お店の中は、おパンツだらけ。

ぬけるエロ画像速報さんから、街中画像集です。

あーこれよく狙います。
一番僕が狙うのは、レンタルビデオ屋。

他の本屋とか通常のCD屋とか、いわゆる物販系のお店に比べると、棚が妙にチープ。
目線をちょっとズラしただけで、向こう側が見えるじゃないですか。

なんとなくどれにしようかなーとビデオを漁ってる横で、ミニスカートの女の子がしゃがんだら、大急ぎで回り込んでパンチラ狙います。

僕が中学2年の頃、友達と学校への提出物のため、図書館で調べ物しようぜって話になってました。
2人1組になって調べ物をして、どちらかが代表になって発表して、もう片方はそのサポートという、言わばプレゼンのような授業。

人前に出て何かを喋る事に特別抵抗も無かったし、ぶっちゃけ本番は喋るよりサポートの方が面倒そうだなって事で、発表するのは僕の役。

それなのに図書館でずーーーーっとパンチラしてる女の子(多分当時の僕と同年代ぐらい)がいたんです。

本棚の前にしゃがみ込んで本を読んでいて、その場から全然離れない。
多分棚の下のところに集中してる同系統の本を物色してたんでしょうね。時間にして10分ぐらいはずーーーーっとそこにいました。

で、僕は調べ物もせずにずーーーーっと棚を挟んで熟視しておりました。

一緒に来た友達も何度か呼びに来たんですけど、僕がパンチラをガン見している事に諦めたのか、こりゃ長くなるねと独り言を言いながら席に戻っていきました。

もうだいぶ前の話だけど、未だに思い出す。

パンツの色から皺まで、少し光沢があったのでおそらく絹だろうなってところまで憶えてます。

皆さんも彼女や奥さんとどこかのお店に行く時は注意してあげてくださいね。
女性ってのは、パンツ見えないように警戒するくせに、パンツが見えないように努力しないものです。

