現役ナース、ビデオ出演に緊張の面持ち。

これで抜けなかったら神さんから、衝撃映像です。

基本的には健康体のため、風邪以外の病気をしない。風邪ぐらいでは病院に行かない。

基本的にはヘタレのため、大きなケガを負う事がない。擦り傷・切り傷程度で病院には行かない。

つまり、僕はナースと触れ合う機会が極端に少ないわけです。

そんな僕がナースと触れ合ってた時期。僕が高校生だった頃に遡ります。

当時、卒業後の進路を決め、ヒマだし適当に資金貯めとくかという気持ちでアルバイトをしてました。
あ、「卒業後の進路を決め」って言うのは正確に言うと「進学しない」って意味です。アルバイトは3年になると同時に始めました。

僕が働いていたのが、地方ではチェーンになってる大型飲食店。
その店の近くには僕が通ってた学校とは別の高校があったんですが、普通科と共に看護科が併設された高校でした。

看護科は五年制で、20歳で高校を卒業する事になります。
ただ、詳細は忘れたけど後半2年はほとんど研修で病院に通いつめてるとかで、あまり高校生してるとは言えないそうですけど。

で、そこの看護科に通う何人かの女の子が、バイト仲間として共に額に汗して働いてたってわけです。
休憩時間なんかに色々と話を聞くんですが、医学界のタブーって言うのかな、あまり世間に公表されてない「実は間違ってる常識」なんかを聞かせてもらったりしました。

さすがに正確には書けませんが、え?!あれ意味無かったの?!って思う事がいくつもあり、企業やセクターそのものの利権があるから世間では常識にされてるってものまでありました。

その中で僕のお気に入りの子がいましてね。
取り立てて可愛いってわけでもないし、ちょっとぷっくらしてる子なんですが、小さくてケラケラ笑う女の子でした。

バイト先では僕の方が後輩にあたるんですが、教え方もうまいしバイトでも妥協しない姿勢に好感を持てました。
この子はその後高校を卒業し、バイトもやめてナースになるわけですが、ナースになってからも2年ぐらいは連絡を取り合ったり遊びに行ったりしてました。

僕が上京するのと同時に、何となく連絡を取り合わなくなり、恋愛感情と呼べる程でも無かったからお互いに執着する事なく音信不通になって今に至るわけです。

僕が上京して数年後、思いっきり宗教にハマってました。なんか修行してました。

宗教を否定しないし、カルトでも何でも個人で信仰・崇拝する分には勝手なんですけど、医療と宗教って対極にあるものじゃない?

ナースっていいよね。説得力など、とうに諦めた。

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抵抗もしない、要求もしない、文字通りの肉人形。

アダルト動画画像の壺さんから、衝撃映像です。

むかし、中学時代の同級生の女子に「足立さん」という女の子がいました。
これと言って特徴のある女子でもなく、特別な感情を持つ事もなく、でも決して嫌いでもなく、僕個人の目から見ればごく平凡な女の子、といった具合。

普段、僕は彼女の苗字を呼び捨てにしたり、ただそのまま「足立さん」と呼んだり、つまりはそういう間柄。仲良くも悪くもない、クラスメートの一員という程度の繋がり。

その足立さんに何となく、本当に何となく、真顔で何か意識したわけでもなく、「アダッチワイフさん」って呼んだ事があります。

足立さんは一旦怒り、その後なんか泣いちゃいました。

中学生にもなってまさか女子を泣かせる日が来るとは思わず、狼狽してしまった僕がいくらどんなに謝ろうが宥めようが、泣きやまない。
だんだん騒ぎになってきて、他の女子も足立さんを慰めて「あんた何やったのよ!」って詰め寄られる始末。

僕は他意なく、失言でついアダッチワイフさんと呼んでしまった事を正直に話しました。
するとまぁ見事なる女子の団結力。これも女子力ね。

すっごい勢いで僕を罵倒する女子の皆さん。
僕はもう事が大きくなりすぎて反省する気も消え失せてしまい、ただただ「はぁ…すまんです…」と言葉だけの謝罪を繰り返すだけでした。

「ダッチワイフを知ってると思わなかった。だから言っても意味わからないと思った。だけど、女子も知ってるんだね。足立も含めて今僕を糾弾する女子全員が。いやー、ごめんごめん」

女子全員「・・・」

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激ヤバ。スク水のちっぱい娘、風呂に入ろう。一緒に。

ロリ美少女 時々 エロアニメさんから、、映像です。

女子ばかりが目立ちますが、男子にだってスク水はあります。
小学生ぐらいまでは、海でもプールでも、私的な場面でも活用してましたよね。

なかなかどうして、あれが妙に機能的。

スク水を卒業して、過去色んな水着を着用しましたが、結局はあのスク水が一番楽だったかも知れない。
ブーメランはさすがに度胸が無くてした事が無いけど、あれを競泳用のものとカテゴライズすれば、競泳用以外では一番機能的なんでしょうね。

高校生ぐらいになれば、主流はあれになります。
なんて名称なのかわからないけど、ハーフパンツみたいな、あれになります。

実際、僕もあれが完全に主流で、スポーツジムにある温水プールでも、あれを使ってました。
最近は行ってないけど、僕以外にもあれを使ってる人が多かったし、入会した時に「あれで大丈夫ですか?」って受付のお姉さんに聞いたら、「水着であればどんなものでも良いですよ、あれでも」と言われたので、その知名度は推し量れます。

でもあれって、足からズボっと水に入ると空気が溜るし、その割に水から外に出るとなんかセクシャルだし、余り機能的とは言えないかも知れません。

水によく馴染み、通気性に富んでいる。
こんなに凄い水着は無いんだけどなぁ。

なんでスク水プレイを強要すると、嫌な顔をされるんだろう。ラブホで貸し出してるからいいじゃんね。

そして僕は、今日もイメクラに走るのだ。

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おっぱい星人?レベルが違う。我々はおっぱいソルジャーだ。

