中国より、双子女たちの実録映像

アダルト動画画像の壺さんから、かなり衝撃度の高い映像です。

よく「双子の片方が感じると、シンクロ的にもう一人も感じる」みたいなシチュエーションをエロマンガで読みますが、これって実際にあるのかしら。

知り合いに一組だけ一卵性の双子がいましたが、小学生の頃の話だしなぁ。

僕はその兄の方と同じクラスで、まぁそこそこ仲が良かったんです。
激似の弟とは違うクラスですが、全く交流が無かったわけじゃないけど、友達ってレベルじゃない程度。

割と温厚な兄に比べると、妙に粗暴な弟。
粗暴な連中の多いクラスに染まったのかと思ってたんですが、案外複雑な事情をお持ちのようで。

ある年の2学期、長い夏休みを終えて久しぶりに学校に来てみると、弟の苗字が変わってました。

それからどんどん弟は粗暴になっていき、兄はそのフォローに回るためどんどん温厚に。

なんだか人生の縮図を感じるなぁと子供心に思ったものです。
中学に上がってから、両方とも疎遠になったのでその後はわかりませんが、風の噂ではその双子の息子同士(つまり従兄弟同士)がクリソツとの話を聞いたので、まぁ幸せにやってるんでしょうね。

「双子の片方が感じると、シンクロ的にもう一人も感じる」みたいなシチュエーションのエロマンガを「よく読む」と豪語してる僕よりよっぽど。

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睡眠薬を飲ませ、レイプ。

Vid Goodiesさんから、昏睡レイプ。

意図的に動画とは関係の無い話を毎度してますが、
今日もそんな感じ。

平平凡凡にのんべんだらりと生きてる僕には、睡眠薬は無用の長物です。
睡眠導入剤ぐらいならともかく、処方されるような睡眠薬は見た事すらありません。

でもこういう強力な薬って、実は身近にあったりするんですよね。

激しい偏頭痛に悩む知り合いがいるんですが、激しすぎて当然のように市販の薬じゃ全く効かない。

そこで通院してるんですが、あれこれ調べた結果、そこそこタチの悪い偏頭痛という事が判明。
処方される薬でも「劇薬」に分類されるような、すっごい薬を処方されたそうです。

そしてお医者さんが一言。

「用法と用量は必ず守ってください。これは『医者としての忠告』なんて中途半端なものじゃありません」

この「劇薬」を飲む際には、もう一つの薬を必ず飲めと言われたそうですが、胃だか肝臓だか、どこぞの内臓を守るための薬だとか。

そこまでの劇薬なのか・・・!と、市販の薬は1回2錠の制限を無視して5~6錠一気に飲んでる剛の者な知り合いも、戦々恐々と用量を守ってるそうです。

この動画、その知り合いの内臓よりヤバいです。

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女子校生たち全員に浣腸。その上で運動会

最高に変態的性癖さんから、エロおもろい動画です。

僕ね、最近こんなDVD見ました。

って言ってもエロ系じゃなくて、芸人のリアクションをテレビでオンエアできないネタで楽しもう!みたいなDVD。

司会が有吉、出演者には出川とダチョウ倶楽部。この段階でヤル気満々企画です。

浣腸して運動会だったか何だったか、競技はド忘れしたんですが、悶絶しながら「人間としての尊厳」を忘れちゃいけんと皆さん発奮。そして脱糞。

バカらしくて大笑いしたけど、全然心に残らない、そんなDVDです。

他にも色々企画はありましたが、これしか憶えてません。
唯一憶えてるこれすら、競技を憶えてなくて、悶絶する4人と堪え切れず脱糞した時、いいおっさんが「いやぁ!!」と悲痛な叫び声を発する事しか憶えてません。

それは多分、記憶を司る大脳皮質が拒否したんでしょうね。おっさんキモいって。

そしてこの動画。
見た直後なので鮮明に憶えてますが、大脳皮質がフル回転してるのがわかります。

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絶対に詳細を書いちゃいけない画像集

半角ピンクエログさんから、おっそろしい画像集です。

ずーっと昔は、なんの変哲もない普通の情景だったはず。
それがいつからこんな目線で見るようになったんでしょうね。

昨年の夏、僕は海に行きました。
ガン見するわけじゃないけど、やっぱり目で追ってしまうのは悲しき習性です。

だからってどうするわけでもない。

イタズラするどころか、声をかける事だってありません。
ホンの数秒、自分の意識とは違う場所が反応し、チラっと見てしまう。こればっかりは意識してない分、止められる行為じゃない。

超安全な場所に行ってるのに「紛争地域に行きます(キリッ」と遺書かいてたオバハンがキーキー怒ってくるかも知れませんが、ある意味スケベな気持ちですら無い。

ダメでした、どんなに頑張っても、自己正当化できませんでした。

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個人撮影、シャレにならない。

アダルト動画dotbizさん、あんた無茶しすぎだぜ・・・

男を見せつけられましたね。
こちらの管理人さん、漢です。漢と書いて漢と読むほどに、漢です。

僕がこれぐらいの頃、ラブホテルなんか知らなかった。

ちょうどこれぐらいの頃だったと思いますが、家族旅行に行った時の話です。

確かゴールデンウィークだったと思います。
旅行先は全国的にも知られた景勝地であり、観光地でした。

それだけに混雑が凄い。
車で行ったから、激しい渋滞に巻き込まれ、正に立ち往生。

運転もしない、ただ後部座席に座ってるだけの僕も、さすがにヘトヘト。

何気なしに窓越しに見たホテル。今思えば完全にラブホテル。

「もうしんどいから、あそこのホテルでいいじゃん」

と発言して、ご一家気まずい。
海辺の道だったんですが、海より空より、母親の顔が青かった。

しかも「もう違うホテル予約してるから」と言えばいいのに、隣に座ってた姉が「あれはそういうホテルじゃないの」と更に爆弾投下。

僕「ほえ?どんなホテル?」

もう取り返しつかない。
純粋に疑問に持った少年と、それ以外の全てわかった一同。

気持ち悪い空間は、数時間かけてホテルに到着するまで続きましたとさ。

って、なんで姉ちゃん知ってたんだ。お前2つしか変わんねーじゃねぇか。

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沖田彩花/Sweet Story openload(再生ボタンをクリック)

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