案外ヌケてると言うか、男もそんな事してまで見ないだろって油断してる気がします。そんな事以上の事をしてでも見ます。

自分が見る分には構わんけど、彼女や奥さんのパンツを、他の男には見られたくないですもんね。

以前、カー用品ショップで同じように棚ごしパンチラを楽しんでたら、彼氏さんにごっつキレられた。

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流出した、女の子の写メ。めっちゃ大量にどうぞ。

アダルト動画画像の壺さんから、たっぷり画像集です。

若気の至りとして言えませんね。
人間、誰しも振りかえれば『なんであんな事をしてしまったんだろう…』と悔やむ事は一つや二つではないはず。

まだ「人の記憶」に留まっているならまだしも、このように証拠が残ってしまうのはタチが悪い。
やっぱり写メを撮るなら、それなりに自衛策を講じないといけませんね。

僕がまだこれぐらいの年の頃。好きな女の子がいました。
その女の子も交えた、男女数人のグループで遊園地に行くという話が持ち上がります。

当然喜び勇んでいくわけですが、男子全員、僕の狙いをわかっていて、協力してくれるという朗報まで頂戴しました。

ははーん、こりゃ夕方から別行動ですかいのうニヤリとか思ってた。

さて、当日。
適当に楽しく過ごし、僕もお目当ての女子と仲良く喋り、そこそこ良い雰囲気になったところで、男女ペアになってゴーカートに乗ることに。

僕が運転し、隣には気になるあの子が。
ここで無難に疑似ドライブを楽しんでいれば良かったものを、その女子はヒラヒラの短いスカートを着用。

ゴーカートの風に誘われ、ごっつパンツ見えそう。ていうか見せろ。

もうね、目が完全に隣の太腿を凝視してまして、思いっきり前の車とブツかり、勢い良すぎて彼女が軽いケガを負うことに。

「どこを見てたのか」
事故後、男女数人で検証をして、どんどん劣勢になっていく僕。男子が味方してくれたもんだから、どんどん男女の雰囲気が悪いことに。

当初の目論み通り、夕方からは別行動になったんですが、「男子と女子が別行動」という最悪のシナリオ。

これが僕の甘酸っぱくも苦い、若気の至りってやつかな。
恋愛感情よりもスケベが勝っちゃったんですね。

ちなみに、彼女がケガを負ったのは、僕が咄嗟に庇うんじゃなく、咄嗟にパンツを見る事を選んでしまったからです。白地に赤の水玉でした。

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卒業式の後、温泉に行って乱交する女子たち。

ロリ美少女 時々 エロアニメさんから、満足動画です。

僕は高校卒業後、専門学校に通いました。
大学に行くだけのヤル気も学力も無かったし、専門的な知識を身につけたかったのです。

専門的な知識を得たい、そんな気持ちは約2割。
残りの8割は親元離れて上京して、大都会・東京で洗練された女子たちと夜は神輿でワッショイしたかったのです。

それはさておき、そんな専門学校も全ての課程を修了しまして、僕もご卒業。
今までも幼稚園から高校まで、卒業式を経験してきましたが、おそらくこれが最後になるであろうことは容易に想像できました。

どんな拍子にどんな展開になるか、人生はわからんものですが、今後大学に行く事は正直無いような気がします。

である以上、この専門学校の卒業式って言うのは、おそらく僕の人生最終学歴になるであろう、事実上最後の卒業式になる、青年だった僕はそんな事を考えておりました。

が。

ここで大失敗。

寝坊しました。卒業式は10時から。
普段の学校ではなく、ホールを貸し切りしての卒業式。そのホールは我が家から1時間はかかる。

起きたのが11時。

自分で最後の卒業式をブチ壊してしまいました。

卒業式は全員の名前が呼ばれ、コースの代表者が卒業証書を受け取るといった段取り。
僕は代表でも無かったんですが、名前が呼ばれた時に返事をしなければなりません。

多くの友達から、僕の名前が呼ばれた時に返事をしなかった事を「やっぱりなwww」と思ってたそうです。

やっぱり友達ですね、僕の事は全部わかってる。
僕のダメなところを知っていて、それでも友達でいてくれるんだから、友達という存在は何と貴重なのだろう。

普段からエロゲを朝までやって、学校をよく遅刻したり休んだりしていたのを憶えてたんですね。
卒業式の朝7時までエロゲやってたのも想像できたんでしょうね。

何が大都会でワッショイだ。何が専門知識だ。どこのメーカーの絵師が凄いとか、変な知識ばっかり手に入れとるがな。

その後、出席者には渡された卒業証書が、郵送で僕の元にも届きました。

僕を一番可愛がってくれてた先生からのメモ書きも添えて。

『やっぱり来なかったね(笑)』

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今年、海かプールか行った?ほんとこんななんだぜ?

ぷるるんお宝画像庫さんから、夏に嬉しい画像集。

あれはまだ、僕が小学6年生の頃。

僕が住んでた町からは、電車を乗り継いで1時間ほどの場所に、通称・マンモスプールという大規模なプールがありました。
大きなプールに加え、波が出るプール、流れるプール、ウォータースライダーなどのアトラクションもあり、この地域では最大のプールでした。

そこに友達3人で夏休みに行こうという話に。
これぐらいの頃って、友達だけで出かけるだけでもテンションが上がるのに、電車に乗って遠出して、しかも子供にとっちゃ最大娯楽であるプールですから、僕の発狂具合も窺い知れようってもんです。

子供とは言っても6年生にもなれば、子供用のプールでは物足りません。
大きなプールと言っても、中央が深い以外は何の取り柄もないプールはさて置き、波・流れる・スライダーの順番で遊ぼうぜと友達と画策。

波のプールで一頻り遊んだ後、予定通り流れるプールへ。

流れるプールは大なり小なりどこでも同じだと思うんですが、プール槽内部の数カ所にジェット噴射みたいなものがあって、それで流れを作ってます。

で、皆さんも一度や二度は心当たりがあると思いますが、こういうジェット噴射のところって楽しいじゃないですか。
安全性が高いという事を前提にした上で、これだけ自分の身が面白いように抗える事なく飛ばされる。