ぷるるんお宝画像庫さんから、ぷるるん画像集です。

女にあって男に無いもの。それはおっぱい。
おっぱいの存在に気付いた4歳の頃から、僕にとっておっぱいは永遠のテーマでした。

まず僕が最初に見たおっぱいは、多分母親でしょう。
おっぱいを吸ってる記憶なんかありませんが、少なくとも4~5歳まで風呂に入れてもらってた記憶はあります。

ただ5歳ぐらいの頃になると、おっぱいがある程度興奮するものだと自覚してました。
早熟かも知れませんが、「おっぱいを見れば興奮する」という事じゃなく、「おっぱいを見れば興奮するものなんじゃないか」と考えてたというのが正確でしょうかね。

実際におっぱいを見て勃起するようになるのは、正確には覚えてないけど小2ぐらい。
それまでは強烈な違和感しか無くて、5歳ごろにこの違和感が興奮するって事なのかな?って無意識的に意識してた感じ。

今でも憶えてるのが、僕の母方の叔母さん。
僕の母親は四人姉妹の長女。末っ子の妹とはかなり年が離れてます。

僕が5歳の頃、まだ20代前半だった叔母さんは、早すぎる性の対象としてはドンピシャでした。

「叔母ちゃん、一緒にお風呂入ろ」
この何気なくも無邪気なセリフを、僕はよく投げかけたんですが、正直自分で無邪気な演技をしているという事は認識してました。

性的興奮を得たいって事じゃなく、とりあえず叔母さんのおっぱいを見たい、話はそれからだ。
そんな5歳児は嫌でしょうが、でも男って多少の違いこそあれど、大人が思うより無邪気じゃなくなる時期の訪れは早い。

何度も「お風呂入ろ」を繰り返す僕の、無邪気さの向こうに垣間見える変態としての才能を見出したのか、「叔母ちゃん忙しいからお母さんと入ってね」とか言われたものです。

思えば、この叔母ちゃんが僕の初恋だったのかも知れませんね。
女性を女性として意識した事に間違いは無く、幼稚園の同級生や先生には感じなかった何かを、この叔母ちゃんには感じてたわけですから。

そして僕は、おっぱいソルジャーとしての戦闘力を増していく戦いに明け暮れてゆくのでした。

小学4年生の頃には、ただおっぱいを見ただけでは興奮する事なく、形や大きさにも拘るようになりました。
そんじょそこらのヌードグラビアでは興奮しない猛者として、名を馳せるようになったのです。

っていうか、前回の続きになるけど、どれだけ子供の目の届く場所にヌード付の雑誌置いてんだ、バカ父。死ね。死んでるけど、もう一回死ね。

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イジメっ子の生意気な女の子を部屋に連れ込んでAV見せたら、まさかのバッチ来い。

神動画.comアダルトさんから、衝撃映像です。

素晴らしいですね。
いじめられっ子との事ですが、僕とはレベルが違う。

僕はそれなりに仲の良い女の子でも、部屋に呼べません。呼べませんって言い方は正確じゃないな。来てくれません。

なんだよ、連れ込めるだけ大したもんじゃないかと思ってしまう。

AVを見て興奮する女の子って、結構いるんですよね。
男とは構造が違うから、どこをどのように見て興奮するかは知らないけど、実際に興奮するか聞いてみると、「する」と答える女の子多数。

僕の姉はそれが無かった。
AV見てキャーとかイヤーとか、騒いだり嫌悪感を剥き出しにしたりって事が、一切無かった。

ただただ、淡々と、何の抵抗も無く見てました。
まだ一緒に住んでた時に度肝抜かれたのが、僕が外出先から帰宅すると姉は僕所有のAVを見てました。

なななななな何してんの!!!?と泡食って尋ねると、「別に…ヒマだから」と、横臥仏のようなスタイルでポリポリスナック食べながら。

いや、実際リビングのテレビ棚にAV置いといた僕もどうかと思うけど、お前女としてどうなんだ。

姉はそんな人。
エロマンガは買わないけど、性描写の多い青年誌は買う。
エロビデオは借りないけど、18禁では無いエロス系映画は借りる。

本人の態度から察するに、とにかく抵抗が無いんだと思います。
そういうのが好きなんじゃなく、そういうのを見ても心が一切動かない。

これ絶対父親のせいだ。

僕ら姉弟は、父親の好色に育てられたようなものです。

そこらへんに平気で置かれたヌードグラビア付きの雑誌、父親の部屋には外人さんのヌードカレンダー(子供の頃、この部屋でしかTVゲームが出来なかった)

隠してはいるものの、ただ押入れに置いただけの場所に本気のエロ本。
ここは漫画が置いてあって、子供も触るのに、そんな場所に本気のエロ本。

どういう経路で手に入れたか、洋物、のポルノ雑誌までありました。

僕ね、女のアソコ見たの、8歳。トラウマになるっての。

そのトラウマからか、激しいエロスよりもライトなエロスにしか興味を持てなくなった僕。
そのトラウマからか、男が見るようなものに一切の抵抗も無く、自身の処女を捨てた年齢を平然と弟に喋る姉。

狂ってる。この家族は狂ってる。

そんな父親所有の洋物、のビデオ(年代物)は、親父が死んだ時に人知れずこっそりと形見として頂いた。

本人は隠してるつもりだったかも知れない。
だけどね、天国(地獄?)父ちゃん。リビングボートの奥に一個だけポツンとビデオテープが置いてあったら、誰でも不自然に思うよ。

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沖田彩花/Sweet Story openload(再生ボタンをクリック)

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