まだ、ブルマだった頃。

半角ピンクエログさんから、エロスタルジックな画像集です。

僕には娘も息子もいませんので自分の目で確認したわけじゃないんですが、どうやら現在の教育現場にブルマはまるで無くなったとか。

絶滅なのか危惧種なのかは知りませんが、まぁ見る事が無いようなので、お上レベルで廃止されてるんでしょうね。

おそらくこのブログを見れる健全なる成人男性と、こんなブログを喜んで見てるような不健全なる精神の持ち主な成人男性のほとんどは、その思春期時代にブルマを見てた人がほとんどだと思います。
あの頃、何とも思って無かったけど、貴重なものだったんだな。

あっ!クラスメートのパンチラチャンス!と思って凝視してたらブルマだった時、「お前中学生にもなってスカートの下にブルマ穿くんじゃないよバカ!」と、女子に文句を言った事があります。
それ以来、クラス女子全員がブルマを穿くようになったようで、怒りに身を任せてドロップアウトなカミングアウトするんじゃなかったと後悔したのは、僕の中学2年のお話。

若干ウケ狙いで発した言葉ではありますが、怒りの感情が生まれたのは事実です。
いや、ナメんなと。ふざけんなと。

お前らは白か水玉か縞々のパンツを穿いてろと。
そういうのを期待してね、自分が苦しい体勢になっても執拗にパンチラを狙うわけですよ。

それなのにブルマってお前。怒るのもムリないでしょ?穏やかな心を持ちながら激しい怒りによって目覚めた超地球人になってもムリないでしょ?

あの頃はあんな腹が立ったのに、あの時ブルマを見せてくれた中野さんに、今は謝りたい。そして感謝したい。

だけど同窓会に呼ばれない。

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アジア某国

薔薇にゅーすさんから、要するにあの動画です。

ここ数年の流出騒動で、すっかりアジアにこんなイメージが定着してしまいました。
実際にこんな女がこんな事を繰り返してるのか、と疑惑を持っていたりもしたんですけど、そんな疑念が失礼になるぐらい本当の話なんですよね。

某国営放送のドキュメント番組で知ったんですが、とにかく日本では考えられないような貧困層が存在してて、そこの子が家計を支えんがために本当の意味で体を張ってると。

国民性の違いなのか、年端もいかない自分の子にこんな事をさせて、それを哀れとも罪悪感も抱く事のない親。
だから成立してしまうのかも知れませんね。

僕がこれぐらいの頃なんか、先生に怒られただけでこの世の終わりみたいに思ってましたもの。

今日先生が放課後に持ってこいと言ってたノートを忘れてた事に夜気付いた、明日怒られる・・・!とか、なんとか風邪ひかないものかと寒い冬なのに布団かぶらずに寝てみたりしてました。
結局、朝起きたら寝ぼけて自分で直したのか、母親が直したのかは知らないけど、布団にがっちりガードされてて、清々しい目覚めだったわ。

それだけならまだ良いんですけどね。
朝、憂鬱な気分になりながらも、それでも腹を括るしかない。

どうせ「なんで持って来なかったのか」の一点で責めるしかないんです、先生は。
で、僕は「忘れてました」と応えるしかない。

うまくいけば「もう忘れないように注意しなさい」で終わるかも知れない。

登校してみると、先生が風邪ひいてた。
僕が持ってくるとノート持ってくると思って、寒い教室で3時間ぐらい待ってたんだって。

なんかそれで僕も冷めちゃいましてね。

風邪ひいたなら休めば良いのに、態々僕を叱りつける意味で、嫌味を言いたいだけで学校に来たように思えて。
しかもワザとらしくマスクまでつけて。

先生に怒られて、クラスの女子からも「ひどい!」とか言われたりしたんですけど、あーあーサーセンとしか思えなかった。

女の先生だったんですけど、『女ってこういう事するよなー、姉ちゃんと一緒だわ』とか、僕のせいで風邪をひいたという事実に変わりないのに鬼畜な事考えてた。

この動画に出てくる女より知識も教養もあるはずなのに、人間のレベルが低いのは何故なんだろう。

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個人撮影。ハメ撮り。

アダルト動画dotbizさんからです。

関西弁に萌えっとくる人は結構多いですよね。
近畿圏以西はどうか知らないけど、少なくとも関東以北は大概好意的なような気がします。

大体聞く意見としては男による「関西の女の子が好き」で、関西男涙目な結果に思われがちですが、男の関西弁が好きな女子も結構多いんですよね。

「でしょ」「じゃん」の標準語・東京弁に比べると、確かに男らしい感じがしますもんね。

僕は関東圏で育ちましたが、父親が大阪出身のコッテコテ関西人だったので、標準語と関西弁が入り混じる変な家庭でした。
それに加えて母親は四国の出なので、関西のイントネーションに加えて四国でしか通用しない単語(例:里芋→タイモ、気持ち悪い→むつごい)も飛び交ったり、幼少の僕は何が標準語なのか、よくわかってませんでした。

今でもクセで関西訛りのイントネーションが出たりして「関西出身?」と関西の人に目をキラキラされながら聞かれたりしますが、目をドロドロしながら「違います・・・」と答えてます。