僕ら3人はこのジェット噴射の場所で集中して遊んで、飽きたら流れに身を任せて、次のジェット噴射ポイントでまた集中して遊ぶ、これを繰り返して1周しようということに。

だけどこのジェット噴射、子供だけが好きなんじゃなく、そこそこ大人になっても楽しいんですよね。
捕まりながら飛ばされないように気を付ければ、それはまるでバブルバスのように。

そんな、大人の女性がいたのです。

大人と言っても、遠い過去の事だから容姿をほとんど思い出せず、どれぐらいの年代かは憶えてません。
加えて小学生の頃ですからね、もしかしたら高校生~20歳そこらだったかも知れないけど、一回り大きな身体は「大人」とカテゴライズするには充分なので、尚更年代がわかりません。

女子数名がジェット噴射のところでキャーキャーやってるんです。
残念だったな、大人の女子どもよ。子供のように見えるかも知れないが、堂々と子供の前でポルノ映画を見るような父親に育てられた僕が、並大抵のスケベに育ってると思うかい?

無邪気に遊ぶフリして、おっぱいとか尻とか、ごっつ触ったった。

水着ごしとは言え、生まれて初めて触るおっぱい。
一緒に来てた友達がドン引きするぐらい、とにかく集中力の全てを発動させて、言い訳できないほどに下半身をエレクトさせながら、何度も何度もおっぱいとお尻を楽しみました。

さすがに無邪気な時間は過ぎたな、これ以上やるとお姉さんからごっつ怒られると、引き際まで鮮やか。

トラブルを警戒して少し離れた場所にいた友達のところまでいき、親指立てて「最高でした!」と報告。

「あのお姉さん、だいぶ顔をしかめてたよ」

僕は水中に潜りつつ、噴射で遊ぶ他の子供たちが飛ばされるタイミングを見計らっていってたので、誰かわからず文句も言えなかったから、余計に鬱積してたんでしょうね。

「あ・・・お姉さんこっち睨んでる!!」とか言ってました。
そりゃ僕が離れた途端に被害が無くなりゃ睨んでもくるだろうよ。

これが僕の、小学生最後の夏休みの思い出です。絵日記に書けねー。

一緒に行った友達の一人とは、今でも連絡を取り合う仲ですが、未だにこの事を言われたりします。

大丈夫、何もかも「子供だから許されるだろう」という子供らしからぬ計算があった上での事で、身体が大きくなってきた頃からは一切こんな事はやってません。

どっちにしろ、海やプールに行ってないので出来ません。友達がいません。

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大人しい女の子は言いなりになるので困る。

最高の美少女&ロリ動画さんから、過激映像です。

要するにね、自制が効かないわけなんです。
こっちの要求を大人しく従われると、さっきよりちょっとだけ過激な事を頼む、従う、更にちょっと過激な…と、スパイラル状態に。

結局はどこで止めれば良いのかわからず、事の最中にあわあわしてしまうこと、結構多くないですか?

基本的にセックスの時、男である僕が攻め手にまわるのは至極当然の事です。
ですが、僕は基本的にMなので、「あ…それやめて」って言われると、あいよ!と簡単にやめます。

「(死ぬほど気持ち良いんだけど、ごっつ恥ずかしいから)やめて(でも本音はやって)」
なんて駆け引きは僕には通用しません。
僕のM心は「拒否された」という事実に反応してるので、あんたの本音なんか知ったこっちゃないんですよって話です。

だから何も言わず、抵抗されない・拒否されないっていう状況に陥ってしまうと、途端にどうして良いかわからなくなるんです。

まぁセックスを拒否されちゃ元も子も無いんですけど。下半期拒否されっぱなし。

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沖田彩花/Sweet Story openload(再生ボタンをクリック)

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