アフリカの大自然、現地原住民と日本人娘が衝撃のセックス

薔薇にゅーすさんから、トンデモ映像です。

これぞノーボーダー。
裸の交流が人間の根源かつ重要な事なのかも知れませんね。いや、知らんけど。

僕は外国に行った事が無いので外人さんとこんな風にセックスする機会はありません。
ロシア系風俗店で僕より背の高い白人のお姉さんに手コキされた事があるぐらいで、ごっつ横柄な態度されたぐらいです。

普通に日本国内で生きていると、外人さんと話すキッカケすら無いものです。
僕の従姉が結婚した相手がアメリカ人で僕自身は話す機会はあるけど、それまでは皆無でした。

だからセックスとなると、もう全くの未知の領域。

現地に乗り込んで行って、太陽の下で全裸になり、その場でセックスしてしまう。

羞恥プレイ、野外プレイに加えて、異文化コミュニケーションプレイですからね。この女の子の肝力たるや偉丈夫でござるってレベルです。

きっとこの女の子は目覚ましい成長を遂げるでしょう。

解放的なプレイ、そして言葉が通じない相手との身体の交わりは、人を大きく成長させてくれるかも知れませんね。いや、知らんけど。

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湖畔には、裸の娘が大勢いました。

Misty Childrenさんから、衝撃映像です。

湖・・・裸の女子が数名・・・そしてこの乱痴気騒ぎ・・・

なるほど。
13金で言うところの死亡フラグです。

僕は子供の頃からホラーが好きで、とにかく怖がらせるものが好きでした。

あなたの知らない世界はもちろん毎回見てたし、心霊写真特集・怪談特集なんかをテレビでやってると、録画してまで見てたものです。

余談ですが、僕には一人、4歳離れた弟がいるんですが、これが僕の洗礼を受けていてかなりの早熟。
僕は中学からロック的なものを聴くようになってるんですが、当時小学3年生の弟までロック的なものを聴く始末。

多分僕らが住んでた地域では、8歳でイングウェイ・マルムスティーンを知ってるのは弟だけだったと思います。

僕はホラーに目覚めたのは小学2年生ぐらいで、完全なホラーファンになったのは4年生ぐらい。
当時弟は幼稚園児でした。

多分僕らが住んでた地域では、幼稚園児で好きな映画の一つにジョージ・A・ロメロの『ゾンビ』を挙げるのは弟だけだったと思います。

以上長い余談でした。
ちなみに、「幼稚園児の頃からホラーが好きだった弟」を馬鹿にしたかっただけで、今日はこれ以降弟は出演しません。

さて、僕が何故ホラー映画を好きになったか。
まぁ元々グロいシーンとか怖いシーンに多少なりとも面白いと思ってたのは確かですが、それだけじゃないんです。

もう年齢バレも覚悟でぶっちゃけますが、僕が子供の頃と言えば「ホラー衰退期」とも言える80年代。
この頃はそれ以前のホラーブームやゾンビブームに煽られて、C級亜種が量産されていたような時代で、10年間で良質のホラー映画と言えば数える程度しか無かった時代。

客もバカじゃない。
ブームなら猫も杓子も、それこそピンからキリまで見てたかも知れませんが、中身が無いものに食いつくマネはしません。

そこで制作者側は何をしたか。

映画の質を高めれば良いものを、ヌードの質を高めちゃった。

とにかく80年代ホラーの特色としては、必ずと言って良いほど存在する「濡れ場、ヌード」

ホラー映画の代表的存在でもある「13日の金曜日」もその例外ではなく、毎回必ず数人の女の子がヌードになり、濡れ場があり、パンチラがあり透け乳首があり…。

僕はこれを見たくてホラーを見てたんだ。テレビで放映される13金を全て録画してたのも、大っぴらにエロスを追求できない子供だからした事なんだ。

この映像を見て、真っ先に13金を思い浮かんだのは、僕と同じ年代の男なんじゃないかしら。

ちなみに、もう更にぶっちゃけますが、生まれて初めてオナニーしたのは「新・13日の金曜日」です。

カミングアウトと言う名のドロップアウト、それがこのブログの特色です。

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むかしむかし、処女をAVで捨てた娘がいました。

アダルト動画dotbizさんから、懐古主義エロスです。

思春期の頃、なぜかAVが僕らの周りに出回る事がありました。
例えば兄貴から、例えば先輩から、色んな経路で入手されるとは思いますが、僕らにとっては大事件。

これには一つスパイスもありましてですね。
子供の頃から男ってのは明確にスケベなんです。

思春期の頃や大人になってからってほど具体的じゃないんですが、あの子のパンツが見たい、この子のおっぱい見たいというような漠然としたスケベ。

でも子供って人に言えないじゃないですか。
自分がスケベだと知られると「うわー、お前エロいなー」と冷やかされる対象になってしまう。

実際エロいので違う違う!とか言いながらも認めざるを得ず、子供にとっては耐えがたき屈辱。
それが友達とエロ話で盛り上がり、秘匿性の高いエロスを共有できるという火遊び的な楽しさが、この出回るAVにはあるのです。

