから、洋物映像です。

僕はどこに出しても恥ずかしいほどの早漏です。
それなりに年齢を重ねてきて、そろそろチンコも落ち着くかと思ったら大間違い。

とにかく自分でも早い事を自覚してるため、セックル直前にシャワーを浴びて、そのシャワー中に一先ずヌイておきます。
その上でコトに及んでるのに、凄いスピードで白ジュースが放出されます。

直前にオナニーして、精も根も尽き果ててるかと思いきや、僕のチンコはまだ死んじゃいない。
むしろ、「○分で果てちゃったw」と書けないほど早い。具体的に数字を挙げたら国辱にも程があるぐらい早い。

そのため、僕は前戯が長い。
ここまでの前置きが長いように、前戯が長い。

基本的には攻め手である筈の僕がセックル自体に飽きるほど長いんです。
そこで少しでも相手をイカしていないと、申し訳なくて仕方が無いわけです。

揉んだり弄ったりナメたりの中に、指を入れてエンヤコラするというのも含まれております。

早漏だとあれね、割とその辺が達者になるものなのね。
それなりに研究するじゃないですか。僕は早漏だ、それはわかってる、だから前戯のスペシャリストになってマイナス分を補えば良いのだ、と。

書物やネットでの資料を読み、AV男優によるテクニック論を読み、時には下ネタマンセーの女友達に詳しく聞いてみる。
そして、実践で微調整を重ねつつ、いつの間にやら前戯巧者になっていた、というわけです。

これが僕の大いなる自慢。
クンニャーとしてもフィスターとしても、もしかしたら世界レベルなんじゃないかと自負しております。

だから早漏が全然治りません。

事後、「散々焦らしといて、いざとなったら早すぎね?!」という空気がビンビンです。

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※閲覧注意、強姦映像。犯す。

アダルト動画dotbizさんから、衝撃映像です。

僕はレイプモノが好きだし、中学生の頃に友達の兄貴が持ってた「レイプマン」を愛読してた経験があります。
ただ、その好きなジャンルであると前提した上でも、やっぱりレイプ映像は後味が悪い。

思春期までの男子と言うのは、あれこれとエロスを追い求めます。
子供の頃から適度にエロかったけど、中学に上がった頃から周囲もスケベを隠さなくなる・知識が増えるなどのイベントを通過してリミッターが解除されるじゃないですか。

だけど中学生・高校生の身分じゃ、手に入れられるエロスなんかタカが知れてる。
エロ本だのエロビデオだの、その多くは18歳にならないと目にする事すら出来ない。

それでたまに放映される、テレビの中でのエロスシーンに注目されるわけです。
僕ら思春期にはこれぐらいしかエロスを手に入れる事なんて出来なかったから。

刑事ドラマや2時間モノのサスペンスドラマなどで、よく見られたのがレイプシーン。

第一線で活躍する女優がおっぱい見せるような事は無かったけど、規制が緩かった昔は、脱ぎ役の女の子(駆け出し女優か、AV出身女優)のおっぱいが見えたり、女優でも下着は見せたり、と思春期の少年をエレクトさせるには充分すぎるほどの内容。

でもテレビで反社会的な行為を表現する以上、エロスを感じるようなものではなく、凄惨な場面が広がります。
そして更に、犯人の悲惨な末路。

多分ですけど、後味の悪さはこの辺から来てるのかも。言わばトラウマ。

その後味の悪さと、実際に自分では出来ない背徳的な行為に、この身が悶えんばかりに興奮するのです。

あと、ド変態な父親とそういうドラマを見てる時、例えば警察やヒーローが踏み込みそうな描写になると「まだだ!せめて乳が出るまで!」と言ってたのもトラウマ。

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海かプールに行きたい。むしろ海かプールが来い。

お宝エログ幕府さんから、画像集です。

今年の夏は絶望的に泳ぐ予定がありません。

昨年は海に行ったんですけど、浜じゃなく磯で遊んでしまったので誰もおらず、そういや最近水着ギャルを見てないことに気付きました。

子供の頃は「海(プール)に行きたい」と思い立てば、『親にお願いする』という言葉だけのアクションで何とかなったものです。

でも今、立派な大人になった今、何もしてないのに勃起が収まらない時がある立派な大人になった今、思い立った後に「友達を誘う」「場所を決める」「行く」というアクティブアクションが3つもあります。
この辺の情熱が消え失せていってるお年頃。

周囲に誘われないの?と思われるかも知れませんが、僕は割とそこそこシャレにならない年齢。
同年代の友達連中はほとんどが既婚者で、友達だけでレジャーに行くという事を基本的にはやらない。
僕も僕で、家族がいる友達を誘うのも気が引ける、というわけでなかなか遊びに行けない。

それが言い訳です。

既婚者だからだよね?
僕を除いた友達だけでレジャーに行ってないよね?

