言葉に出来ない画像集。

半角ピンクエログさんから、むしろ言葉にならないアレです。

子供独特の警戒心の無さは最近じゃ薄れてきてると思うんです。僕らが子供の頃に比べると。

だけど今は親世代が風潮に敏感というか、幼い我が娘を守る心構えが出来てるわけです。
まぁどっちが良いかと言えば、守る方が良いんですけど。

実際、昔の遠足の集合写真を今見返してみると、絶妙にパンツ見えてる女子とかがいたりします。
僕の友達のアルバムには、中学3年の修学旅行の写真でパンツ見えてる可哀想な女子も映ってました。さすがにそこは気付け、写真屋。

たぶんですけど、そういう事も今は無くなってるんだと思います。
集合写真はそういった事故を防ぐために数枚同じ写真を撮りますが、どれも見えてたりするなら修正するんじゃないかな。

なのでもう友達のアルバムでハァハァして、卒アルじゃないのに「貸してくれない?用途は言えないけど」と音速で用途がバレたような苦い思い出にもサヨナラ。

記事の続きを見る

女を縛り、中出し。※個人撮影

薔薇にゅーすさんから、思いやり?何それ動画です。

何が凄いって、この手の動画に共通してるのは「女がほとんど言葉を発しない」というところ。
これが堪らなく好きでね。

当然弄られたりハメられたりすれば、声も漏れるって話ですが、せめてもの「やめてよして触らないで」が全く無いんです。

僕はSなのだろうか。
もの言わぬ女、抗わぬ女に興奮を覚えるって、まぁ基本的に普通じゃない。正気じゃない。

かといって、真性のドS野郎かと言うと、実はそうでもない。
いつでも心に脱がされたい、乳首をコリコリっとしてほしいという、少年のようなピュアな心の持ち主なんです。筋斗雲とか絶対乗れるんです。

実際風俗行っても、その日のコンディションでSとM使い分けるんですけど、「それ、真性のMだよ」と言われた事があります。

SはMを理解できない、だけどMはSがいなくても成立する。
Mの中にSが存在するのであって、SとMは両極のものじゃない。

と、飲み屋ですっごい熱弁を振るわれました。酔っ払ってるから大声で。周囲の席の、見知らぬ他人もニヤニヤ笑ってました。

なるほど、僕はMだ。この状況、悪くない。

記事の続きを見る

白人の妹。天使のような。

Misty Childrenさんから、天使のご提供です。

僕には妹はいません。姉みたいなゴリラしかいません。
妹萌え・妹ブームがメジャーになった今となれば、妹がいても良かったなーと思う事はあります。

でも20歳ぐらいの頃まではそんな気持ちは微塵も無かったのが興味深い。

男子ってのは兄貴が弟が欲しくなるもんで、余り異性の姉妹を求めてないんですよね。
特にほら、うちで飼ってた姉みたいなゴリラはメスでしたから。

学生時代の友人の中には、妹がいるヤツもいましたけど、大して良い話は聞かないんですよね。
仲が良くないとか妹が生意気だとか。

兄を持つ妹の立場にいた女友達に聞いても、やっぱり仲が良くない・兄が子供っぽくて好かないとか聞きます。

そういうものなんですかね。

結果的に、妹がいないので現実感を持てないけど、実際に妹がいても萌えって気持ちにはならないってことですね。
性的欲求の湧かない、同年代の異性がいる環境は大して良くはないってことですね。

素直で可愛くて好きな時にパンツ見せてくれる「他人の」妹が完璧ってことですね。

記事の続きを見る

個人撮影。

アダルト動画dotbizさんからです。

木村カエラのお陰でおかっぱがすっかりオシャレになってきた昨今ですが、昔はそれだけで女子は傷を負ったような顔をしてたものです。

女子に関しては妙に厳しいんですよね。
男子と女子を比べて差別的に女子が厳しいってわけじゃなくて、精神的な負担は女子の方が大きいと思うんです。

男子にだって髪型に関する決まりはありました。
僕が通ってた所は、まぁどこも同じだと思うけど「前髪は眉毛ぐらい、耳を出す、襟足は服にかからない」って程度で、そのスタイルで一生過ごしてられる程度。

だけど女子の場合はそうもいかない。
決まりと言えば「基本は肩まで、それ以上の場合は結う」みたいな感じですよね。

男子よりも早く思春期を迎える女子の、最大のオシャレじゃないですか、髪型って。服に個性つけられないから。
そういう意味で負担が大きいというわけです。

結局は守ってるのは最初だけなんですけど、好きだった女子がおかっぱになった時は若干ショックだったなぁ。
それこそキュウリ片手に水辺で尻子玉を虎視眈々と狙ってるような髪型だものね。

ああいう抑えつけが、今のDQN親に繋がってるんじゃないかしら。
せめて自分の子供にはオシャレを!って風潮が広まって、世間も認めざるを得なくなって。

「ざまぁ見さらせ、俺らなんかボウズだったわ」って僕に言ってのけた親父こそ真のDQNじゃなかろうか。

記事の続きを見る

夜しか眠れない。

お宝エログ幕府さんから、時代の移り変わりを痛感する画像集。

僕らが子供の頃、正直オネムも良いとこでした。
好きな女子がいても、告白することなく、告白したところでその後の展開がわからないから告白する意味も無かった時代。時代っていうか、そんな僕。

で、時代は現在。

前にも書いた事があるかもしれませんが、元同僚の子供の話。
以前働いていた会社に「Sさん」って同僚がいました。

このSさんの息子さん、仮に「S男くん」とでもします。
S男くんは当時、小学4年生。もうかなり前の話です。

Sさんによると、S男くんのクラスでちょっとした騒ぎがあったと。
詳しく話を聞いてみると、S男くんの同じクラスの女子が、これまた同じクラスの男子とおセックスをしていらっしゃったとか。

それも特別恋愛関係じゃなく、お互いがただただ好奇心を満たすためにおセックスに興じ、「なるほど、これがおセックスか、いいですねぇ。実にいいですねぇ」と、クセになってしまい、何度もおセックスに興じてたとか。

ちょっとこれビックリじゃないですか?ツッコミどころ満載なんですけど。
もうこんな時代になってたんですね。

僕がこれぐらいの年の頃なんて想像も出来なかった。
「女子の誰かを好きになる」の先を知ってるんですね。
だけど性教育にはまだ早い年頃だから、リスクも全く理解してない。だからこそ「いいですねぇ」の感情だけで突っ走っちゃったんでしょうな。

いやー、驚いた。
これぐらいの子供を持つ親御さんは、一番難しい時期なんでしょうね。
教えて良い領域、教えなくても良い領域、教えてはいけない領域が、がっつりクロスしてる時期?

もう5~6年前の話なので、彼らも中学生か高校生。今はどんな事になってるんだろ。

ちなみに、僕が中学生か高校生の頃は、自分で自分のチンコを弄りながら「いいですねぇ」でした。

記事の続きを見る

沖田彩花/Sweet Story openload(再生ボタンをクリック)

再生画像
アクセスランキング