海かプールに行きたい。むしろ海かプールが来い。

お宝エログ幕府さんから、画像集です。

今年の夏は絶望的に泳ぐ予定がありません。

昨年は海に行ったんですけど、浜じゃなく磯で遊んでしまったので誰もおらず、そういや最近水着ギャルを見てないことに気付きました。

子供の頃は「海(プール)に行きたい」と思い立てば、『親にお願いする』という言葉だけのアクションで何とかなったものです。

でも今、立派な大人になった今、何もしてないのに勃起が収まらない時がある立派な大人になった今、思い立った後に「友達を誘う」「場所を決める」「行く」というアクティブアクションが3つもあります。
この辺の情熱が消え失せていってるお年頃。

周囲に誘われないの?と思われるかも知れませんが、僕は割とそこそこシャレにならない年齢。
同年代の友達連中はほとんどが既婚者で、友達だけでレジャーに行くという事を基本的にはやらない。
僕も僕で、家族がいる友達を誘うのも気が引ける、というわけでなかなか遊びに行けない。

それが言い訳です。

既婚者だからだよね?
僕を除いた友達だけでレジャーに行ってないよね?

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流出画像集、普通の会社が慰安旅行でピンクコンパニオンを呼んではっちゃけ。

エロゲバさんから、流出画像集です。

僕が以前勤めてた会社は少し変わってて、とにかく体育会系。

上下関係に厳しく、サビ残なにそれ?状態で、超激務。
今で言うブラックだったんでしょうね。

ただ、厳しい上下関係は年齢や勤続年数じゃなく役職、サビ残貰えない代わりに基本給がバカ高い上に、家賃どころか光熱費も会社もち。
そこらへんが保障されてなかったらとっくに辞めてましたが、ITバブル時代に就職したから、割と納得して働いてました。

辞めて数年経ちますが、ITバブルも落ち着いて今じゃすっかり普通の会社になってます。

さて、こんな会社ですが社員旅行はありました。
これだけ激務してるんだから、たまには慰安してくれなきゃ困るけど。

仕事が忙しく、遠出・連泊は出来なかったので、精々が車で数時間程度の距離にある温泉地ってのが関の山でした。
やっぱりここでも呼んでましたよ、ピンクコンパニオン。

こんな風な乱交になっていくって事はありませんでしたが、ちょっとおかしな雰囲気にはなりました。

カラオケでデュエットしたり、お酌してもらったりってところまでは良かったんですが、野球拳で全裸にされたり全裸にしたり、こんな事でバカ騒ぎできるなんて、男は楽な生き物だなーとか思ってました。

僕が一番楽しかったのは、自分が全裸にされた時だったので、楽な生き物だけど楽な性癖じゃないなーとか思ってました。

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香港から。現役CAの個人撮影、流出。

Vid Goodiesさんから、流出画像集です。

CAさんは今でも憧れの職業の一つであり、日々その修練のためにモルダーの中の人のような教官が頑張ってます。

飛行機は慣れれてても、やっぱり多少の不安を感じてしまうわけです。
陸路と違って、海路・空路って逃げ場が無いというか、極端な密室状態を感じるんですよね。

そういった不安を払しょくしてくれるのがCAさんの笑顔だったりもするので、是非とも亀のように頑張ってもらいたいです。

最近、僕はあまり飛行機に乗るほどの長距離移動をしなくなりましたが、僕が子供の頃は母親・父親、共に実家が遠かったので、毎年少なくとも1~2回は飛行機に乗ってました。

子供が飛行機に乗ると、子供向けのサービスがあって、ジュースをくれたり飴玉をくれたり、おもちゃをくれたり、いま考えると貰ってばかりでバカにされてたんじゃないかと思うけど、実際バカなのでヒャッホイと喜んで頂いてました。

持ってきてくれる度に「酔ってない?」とか「寒く(暑く)ない?」とか優しく声をかけてくれたCAさんに、「もしかして僕の事が好きなのでは…?」と思ってました。10歳児が。