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流出画像集、普通の会社が慰安旅行でピンクコンパニオンを呼んではっちゃけ。

エロゲバさんから、流出画像集です。

僕が以前勤めてた会社は少し変わってて、とにかく体育会系。

上下関係に厳しく、サビ残なにそれ?状態で、超激務。
今で言うブラックだったんでしょうね。

ただ、厳しい上下関係は年齢や勤続年数じゃなく役職、サビ残貰えない代わりに基本給がバカ高い上に、家賃どころか光熱費も会社もち。
そこらへんが保障されてなかったらとっくに辞めてましたが、ITバブル時代に就職したから、割と納得して働いてました。

辞めて数年経ちますが、ITバブルも落ち着いて今じゃすっかり普通の会社になってます。

さて、こんな会社ですが社員旅行はありました。
これだけ激務してるんだから、たまには慰安してくれなきゃ困るけど。

仕事が忙しく、遠出・連泊は出来なかったので、精々が車で数時間程度の距離にある温泉地ってのが関の山でした。
やっぱりここでも呼んでましたよ、ピンクコンパニオン。

こんな風な乱交になっていくって事はありませんでしたが、ちょっとおかしな雰囲気にはなりました。

カラオケでデュエットしたり、お酌してもらったりってところまでは良かったんですが、野球拳で全裸にされたり全裸にしたり、こんな事でバカ騒ぎできるなんて、男は楽な生き物だなーとか思ってました。

僕が一番楽しかったのは、自分が全裸にされた時だったので、楽な生き物だけど楽な性癖じゃないなーとか思ってました。

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香港から。現役CAの個人撮影、流出。

Vid Goodiesさんから、流出画像集です。

CAさんは今でも憧れの職業の一つであり、日々その修練のためにモルダーの中の人のような教官が頑張ってます。

飛行機は慣れれてても、やっぱり多少の不安を感じてしまうわけです。
陸路と違って、海路・空路って逃げ場が無いというか、極端な密室状態を感じるんですよね。

そういった不安を払しょくしてくれるのがCAさんの笑顔だったりもするので、是非とも亀のように頑張ってもらいたいです。

最近、僕はあまり飛行機に乗るほどの長距離移動をしなくなりましたが、僕が子供の頃は母親・父親、共に実家が遠かったので、毎年少なくとも1~2回は飛行機に乗ってました。

子供が飛行機に乗ると、子供向けのサービスがあって、ジュースをくれたり飴玉をくれたり、おもちゃをくれたり、いま考えると貰ってばかりでバカにされてたんじゃないかと思うけど、実際バカなのでヒャッホイと喜んで頂いてました。

持ってきてくれる度に「酔ってない?」とか「寒く(暑く)ない?」とか優しく声をかけてくれたCAさんに、「もしかして僕の事が好きなのでは…?」と思ってました。10歳児が。

でもどこか、子供にとって「店の人」や「サービスを提供する側」というのは、どこか機械的に感じるんですよね。
やってもらって当たり前、みたいな感覚と言うか。僕に惚れてるなら尚更、とか思うのは子供としてどうかと思うけど。

でもこうやって流出モノを見てると、どんな職種の人でもそれぞれの人生があって、それぞれの私生活があるわけです。

だからこの人が特別なんじゃないんです。
撮影してた点は特別なんですけど、それ以外は誰でもやってること。

この人を特別視しないであげてください。
この人をイヤらしい目で見ないでください。

みんな同じ、人間なのです。

それとはまったく関係ないけど、ちょっと香港行ってくる。
飛行機の中で呼び出しボタンがんがん押してくるけど、飽くまでもそれとはまったく関係ないです。

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沖田彩花/Sweet Story openload(再生ボタンをクリック)

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