だからぶっちゃけた話、関西弁に萌えっとはなれないんですよね。
むしろ父親を思い出して生温かい気持ちになるというか。

たまに勘違いした女子なんかが「関西弁に萌えんねやろ?」的な空気を醸し出してくる事があるんですけど、懐かしいと思う事はあっても子供の頃から自然に触れてたものなので萌えもへったくれもない。

ちなみに、僕は高知県の言葉が一番好きです。
流行れ、土佐弁萌え。

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この国は天使だらけでした。

画像を見る速報VIPさんから、ジュニアアイドル画像集です。

一言でジュニアアイドルと言っても、結構出身者も多いんですよね。
宮崎あおいとか栗山千明とか。

モー娘とかAKBみたいに、メディアにバンバンのってたアイドルとは違って、今一つ活動内容は一般的に知られてないのが現状です。
正直僕も、前述の宮崎あおい・栗山千明のジュニドル時代知らないもの。
たまたま見た事のある映画に、宮崎あおいが出てたんですけど、それも後から気付いたし。

でも実際いますよね、周囲にも恐ろしいほどの美少女って。
僕の同級生じゃなく、弟の同級生なんですが。

僕と弟は4つほど離れてまして、僕が小学5年生の頃に、晴れて1年生になったような遅れっぷりでした。

で、弟の入学記念に撮影したクラス写真を何気なく見て、茶を吹かんばかりに驚いた事があります。

信じられないほどの美少女がおる・・・!

黒髪サラサラヘアのロング、幼いながらも整った顔立ちは他の同級生とのレベルの違いを際立たせてました。
小5の僕がビックリ先月まで幼稚園児だった女の子にビックリするぐらいですからね。

変な言い方で誤解を招くかも知れないけど、現在に至るまであんなに可愛い子を見た事が無いかも知れないぐらい。

今までも自分の同級生に好きな子や可愛い子は何人かいたけど、多少なりとも顔が整ってきてる高学年ですら太刀打ちできないほどの美少女。

弟に聞いたら、その子を「性格悪くて嫌われてるよー」と一刀両断しましたけど、あれで性格の悪さを隠す事が出来る年になったら、とんでもない悪女になりかねない。親も大変だわ。

弟はなんだかんだで、その美少女ちゃんを気に入ってるんじゃないかと思ってましたが、割とブスな子にホの字でした。

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近所のお兄さんとセックスをする。(騙される)

エロゲバさんから、ちょっとヤバげな映像です。

かの高名なフランスの皇帝・ナポレオンが・・・とインテリな振りをしてゴマかしてみようかと思いました。でもナポレオンが・・・の次がよくわからないのでやめました。
発明したのか行軍に使っただけなのか、とにかく僕の頭脳に「ナポレオンとランドセルがフニャフニャ」程度の知識があったので、フル稼働ではじき出した結果がこれです。

ちょっと下らない話なんですけど、小学生だった頃、僕も周囲と同じようにランドセルを背負って学校に通ってました。

みんな高学年の頃になると段々と傷が目立つようになり、6年生ともなればズタボロ状態。
でも僕は余り粗雑に扱う事なく、基本的には物持ちが良いので、周囲に比べると割合キレイな状態でした。

これが結構恥ずかしいんですよね。

ランドセルの荒廃具合が、何と言いますか、男度を測る上で重要な感じだと小学生だった僕は思ってたんです。
みんなは6年近く酷使していて、バンカラ風の男らしいランドセル。

でも僕は2~3年しか使ってないようなチェリーボーイ丸出しのランドセルでしたから。

ここは一つ、ランドセルを汚してみようじゃないかと考えた小6の僕。
引き摺ったり、蹴りながら帰ったりと涙ぐましい努力をしても、大した成果が得られません。

都心が近いとは言え、郊外に位置する当時住んでいた場所には、山とは言えないまでも、丘や林があちこちにありました。

そこで考えたのは、この丘の上から投げ落としてみたらどうなるdそぉーい!!!
「そこで考えたのは」って偉そうに言うほど熟考することなく、ふと思い立って丘の上から投げ落としてみました。

ここからがホームラン級のバカである僕の低脳さが光ります。

全然取りに行く事考えてなかった。
僕もこの丘を降りていかないといけない事忘れてた。

丘と言っても、山をイメージしてくれればわかりやすいです。
木が鬱蒼と茂っています。

車で山道を走ると、ガードレールの下がなかなかの傾斜になってるじゃないですか、あんな感じ。

結局そのまま慎重に降りて行ったんですけど、途中何度も転んで、泣きながら2時間ぐらいかけてランドセルを見つけて、ほうほうの体で帰宅しました。

帰ってみると母親が大騒ぎですよ。
そりゃいつもより帰りが遅くて心配してた息子がね、ボロボロのランドセルと、もっとボロボロになってる体で帰ってくりゃ驚天動地ですよ。

帰るまで気付かなかったんですけど、頭から血が流れてたので、インパクトは凄かったんでしょうね。
初めて人間が「ギャー!」と発するのを生で聞きました。まさか母親から聞く事になるとは思わなったけど。

僕の頭には、未だにこの時の傷が残ってます。
ボウズにするとこの傷が露出してしまうので、僕は未だにボウズ未経験。

でもこの傷は、ランドセルとの淡い思い出なのです。。。

なんだこの茶番劇。
動画を紹介するページなのに、動画とは関係の無い話を1200文字に渡ってするなんて正気の沙汰とは思えない。

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沖田彩花/Sweet Story openload(再生ボタンをクリック)

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