U-15アイドル。

ぷるるんお宝画像庫さんから、背徳感溢れる画像集です。

やっぱりU-15の良さって、まだ残ってる幼さと言うか、正確には野暮ったさなんですよね。
大人から見たら、幼さって言うのは野暮ったいんです。

アイドルにしてもAVにしても、めちゃめちゃ可愛い子っているじゃないですか。

数年前、仕事で収録スタジオに行った事があるんですけど、そこで某有名若手女優を見かけた事があるんです。
今でも20代中ごろだと思うので、当時20歳そこそこじゃないかしら。
CMでもよく見かけるほど有名な女優さん。

その時、余りの可愛さに二度見しましたわよ。
『あ!○○だ!』じゃなく『なんだこの可愛さ!』で二度見。

それまでテレビで見かける事はあっても、特に興味を持ってなかったのに、こんな可愛いかったのか…と驚愕して、それからしばらくは一心不乱に水着グラビアやお宝映像を探しまくったものです。

それぐらい可愛くても、既に大人として完成されてるわけです。顔とかが。
野暮ったさのカケラもなく、完成形として見るんですよね。

でもU-15の場合、鼻がまだ通ってなかったり、瞼が少し膨らんで目が小さく見えたり、削ぎ落とされてないんですよね、色んな部分が。それこそ僕の中学生ぐらいの頃と一緒。

こういう野暮ったさにフェチズムを感じるというわけです。

前述の女優さんのお宝でもヌイてるから、どっちでも良いっちゃどっちでも良い。

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全てが未完成の女。

イケてるエロ情報さんからです。

未完成な体って、基本的に抑揚が無いんですよね。
しっかりした大人になりますと、出るとこ出て、引っ込むとこは引っ込む。

引っ込むとこに弾力は当然少なくなり、出るとこに弾力が集中する。
そこにメリハリがあるわけで、たまたま入った風俗店で指名せず適当に空いてる子に来てもらったらメリハリもへったくれもないモンスター・ロシモフみたいなのが付いた事に、風俗嬢から店長からオーナーから、全員僕に土下座すべきです。

いや、失礼。
メリハリの話でした。

で、未完成の体って言うのは、まだ出るとこに然程の弾力が備わって無いわけです。
そのかわり、引っ込みきれてないので、こっちも弾力がある。

全身弾力がある、ここにフェチズムを感じざるを得ないわけですね。
だからと言ってモンスター・ロシモフじゃ困るんですけど、AVやグラビアで完成されたメリハリある体を見てると、その違いは如実ですね。

※モンスター・ロシモフ、後のアンドレ・ザ・ジャイアントである。

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まだ、ブルマだった頃。

半角ピンクエログさんから、エロスタルジックな画像集です。

僕には娘も息子もいませんので自分の目で確認したわけじゃないんですが、どうやら現在の教育現場にブルマはまるで無くなったとか。

絶滅なのか危惧種なのかは知りませんが、まぁ見る事が無いようなので、お上レベルで廃止されてるんでしょうね。

おそらくこのブログを見れる健全なる成人男性と、こんなブログを喜んで見てるような不健全なる精神の持ち主な成人男性のほとんどは、その思春期時代にブルマを見てた人がほとんどだと思います。
あの頃、何とも思って無かったけど、貴重なものだったんだな。

あっ!クラスメートのパンチラチャンス!と思って凝視してたらブルマだった時、「お前中学生にもなってスカートの下にブルマ穿くんじゃないよバカ!」と、女子に文句を言った事があります。
それ以来、クラス女子全員がブルマを穿くようになったようで、怒りに身を任せてドロップアウトなカミングアウトするんじゃなかったと後悔したのは、僕の中学2年のお話。

若干ウケ狙いで発した言葉ではありますが、怒りの感情が生まれたのは事実です。
いや、ナメんなと。ふざけんなと。

お前らは白か水玉か縞々のパンツを穿いてろと。
そういうのを期待してね、自分が苦しい体勢になっても執拗にパンチラを狙うわけですよ。

それなのにブルマってお前。怒るのもムリないでしょ?穏やかな心を持ちながら激しい怒りによって目覚めた超地球人になってもムリないでしょ?

