個人撮影。

アダルト動画dotbizさんからです。

木村カエラのお陰でおかっぱがすっかりオシャレになってきた昨今ですが、昔はそれだけで女子は傷を負ったような顔をしてたものです。

女子に関しては妙に厳しいんですよね。
男子と女子を比べて差別的に女子が厳しいってわけじゃなくて、精神的な負担は女子の方が大きいと思うんです。

男子にだって髪型に関する決まりはありました。
僕が通ってた所は、まぁどこも同じだと思うけど「前髪は眉毛ぐらい、耳を出す、襟足は服にかからない」って程度で、そのスタイルで一生過ごしてられる程度。

だけど女子の場合はそうもいかない。
決まりと言えば「基本は肩まで、それ以上の場合は結う」みたいな感じですよね。

男子よりも早く思春期を迎える女子の、最大のオシャレじゃないですか、髪型って。服に個性つけられないから。
そういう意味で負担が大きいというわけです。

結局は守ってるのは最初だけなんですけど、好きだった女子がおかっぱになった時は若干ショックだったなぁ。
それこそキュウリ片手に水辺で尻子玉を虎視眈々と狙ってるような髪型だものね。

ああいう抑えつけが、今のDQN親に繋がってるんじゃないかしら。
せめて自分の子供にはオシャレを!って風潮が広まって、世間も認めざるを得なくなって。

「ざまぁ見さらせ、俺らなんかボウズだったわ」って僕に言ってのけた親父こそ真のDQNじゃなかろうか。

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夜しか眠れない。

お宝エログ幕府さんから、時代の移り変わりを痛感する画像集。

僕らが子供の頃、正直オネムも良いとこでした。
好きな女子がいても、告白することなく、告白したところでその後の展開がわからないから告白する意味も無かった時代。時代っていうか、そんな僕。

で、時代は現在。

前にも書いた事があるかもしれませんが、元同僚の子供の話。
以前働いていた会社に「Sさん」って同僚がいました。

このSさんの息子さん、仮に「S男くん」とでもします。
S男くんは当時、小学4年生。もうかなり前の話です。

Sさんによると、S男くんのクラスでちょっとした騒ぎがあったと。
詳しく話を聞いてみると、S男くんの同じクラスの女子が、これまた同じクラスの男子とおセックスをしていらっしゃったとか。

それも特別恋愛関係じゃなく、お互いがただただ好奇心を満たすためにおセックスに興じ、「なるほど、これがおセックスか、いいですねぇ。実にいいですねぇ」と、クセになってしまい、何度もおセックスに興じてたとか。

ちょっとこれビックリじゃないですか?ツッコミどころ満載なんですけど。
もうこんな時代になってたんですね。

僕がこれぐらいの年の頃なんて想像も出来なかった。
「女子の誰かを好きになる」の先を知ってるんですね。
だけど性教育にはまだ早い年頃だから、リスクも全く理解してない。だからこそ「いいですねぇ」の感情だけで突っ走っちゃったんでしょうな。

いやー、驚いた。
これぐらいの子供を持つ親御さんは、一番難しい時期なんでしょうね。
教えて良い領域、教えなくても良い領域、教えてはいけない領域が、がっつりクロスしてる時期?

もう5~6年前の話なので、彼らも中学生か高校生。今はどんな事になってるんだろ。

ちなみに、僕が中学生か高校生の頃は、自分で自分のチンコを弄りながら「いいですねぇ」でした。

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翻弄されてみる。

エロゲバさんからです。

これぐらいの時期の女子ってのは、一番生意気盛り。

僕には姉(ゴリラ)がいるので、そういう姿を目の当たりにしてきたものです。
女子校生とかギャルとかは生意気!って言ってる人もいますが、全然そんな事ないんですよね。

実は将来がリアルに近づいてる事への不安もあったり、バカやってるようでちゃんと計算してたりする子も多いんです。

だけどそれ以下の年代って、妙に根拠の無い自信に満ち溢れてるというか。

どうもこれぐらいの女子にはトラウマがあるというか、今でも親戚や友人の娘が成長してきたら出来るだけ会わない方向にもっていきます。
たぶんウチは姉が長子だったので、余計「弟に比べて大人なアテクシ」に酔ってたからタチが悪かったんだと思うんです。