でもどこか、子供にとって「店の人」や「サービスを提供する側」というのは、どこか機械的に感じるんですよね。
やってもらって当たり前、みたいな感覚と言うか。僕に惚れてるなら尚更、とか思うのは子供としてどうかと思うけど。

でもこうやって流出モノを見てると、どんな職種の人でもそれぞれの人生があって、それぞれの私生活があるわけです。

だからこの人が特別なんじゃないんです。
撮影してた点は特別なんですけど、それ以外は誰でもやってること。

この人を特別視しないであげてください。
この人をイヤらしい目で見ないでください。

みんな同じ、人間なのです。

それとはまったく関係ないけど、ちょっと香港行ってくる。
飛行機の中で呼び出しボタンがんがん押してくるけど、飽くまでもそれとはまったく関係ないです。

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日本の某祭り。これが伝統文化だ!

アダルト動画画像の壺さんから、画像集です。

日本には色んな祭りがあるもので、たまにテレビでも奇祭が取り上げられたり、逆にテレビじゃ放送できないような直接的な表現が丸出しの祭りがあったり、ほんと色々です。

元々祭りは神道に基づく祭事なわけで、神聖なものだったりします。
日本には八百万の神が存在し、また「感謝」だったり「願掛け」だったり意味合いが異なることを考えれば、色んな祭りがあるのも頷けます。

パッと思いつくだけでも、青森のねぶた、高知のよさこい、岸和田のだんじり等など、挙げるとキリが無いほど祭りはあります。

また、城下町で見られるような「お城祭り」なんかもあります。
おいおい、それ全然神道と関係ないじゃんと思いがちですが、城は住居ではなく正確には要塞であり、神社や祠を祀っているものです。

それと関係無いとしても、神事としての格好がついてるわけですね。

それはそうと、是非とも全裸祭りを開催して頂きたい。

350文字ほど書いた事を25文字で台無しにしてみました。

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温泉にやってきました。時間を止めようと思います。

ロリ美少女 時々 エロアニメさんから、エロ動画です。

こんな風に気軽に時間を止められたらなーって、毎度思いますよね。

時間を止める・透明人間になる、男の夢としての二大巨頭。
男はエロ妄想をするものですが、大体この辺がスタートですよね。

子供の頃に、何かしらのアニメやバラエティコントなどで上記2つを、さも簡単に行う。
それを見て「時間を止めたら(透明人間になれたら)好きなあの子にあんな事やこんな事を!」と妄想してしまう。

結局は「裸を見る」以外の知識も欲求も無いから可愛いものですが、逆に言えばそんな可愛い時期から男は鬼畜。

つまりですね、時間止めにしろ透明人間にしろ、女の子への悪戯という点で言えば、まぁ痴漢や強姦と同じなんですよ。
それが「女性側の拒否」があるか無いかの違いなんです。

拒否されてるのに強行するほど鬼畜じゃないけど、女の子を性の対象として見て、自らの欲求を満たさんがためには女の子の意思など関係無いという図式が出来上がってるわけです。

いやぁ恐ろしい。男は恐ろしい。
だって、僕も小学校低学年ぐらいの頃、時間を止めたらクラスメートの女の子にチッスを!チチチチチチッスを!!!!!!とか、そんな事思ってませんでしたもの。
明確にパンツが見たい。そして下ろしてみたい、そんな事しか考えてませんでした。

ただ、やっぱり僕はフェミミズムの塊じゃないですか。塊じゃないですか。フェミニズムの肉塊じゃないですか。

小学1年の時にスカートめくりをして先生に「自分がされて嫌な事は相手にするな」と怒られ、ズボン脱いで下着姿でスカートめくりをし直した肉塊じゃないですか。
先生に「そういう事じゃない!」って怒られて、キョトン顔した肉塊じゃないですか。

僕は君のパンツを見る、だが君も僕のパンツを見るが良い。それでおあいこだ。そんな紳士的な低学年でした。

それが今や見られて興奮する大人になりました。

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沖田彩花/Sweet Story openload(再生ボタンをクリック)

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