年がバレるかも知れないんですが、その出回ってたAVがちょうどこんな感じ。

今ほど派手な面があるわけでもない、今ほどアイドルでもおかしくないぐらい可愛い女の子が目白押しってわけでもない。

でも楽しかったなぁ。
親が留守にしてるホンの少しの時間を利用してたから、いつ帰ってくるかわからないドキドキ。
映像とは言え、生まれて初めて見る女体とモザイクに対する背徳感。

それが今やどうですか。
一人暮らしだから誰を憚る事なくAV見まくり。オナニーしまくり。レンタルだったらすぐ返さないといけないので1日3回オナニーする有様。

女体に背徳感なんか抱かない。だって、こっちも裸だから。
裸でオナニーしてると、期待をもって生んでくれた親に対する罪悪感しかない。その罪悪感をエロスに変える強かさすら持ってしまった。

思春期の頃だけなんですよね。
つまらない事でも興奮できるのって。

でもその興奮が友達との交流を深め、共感や一体感を初めて感じ、女性に対する尊敬心が生まれるキッカケになるんです。

だから僕も下の世代に、是非ともこの世界を知ってもらいたい。そして本当の意味で大人になってもらいたい。

出回ってた原因、なんか今ならわかる。

犯人、僕だ。

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裸でモニターに向き合う女たち。

お宝エログ幕府さんから、日常のエロスです。

正しく今、僕がこんな姿です。
この夏の暑い日、エアコンの無い部屋でパンツ一丁の姿でモニターと睨めっこ。

そうじゃなくても風呂上がりはこういう姿でウロウロしますよね。一人暮らしの特権です。
やっぱり女の子もこういう子って多いんだなぁとなんか安心。

裸生活は、確かに涼しい。確かにオナニーには便利だ。
だけど突然の来客ってのもあるわけです。

僕はこの時期、一日中裸でいるので、もちろん昼間っから裸です。
昼間は配達など、予期せぬ訪問者がいるもので、その時になって慌てて服を来て対応します。

面倒で上だけは裸で良いかと、下だけジャージなんかを穿いて対応します。

で、だんだんそれも面倒になってくるのが人情。
僕は下着にはボクサーズブリーフを穿いていて、それもちょっと大きめ、総合格闘家のようなパンツなんですが、もうこのままで良いんじゃないかと。
トレーニングしてましたけど?みたいな雰囲気でいけるんじゃないか、ただでさえ夏の暑さで汗かいてるし。

ヴァンダレイ・シウバのように手揉みしながら出ていけば、スパーリング中すいませんって思ってくれるんじゃないかと。

これが僕の7つある訪問式宗教勧誘撃退法の1つ、「全裸で応対」の発祥だったりします。

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妹と、兄。

エロゲバさんから、まぁアレです。

僕には妹がいません。
でも、まだ妹を諦めたわけじゃない。

既に父親は他界しており、僕の母は未亡人。魅惑じゃない方の未亡人。
どこかの紳士とでも再婚してくれれば、まだ妹が出来るチャンスがあります。

ただ、一つ問題があるのです。
僕はそこそこシャレにならないご年齢。息子がそんなご年齢だと、僕の母親は既に老体です。あと数年で夢の年金生活です。

で、多分あがってます。終了してます。母が一人暮らしをしている実家で、最近生理用品みかけません。

それでもね、老人ホームの一番起きる問題は「男女関係でのトラブル」だったりするらしく、まだ恋愛なり何なりをする可能性はありますよ。

でも元女たる僕の母親が、仮に再婚するとしたら、紳士と言っても老紳士。
ヘタしたらお姉さんが出来るかも知れない。

ウチの母親は今でも年上好きなので、40歳を越えるお姉さんが出来るかも知れない。
あわわわ、それは嫌だー。

僕がまだ思春期真っ只中ならともかく、正直母親が再婚しようが新しい兄弟姉妹が出来たところで、クソどうでも良いです。

でもちょっと40歳越えのお姉さんはなぁ…。

まてよ?

40歳越えってことは、順当に行ってれば思春期の娘さんがいても不思議じゃないな。

なるほど。

オーエス、母ちゃん。

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沖田彩花/Sweet Story openload(再生ボタンをクリック)

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