女子の面倒見の良さって、実はこういう意識と隣り合わせだったりするから怖いんです。

ゴリラじゃない女だから何でも良いです。

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写メ自画撮り。全裸まで。

ぬけるエロ画像速報さんから、エロ写メ満載特集です。

初めてカメラ機能付き携帯を手に入れた時、とりあえず部屋撮って、部屋から見える変わり映えの無い風景を撮ってみて、ほいで自分を撮ったりしますよね。
まずは自分のキメ顔を撮ったりしてみるものです。

普通の人は割とここで終わります。
ふふふ、これからは何でも撮影できるわいぐらいしか考えてない。

で、実はその後、そんなに撮影しない。

だけどエロ写メにハマった女ってのは、基本的に際限ないそうですよ。
どこまでもエロく、美しく可愛く撮る事に必死になるんですって。

やっぱり女子ってのは、男には無い思考で生きてますね。男はまず自分が美しいものだと思う人は極端に少ないし。

これはブサメン以上フツメン以下の僕だから言う事じゃなくて、世の中のイケメンも自分の事をカッコ良いとは思ってるだろうけど、態々最高のポーズで最高の角度で自分を美しくカメラに収めようって感覚は乏しいと思うんです。

稀にそんな人がいますが、流出・悪意ある公開をされた時なんかに、女子のと比べてネットで総叩きされてるところを見ると、やっぱり「男が撮んなよwww」って風潮が常識だからだと思うのです。

女子は自分の顔、自分の体が可愛く美しいモノであることを認識してるんでしょうね。誤解してる子もいるだろうけど。

死活問題じゃないのに僕が初めて買った写メ付き携帯で、自分のチンコを撮ったのは頭がアレだからです。

極めてアレだからです。

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独の国の女。

アダルト動画画像の壺さんから、白人萌えな映像です。

ドイツと言えば、僕には苦い思い出があります。

あれはまだ僕が19歳の頃。
高校を卒業してしばらく経って、ある女の子と良い仲になりました。

正式に付き合うまでには至ってない段階、だけど手を繋いだり二人で頻繁に遊びに行ったりしていて、何となく機会を失ってるけど告白さえ出来れば!!みたいなところには行っていたと思います。

それを証拠に、家に呼んだら「うん、いいよ」と。
当時は上京する前だったので家族で暮らしてたとは言え、昼間は誰もいない我が家。

それを知ってて僕しかいない我が家に乗り込んでくる女。
ははーん、お前のアソコはガッバガバだな?と、まだ若い僕なんかは猛り狂うわけですよ。

さて当日、彼女はお気に入りの映画のビデオを携えやってきました。
映画を見ながらも「普段からパンツスタイルだけど今日ぐらいはスカートで来いや」とか、横目で彼女を確認するのに必死です。

映画を見終わって、お茶と菓子なんかを弄りつつ、少しずつ会話を減らしてイチャこいて、そのガッバガバを見せてもらおうかと、とりあえずに話を振ってみました。

僕「いやぁ、映画面白かったねー」

女「でしょ!これちょっと前に知ったんだけど、良い映画なんだよねー」

僕「特にあのキャラが良かったよ、主人公の親友のアイツ。なんか日本人には考えられないような思考でさ、典型的なアメリカ人って感じだよね」

女「え・・・」

僕「え・・・何?」

女「あの・・・これ、ドイツ映画だったんだけど・・・」

今の今まで、ドイツ語を聞きながら英語喋ってると思ったんでしょうね、ずっとアメリカの映画だと思ってた。
さすが僕です、高2の中間テストで英語3点をとった男。全力を出して3点だった男。っていうか、0点にするには哀れと思った先生が超強引な部分点のお情けとして3点くれただけで、実質0点の男。

もうね、このカッコ悪さをごまかすには、アホキャラに徹するしか無くて、呆れを笑いに変えるしか無かった。
お陰でこれが致命的な事例にはならなかったけど、結局その日、何かをするわけでもなく彼女を帰し、そして完全に「ボケとツッコミ」の関係性が確立されてしまい恋愛沙汰になることは無かった。

それが僕のドイツにまつわる苦い思い出でした・・・。

すいません、総合的に言うと、ドイツに苦い思い出なんかありませんでした。

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沖田彩花/Sweet Story openload(再生ボタンをクリック)

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