あの頃はあんな腹が立ったのに、あの時ブルマを見せてくれた中野さんに、今は謝りたい。そして感謝したい。

だけど同窓会に呼ばれない。

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アジア某国

薔薇にゅーすさんから、要するにあの動画です。

ここ数年の流出騒動で、すっかりアジアにこんなイメージが定着してしまいました。
実際にこんな女がこんな事を繰り返してるのか、と疑惑を持っていたりもしたんですけど、そんな疑念が失礼になるぐらい本当の話なんですよね。

某国営放送のドキュメント番組で知ったんですが、とにかく日本では考えられないような貧困層が存在してて、そこの子が家計を支えんがために本当の意味で体を張ってると。

国民性の違いなのか、年端もいかない自分の子にこんな事をさせて、それを哀れとも罪悪感も抱く事のない親。
だから成立してしまうのかも知れませんね。

僕がこれぐらいの頃なんか、先生に怒られただけでこの世の終わりみたいに思ってましたもの。

今日先生が放課後に持ってこいと言ってたノートを忘れてた事に夜気付いた、明日怒られる・・・!とか、なんとか風邪ひかないものかと寒い冬なのに布団かぶらずに寝てみたりしてました。
結局、朝起きたら寝ぼけて自分で直したのか、母親が直したのかは知らないけど、布団にがっちりガードされてて、清々しい目覚めだったわ。

それだけならまだ良いんですけどね。
朝、憂鬱な気分になりながらも、それでも腹を括るしかない。

どうせ「なんで持って来なかったのか」の一点で責めるしかないんです、先生は。
で、僕は「忘れてました」と応えるしかない。

うまくいけば「もう忘れないように注意しなさい」で終わるかも知れない。

登校してみると、先生が風邪ひいてた。
僕が持ってくるとノート持ってくると思って、寒い教室で3時間ぐらい待ってたんだって。

なんかそれで僕も冷めちゃいましてね。

風邪ひいたなら休めば良いのに、態々僕を叱りつける意味で、嫌味を言いたいだけで学校に来たように思えて。
しかもワザとらしくマスクまでつけて。

先生に怒られて、クラスの女子からも「ひどい!」とか言われたりしたんですけど、あーあーサーセンとしか思えなかった。

女の先生だったんですけど、『女ってこういう事するよなー、姉ちゃんと一緒だわ』とか、僕のせいで風邪をひいたという事実に変わりないのに鬼畜な事考えてた。

この動画に出てくる女より知識も教養もあるはずなのに、人間のレベルが低いのは何故なんだろう。

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個人撮影。ハメ撮り。

アダルト動画dotbizさんからです。

関西弁に萌えっとくる人は結構多いですよね。
近畿圏以西はどうか知らないけど、少なくとも関東以北は大概好意的なような気がします。

大体聞く意見としては男による「関西の女の子が好き」で、関西男涙目な結果に思われがちですが、男の関西弁が好きな女子も結構多いんですよね。

「でしょ」「じゃん」の標準語・東京弁に比べると、確かに男らしい感じがしますもんね。

僕は関東圏で育ちましたが、父親が大阪出身のコッテコテ関西人だったので、標準語と関西弁が入り混じる変な家庭でした。
それに加えて母親は四国の出なので、関西のイントネーションに加えて四国でしか通用しない単語(例:里芋→タイモ、気持ち悪い→むつごい)も飛び交ったり、幼少の僕は何が標準語なのか、よくわかってませんでした。

今でもクセで関西訛りのイントネーションが出たりして「関西出身?」と関西の人に目をキラキラされながら聞かれたりしますが、目をドロドロしながら「違います・・・」と答えてます。

だからぶっちゃけた話、関西弁に萌えっとはなれないんですよね。
むしろ父親を思い出して生温かい気持ちになるというか。

たまに勘違いした女子なんかが「関西弁に萌えんねやろ?」的な空気を醸し出してくる事があるんですけど、懐かしいと思う事はあっても子供の頃から自然に触れてたものなので萌えもへったくれもない。

ちなみに、僕は高知県の言葉が一番好きです。
流行れ、土佐弁萌え。

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沖田彩花/Sweet Story openload(再生ボタンをクリック)

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